無知のグルメ漫画です。
【自己紹介】本プロジェクトに興味関心を持って頂き誠にありがとうございます。ほのです。 今年に入り、東京大学工学部物理工学科を卒業し、同大学院にて物理工学、物性物理学を専攻します。 私の研究の詳細はプライバシーの観点から公表できませんが、現代社会の基盤を支え、間違いなく未来に貢献する研究であると自負しています。 私の専攻する物性物理学は、膨大な電子や原子の集団が創発する物理現象を理解する学問です。半導体や磁性体、超伝導体などの形で情報技術の物質的な部分を担う研究です。スマホやゲーム機などのデバイスの開発で重要なのもそうですが、とりわけ重要な点として、生成AIをはじめとした膨大な情報を扱う基礎研究を支えてきたという歴史もある重要な学問分野です。 膨大な原子や電子の振る舞いを統計的に扱う物性物理学ですが、現代ではその数に匹敵する重要な研究対象があります。それが「ビッグデータ」です。高次元のランダ
2026年02月18日13:53 お前らなんで放送大学入らんの?快活クラブ、Apple製品、Amazonプライム、Office、公共交通機関、Adobe 全部学割なるで Tweet 1: 名無しさん@おーぷん 26/02/18(水) 12:23:20 ID:ELqI あとなんか大学の講義聞き放題オプションが付いてくる 2: 名無しさん@おーぷん 26/02/18(水) 12:23:47 ID:E0OP ニートなの? 3: 名無しさん@おーぷん 26/02/18(水) 12:24:06 ID:ELqI >>2 学生です 4: 名無しさん@おーぷん 26/02/18(水) 12:24:29 ID:E7j4 勉強嫌い 5: 名無しさん@おーぷん 26/02/18(水) 12:25:48 ID:ELqI >>4 別に勉強する必要ないぞ 6: 名無しさん@おーぷん 26/02/18(水) 12:30
親はもうすぐ50歳 子どもの中学受験が終わった。 ぼくはもうすぐ50歳。夫婦ともにフルタイムで働きながらの中学受験は、とにかく体力の限界だった。 次に同じことをやれと言われても、お断りだ。お金を積まれてもお断りだ。 いやまあ金額によるけど、よほどでなければお断りだし、だいたい受験のスペシャリストでもなんでもないただのアラフィフに高額な報酬を払うような酔狂な人はいないだろう。 酔狂といえば、中学受験である。 中学受験に必要なのは父親の経済力と母親の狂気、とドラマ(原作はマンガ)『二月の勝者』で黒木先生が言ってたけど、ほんとそうだよなと思う。 まあ、父親に経済力がないばかりに苦労したのだけれども。 そのぶん、父親も狂気と、そして時間をしぼりださざるをえなかったのだけれども。 時間が…ない! お金がないなら、なんとか時間をしぼりだして、子どもの受験勉強をサポートするしかないのだが、これが大変だ。
これまで、アルコールは適度に摂取すれば健康に有益だと認識されてきた。だが、アルコールが健康に及ぼす影響に関する科学的知見は、特にここ数年で大きく進化している。近年、アルコールは人体に重大な害をもたらす可能性があり、飲酒量にかかわらず完全にリスクがない状態はないことを示す証拠が次々と示されている。 アルコールは有害物質世界保健機関(WHO)の専門機関である国際がん研究機関(IARC)は、アルコールをクラス1の発がん性物質に分類している。これは、アルコール自体ががんを引き起こす可能性があり、代謝時にアセトアルデヒドを生成し、細胞内のデオキシリボ核酸(DNA)に損傷を与えるためだ。この仕組みを通じて、時間をかけてがんが発生することがある。アルコールは、乳がん、大腸がん、肝臓がん、口腔がん、咽頭がんなど、数多くのがんと関連している。 どの程度のアルコールを取ると健康に有害なのか?危険度は飲酒の量と
ほっかむりゆり子 @ryouikuhoikushi 私このエピソード見た時にムウちゃん優等生だなと思ったんだよね。 文句言わずにホチキスやり続けるってポテンシャル鬼高い。 (過集中もあるだろうけどね。) 彼女の経歴と知的理解なら「こんなのやらない!!」「来ない!!」「お前ら騙す気だろ!!」となってもおかしくないもの。ただこれはムウちゃんの自認での話だから、ムウちゃんが都合よく自認してる気もする。 けど、どちらにせよムウちゃんって適応力が高いんだよな。多分。 というより関わる人でどうにでも変わる。みいちゃんとずっといればみいちゃんみたくなるし、福祉の人といればそこのカラーにそまる。 だから子ども時代に療育きてたら、スタッフからみて手がかからない子だと思う。 2025-11-12 21:02:09
▼ [Web][Software]LINEヤフー株式会社を退職したので歴代社長の感想を書く(元ヤフー社員視点) 本日付でヤフー株式会社から通算で17年勤務していたLINEヤフー株式会社(以降LY社)を退職した。 退職の理由とかタイミングの話は、すべてLY社の社内ネットワークにあるConfluenceというWikiシステムに書いておいたし、LY社に改善を望むことは退職者インタビューで伝えてあるため、ここでは会社員生活の振り返りとして歴代社長の感想を書いておくことにする。僕は2008年にヤフー株式会社に吸収合併されて入社した立場の社員であったため、文章のほとんどがヤフー時代の社長に関する感想となる。 はじめに このエントリは一義的に 繰り返し自分で読み返すため に書かれている。どうか文章として書いてあること以上の意図を勝手に読み取らないで欲しい。 そろそろ僕も記憶力のあやしい中年であるため、間
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