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@ITと@ItとITに関するwasaiのブックマーク (100)

  • 顧客との関係を傷付けないトラブル報告書を書くには

    エンジニアの皆さんは、業務でさまざまな報告書を作成されていることと思います。エンジニアの業務で必要になる報告書は、大きく2種類に分けられます。 1つ目は、書式が決まっていて、定期的に作成する報告書です。定期報告書と呼ぶこともあります。進ちょく報告書や日報、週報、月報などが例として挙げられます。 もう1つは、不定期に発生するイベントについて記述する報告書です。この種の報告書は、書式が決まっていないものです。例としてはトラブル報告書(または障害報告書、問題対応報告書など)や、製品・技術などの調査報告書といったものが挙げられます。 これら2種類のうち、トラブルの種になりやすいのは、後者の「イベントについて記述する報告書」です。今回は、報告書の中でも特に細心の注意を払わなければならない、顧客向けのトラブル報告書(障害報告書、問題対応報告書)を作成するときに注意すべきポイントを説明します。 報告書を

    顧客との関係を傷付けないトラブル報告書を書くには
    wasai
    wasai 2011/06/09
    メモ
  • エンジニアが求めるべきは「理想」でなく「正解」:@IT自分戦略研究所の「おすすめエンジニアライフ」:エンジニアライフ

    音が語られるエンジニア参加型メディア「@IT自分戦略研究所 エンジニアライフ」。日々、ITエンジニアの「生の声」を公開している。 【考え方】その検索システムは、利用者を検索から解放しているか? 【働き方】個人個人の最適解 【スキル】デザイナー兼SEの道! 【考え方】その検索システムは、利用者を検索から解放しているか? コンピュータを使っている人で、検索エンジンに頼っていないという人は少ないだろう。最近の検索エンジンはユーザーのタイプミスを指摘したり、ユーザーが検索したい言葉を予測して候補を出してくれたりと、かなり使いやすくなっている。 しかし、Crazy for life(セイカツ イチバン、IT ニバン)のonoT氏は、このような検索エンジンを「まだまだ使いやすいインターフェイスに仕上がっているものばかりではないように思う」としている。そして、その原因として検索システムが「利用者にシス

    エンジニアが求めるべきは「理想」でなく「正解」:@IT自分戦略研究所の「おすすめエンジニアライフ」:エンジニアライフ
  • 勉強会フリークからの脱出。“分かる”から“できる”へ

    勉強会フリークからの脱出。“分かる”から“できる”へ:仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(13)(1/2 ページ) 「そのやり方、知ってますよ」 先日、久しぶりに腹の立つ出来事がありました。 とある知人から、「ITコンサルタントが集まる勉強会があるので、話をしてくれないか」と、講演依頼が来ました。筆者はこれまで、Web上で情報発信することでさまざまな機会を得てきました。そのため、講演では「どのように情報発信すれば人々の目に留まり、チャンスにつながるのか」「心に響く文章を書くにはどうしたらいいのか」など、情報発信によってコンサルタントがチャンスをつかむ方法についてお話ししました。 講演の後、受講者の1人がそばに来て言いました。「いやあ、とても面白く、興味深いお話でした。竹内さんがおっしゃっている方法って、○○さん(著名な経営コンサルタント)もおっしゃっている方法ですよね」 「○○さんもおっ

    勉強会フリークからの脱出。“分かる”から“できる”へ
    wasai
    wasai 2011/06/02
    どきどき…
  • IT企業はエンジニアの人月単価をどうやって決めているか?

    意外と知られていない会計の知識。元ITエンジニアの吉田延史氏が、会計用語や事象をシンプルに解説します。お仕事の合間や、ティータイムなど、すき間時間を利用して会計を気軽に学んでいただければと思います。 今回のテーマ:人月単価の計算方法 IT企業の場合、原価の大半は「人件費」です。そのため、ある案件について顧客に見積書を提出する時は、どの作業にどれだけの時間がかかるか工数を概算した上で、社内で定める一定の単価を掛けて「原価の見積もり」を立てます。 人月計算についてはいろいろな問題が指摘されていますが、そもそもこの“単価”は一体どのように決まるのでしょうか? エンジニアとして働く上で、気になるところですよね。今回は人月単価の決め方を解説します。 【1】 人月計算において、考慮すべき要素 まず、人月単価を設定する時に、どのようなコストが含められているのかを見てみましょう。 人件費 最初に思いつくの

    IT企業はエンジニアの人月単価をどうやって決めているか?
    wasai
    wasai 2011/05/27
    分かっていそうで、あまり分かってないところだったりする
  • 正確な見積もりはデスマーチ・プロジェクトを救うか?

    「ソフトウェア技術者の最高の能力は、見積もりだ!」――今回から“見積もり”をテーマにした新シリーズ「見積もり:ソフトウェア技術者の最高の能力」をお届け。今回は、ソフトウェア開発で正確な見積もりが必要とされる理由について紹介する。 今回から新シリーズとして、「見積もり」を取り上げます。見積もりは、これまでお届けしてきた“ソフトウェア・メトリクス”以上に大きなテーマであり、ソフトウェア工学における最重要課題の1つといえます。 ソフトウェアの開発は、可能性を追求する「科学(science)」ではなく、採算性を重視する「工学(engineering)」です。プロジェクトでソフトウェアを開発する場合、“何人のエンジニアを何カ月投入すればよいか”を見積もることは非常に重要ですが、実際、ほとんどの組織でこうした見積もりがきちんとできていません。この瞬間にも、世界中で何十万ものソフトウェア開発プロジェクト

    正確な見積もりはデスマーチ・プロジェクトを救うか?
  • スマートフォンアプリ開発者の需要、ついにガラケーを上回る

    不況で冷え込んでいたIT業界転職市場に、回復の兆しが見え始めている。だが、業種や職種によって採用数や条件に大きな差異が生まれている。転職市場の動向を追い、自身のキャリア戦略立案に生かしてほしい。 新年度には、多くの企業が新たな採用計画を策定する。 IT業界は震災の影響をさほど受けず、各社が活発な採用活動を開始した。中には数十名単位での採用を計画している企業もあり、転職希望者には明るいニュースと言えるだろう。 ソーシャルメディアの隆盛、スマートフォンの台頭により、インターネットやモバイル業界では、非常に意欲的な採用を行う企業が目立つ。 一方、低迷が続いている業界・業種もある。とはいえ、即戦力だけでなく若手ポテンシャル層やマネジメント層を求める求人は確実に増えており、転職成功の可能性は広がっている。 Web業界 Web業界は震災の影響が比較的小さく、他業界に先駆けて採用活動を再開する企業が多

    スマートフォンアプリ開発者の需要、ついにガラケーを上回る
  • 「ファイト! ふくしま」、エフスタ!!勉強会に見るエンジニアの力

    「ファイト! ふくしま」、エフスタ!!勉強会に見るエンジニアの力:いま、ITエンジニアにできることは? 「こんな時だからこそ集まりたい」――福島県を拠点に、ITエンジニアのスキルアップ支援を目的として活動しているコミュニティ「エフスタ!!」が、東北情報セキュリティ勉強会と共同で4月23日に第6回勉強会を開催した。テーマは「ファイト! ふくしま、立ち上がろう! 東北」。東日大震災、そして原発事故の影響が色濃く残る中、県内外から、ベテラン会社員から新入社員、大学生、高校生まで幅広い層が参加し、ITにできることは何か、互いの思いをぶつけ合った。 最初のセッションでは、グレープシティの八巻雄哉氏が「やっぱりプログラミングが好き!」と題して講演を行った。同氏は、SHARP X1D(CZ-802C)、MSXに始まる自らのコンピュータおよびプログラミング歴を振り返りながら、どこからその楽しさが生まれる

    「ファイト! ふくしま」、エフスタ!!勉強会に見るエンジニアの力
    wasai
    wasai 2011/05/22
    電気がなければ、ITエンジニアはただの人、たしかに…
  • 伸びないベテランエンジニア:半蔵門の社窓から:エンジニアライフ

    こんにちは。株式会社リーディング・エッジ社でAndroid開発を行なっている山昭弘です。私が新入社員だったころはアセンブラで開発をしていました。その後にC言語、Java……となり、現在はAndroidの開発を行っております。この業界で20年近くやっており、そろそろこの手の話をしても良い年齢になったのと経験をしたかと思い、書きます。 ■現状維持バイアスとは 皆さん、「現状維持バイアス」という言葉をご存知でしょうか? 現状維持バイアスとは、未知なもの、未経験なものを受け入れず、現状は現状のままでいたいとする心理作用のことです。つまり、過去の成功体験が忘れられずになかなか新しいことへ挑戦ができないことを言います。過去に実績がある人、年齢が高い人ほどいっそうこの「現状維持バイアス」がかかる傾向にあると聞きます。私の経験ですが、エンジニアの場合は過去に多大な努力をして得たスキルについても同様のよう

    伸びないベテランエンジニア:半蔵門の社窓から:エンジニアライフ
  • 本だけではなく仕事の問題も“積ん読”状態のあなたへ

    日ごろから情報収集に励んでも、自分の仕事人生に生かせなければ意味がない。だがクラウド時代の今、デバイスやサービスを活用すれば、情報をもっと上手に役立てられる。 ビジネスやプライベートの充実のために効率良く読書をし、日々有用な情報を抽出している。だが思うように整理できず、結局活用し切れないまま死蔵してしまう。場合によっては、気になるを入手しても、結局読めないまま“積ん読”状態にしてしまう――こうしたことに心当たりがある人は多いのではないだろうか。 そんな悩みを解消してくれるのが書「リーディング3.0」である。既存の読書術とは異なり、抽出した情報を確実に生かすために、スマートフォン、クラウドサービス、そしてソーシャルメディアという、近年を代表する3つの情報アイテムを使いこなす方法を伝授してくれる作品だ。 タイトルの「リーディング3.0」とは、筆者の考える「読書」の定義に由来している。「リ

    本だけではなく仕事の問題も“積ん読”状態のあなたへ
  • 時間の無駄? 進捗会議が泥沼にはまる理由

    時間の無駄? 進捗会議が泥沼にはまる理由:新任PMがついやってしまうNG集(3)(1/2 ページ) 1人で仕事をしているプログラマ時代は、ばりばり仕事がこなせたのに、PMになった途端に仕事がうまく進まない! そんな新任PMの悩みを解決するTipsを紹介します。 会議は「時間の無駄」ですか? 管理ツールや報告書を見ている限りにおいては、メンバーの仕事は何事もなく順風満帆に進んでいるように見えます。進捗(しんちょく)率も予定どおり推移中。 しかし、「進捗率」の数字なんて当てにはなりません。そのことに、あなたもうすうす気が付いているでしょう。実際、進捗会議で確認してみると、予定どおりの数字と実態がまったく違っていたり、問題が山積みだと発覚することはよくあります。その事実についてメンバーが指摘すると、「そもそも仕事が忙しすぎるのが悪いんですよ!」と逆ギレされて、進捗会議が泥沼にはまってしまう……そ

    時間の無駄? 進捗会議が泥沼にはまる理由
  • 基礎を身に付け、社外の活動に飛び込んでみよう!:@IT自分戦略研究所の「おすすめエンジニアライフ」:エンジニアライフ

    音が語られるエンジニア参加型メディア「@IT自分戦略研究所 エンジニアライフ」。日々、ITエンジニアの「生の声」を公開している。 【考え方】教育質って、考えるネタを提供することだよね 【働き方】突き抜けていくITエンジニアとは? 【スキル】リアルな通勤健康法~GW明けからやってみてください 【考え方】教育質って、考えるネタを提供することだよね ITエンジニアとして働いている方なら、1度は「eラーニング」というものに触れたことがあるのではないだろうか。編集担当者も触れたことがあるが、正直に言って勉強した気にはなれなかった。 『Crazy for life(セイカツ イチバン、IT ニバン)』のonoT氏は、eラーニング教材に「『試験対策のための要点を覚えることを目的とした教材』の域を脱していないものが多過ぎる気がする」と違和感を露わにし、教わる側としてもモチベーションが上がらないの

    基礎を身に付け、社外の活動に飛び込んでみよう!:@IT自分戦略研究所の「おすすめエンジニアライフ」:エンジニアライフ
    wasai
    wasai 2011/05/13
    オールマイティ系だから、いまいち突き抜けてないなぁ
  • エンジニアに資格が必要な時、いらなくなる時

    エンジニアに資格が必要な時、いらなくなる時:仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(12)(1/2 ページ) 資格はいる? いらない? エンジニアとして「技術スキル」の次に気になるもの、それは「資格」です。 資格があれば初めて顔を合わせる顧客に対して自分の技術力をアピールできるし、IT関係の勉強会などで同業のエンジニアから「すごいですね」と言ってもらえます。 世の中には、さまざまな種類の資格があります。看護師や弁護士のように資格がなければ仕事ができないものから、任意団体が発行している資格までさまざまです。一方、エンジニアの資格は、「これがないと仕事ができない」というものではありません。そのため、資格を取った方が良いのか、取らなくても良いのかで、迷う人が多いのではないでしょうか。 実際、筆者は以前こう思っていました。 「エンジニアにとって大切なのは資格なんかじゃない。いかに技術力があるかが大切

    エンジニアに資格が必要な時、いらなくなる時
    wasai
    wasai 2011/05/10
  • 大手IT系メディアのミスリードが最近目立っている件 - GoTheDistance

    ちょっと頂けないなぁという事例が2つ続いたので、取り上げてみたいと思います。 技術者の半数「将来は不安、だが勉強はしない」 技術者の半数「将来は不安、だが勉強はしない」――IPA調査 − @IT この記事タイトルを考えた人は一体何がしたいのか理解に苦しみます。こんなタイトル書かれたら意識の高いエンジニアは怒るに決まっている。「勉強もしないのに技術者名乗るんじゃねぇよ」「言われたことだけやってて文句ばかり言うなよ」とIPAの調査結果と全く違う方向性に燃え広がってしまいます。来は技術者の自己啓発を促す調査結果でありそれをフォローする記事だったのに「勉強はしない」で全部水の泡であります。ここは「半数以上が将来に不安、勉強方法の確立が急務」ぐらいにしておけば何の問題もなかったのに。最後にIT勉強会カレンダーのリンクを張って勉強会の門を叩こうと締めくくればキレイにまとまったのに。 というか、@IT

    大手IT系メディアのミスリードが最近目立っている件 - GoTheDistance
    wasai
    wasai 2011/04/26
    しっかり釣られました
  • リーダーの方程式「信頼+安心+納得=安定を与える人」 - @IT自分戦略研究所

    あなたも@ITでコラムを書いてみないか 自分のスキル・キャリアの棚卸し、勉強会のレポート、 プロとしてのアドバイス……書くことは無限にある! コードもコラムも書けるエンジニアになりたい挑戦者からの応募、絶賛受付中 自立力がある人 交渉力がある人 決断力がある人 経営力がある人 なるほど、分かるようでいて分からないですね。一体、何に注意して仕事をすれば、このような力が身に付くのか、いまひとつピンとこない人は多いと思います。 そこで、多くのエンジニアに「自分が考えるリーダー像」について聞いてみました。出てくる意見はさまざまですが、それらをじっくり眺めてみると、リーダーとしてあるべき行動や考え方、仕事への取り組み方が見えてきます。 ■リーダーとしてふさわしい人はどんな人? 「あなたにとってリーダーとしてふさわしいのはどんな人?」――こんな問いを、さまざまなエンジニアに投げ掛けてみました。あなたは

  • 東日本大震災、そのときJSOCは

    震災から1カ月がたちました 2011年3月11日に東日大震災が発生し、地震と津波により多くの人命が奪われ、いくつもの町が大きな被害を受けました。被災者の皆さまにはお悔やみを申し上げるとともに、心よりお見舞いを申し上げます。 今回は未曽有の大地震の際に、弊社のセキュリティ監視センターJSOC(Japan Security Operation Center)がどう対応したのかを取り上げます。 地震発生直後に飛び交った言葉は 3月11日、私はJSOCの中でいつもと同じように業務を行っていました。地震発生時、JSOCではこのような言葉が飛び交いました。 「あ、いま、揺れてる?」 「揺れてる揺れてる」 「揺れてるね~」 「けっこう長いよね」 「おお、でかいね。この地震」 「震度いくらだろ」 「ガラスから離れて!」 「部屋が何かギシギシいってる」 「天井のプロジェクターに気を付けろ」 「テレビのニュ

    東日本大震災、そのときJSOCは
  • いま見直したい、事業継続10のチェックポイント

    いま見直したい、事業継続10のチェックポイント:特別企画 貴社の事業基盤は“万全”ですか?(1/2 ページ) 万一の際にも、確実に事業を継続するためには、日ごろ、どんな備えが必要なのか。自社の事業継続性の現状を知るための、10のチェックポイントを紹介する。 企業存続の鍵を握る、事業継続の重要性 東日大震災、そしてみずほ銀行やゆうちょ銀行のATMシステムトラブルは、「事業継続」の難しさと重大性を認識させるものとなった。どんな企業にも取引先があり、最終消費者がいる。1つの会社の操業停止は影響の大小はあれ、関係者に迷惑を掛けるものだ。 その一方で、何らかの突発事象があっても、事前の準備によって、最低限の活動を継続したりできる限り早期の復旧したりできれば、迷惑の度合いも小さく、信頼を失わずに済む。 今日、企業活動のかなりの部分をITが支えていることを考えると、ITについても十分な準備が必要だ。事

    いま見直したい、事業継続10のチェックポイント
    wasai
    wasai 2011/04/15
    意外と決まっていないのもあるので、ちゃんと読みなおしておこう
  • 「想定外」から脱却できる、真の対策を

    16年前、阪神淡路大震災の渦中に筆者はいた。当時を思い出し、今回の東日大震災で亡くなられた方々、被災された方々の状況を想うと当に心が痛む。謹んでご冥福、お見舞いを申し上げたい。 問題を直視しよう なぜ、かくも政治が弱体化したときを選んだようにして災害が起こるのか、との思いもあるが、胸に突き刺さったのは先般の津波の恐しさだ。残った建物や津波襲来直前の家屋の映像を見ると、被害の多くは地震よりも津波によるものだと思う。 一方で、原子力発電所の大事故については、この原稿を執筆している2011年3月29日時点では、収束の先行きは全く見えない。この収束なくしては震災の復興の姿は見えてはこない。 そうした中でも、いま、どうしても考えておかなければならない問題がある。 昨今、いろいろな分野で「あってはならない」ことが頻発している。「想定外」をその言い訳にする。今回の地震と津波は天災であっても、これを引

    「想定外」から脱却できる、真の対策を
  • サイロ型のシステム監視が、問題解決を遅らせる

    各システム構成要素を個別に監視する方法では、いざというときに問題個所の究明に時間が掛かってしまう。だが、エンドユーザー体感監視なら、システム全体から部分へと、問題個所を効率よく絞り込んでいくことができる。 企業の注目を集めつつある「APM」 前回は、ITシステム運用管理方法の1つのアプローチとして、ビジネス視点でシステムの安定稼働を担保する「エンドユーザー体感監視」の概要をご紹介しました。今回からは少しずつその内容を詳述していきたいと思います。 まず、連載では、エンドユーザーの視点からレスポンスタイムを計測し、ITサービスのパフォーマンスを管理する手法を「エンドユーザー体感監視」と呼んでいますが、一般的には「エンドユーザー視点でアプリケーションのパフォーマンスを監視、管理する手法」はAPMと呼ばれています。 APMとはApplication Performance Management、

    サイロ型のシステム監視が、問題解決を遅らせる
    wasai
    wasai 2011/04/07
    あとで読んでおく
  • がんばれ!アドミンくん 第262話 - @IT

    Azure Web Appsの中を「コンソール」や「シェル」でのぞいてみる (2017/7/27) AzureのWeb Appsはどのような仕組みで動いているのか、オンプレミスのWindows OSと何が違うのか、などをちょっと探訪してみよう Azure Storage ExplorerでStorageを手軽に操作する (2017/7/24) エクスプローラのような感覚でAzure Storageにアクセスできる無償ツール「Azure Storage Explorer」。いざというときに使えるよう、事前にセットアップしておこう Win 10でキーボード配列が誤認識された場合の対処 (2017/7/21) キーボード配列が異なる言語に誤認識された場合の対処方法を紹介。英語キーボードが日語配列として認識された場合などは、正しいキー配列に設定し直そう Azure Web AppsでWordPr

    wasai
    wasai 2011/04/05
    そんなことはないかとw
  • IT業界の下請け構造を知る

    就職活動を行ううえで欠かせない「業界研究」。学生にとっては非常に分かりづらいIT業界について、新人社員の行貝くん、色主さんと一緒に学んでいこう。

    IT業界の下請け構造を知る
    wasai
    wasai 2011/04/05
    嫌な物を見てしまった気がするが、よくまとまっているかと