タグ

@ITとITに関するwasaiのブックマーク (100)

  • 2014年版:Twitterセキュリティクラスターまとめのまとめ――セキュリティ界最前線の議論を一挙紹介

    2014年版:Twitterセキュリティクラスターまとめのまとめ――セキュリティ界最前線の議論を一挙紹介:人気連載まとめ読み! @IT eBook(13) 人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第13弾は、セキュリティ関連のツイートを解説とともにまとめた『セキュリティクラスターまとめのまとめ』2014年版を紹介します。 SNSが普及し、今やセキュリティに関する最新情報のほとんどは、TwitterやFacebookなどのサービス上で共有されているといっても過言ではないでしょう。 所属する組織や肩書などを意識することなく、あらゆるユーザーがオープンかつフラットに対話できるSNSの世界では、これまでにない速度で最先端の情報が共有され、さまざまな立場からの意見が活発に取り交わされています。 とはいえ、SNS上に存在する情報は膨大かつ玉石混交。タイムラインを

    2014年版:Twitterセキュリティクラスターまとめのまとめ――セキュリティ界最前線の議論を一挙紹介
  • @IT eBookシリーズ、創刊

    ITの人気連載を一冊のeBooKとして再編集した「@IT eBookシリーズ」を順次、無料ダウンロード提供する。 近年、ビジネスとITはますます密接な関係になっている。特に、2008年ごろから注目を集めたサーバー仮想化は、「コスト削減」をキーワードに多くの企業に急速に浸透。その後、「ビジネスの状況に応じて、いかに俊敏・迅速にITインフラを整備するか」という命題の下、仮想環境とパブリッククラウドを併用する企業、プライベートクラウドを導入・検討する企業も大幅に増加し、インフラ整備の在り方が企業競争力を支える大きな要因となっている。 開発にも同じことがいえる。その一つの象徴が2012年頃から注目されたDevOpsだろう。アジャイル開発を核にビジネス部門、開発部門、運用部門が連携し、素早くリリースして改善を重ね、“今”に即したシステムを作る――こうした市場変化への迅速・柔軟な対応が、競争力を高め

    @IT eBookシリーズ、創刊
    wasai
    wasai 2014/07/24
    ダウンロードするのを忘れてた
  • ベンダーはどこまでプロジェクト管理義務を負うべきか

    ベンダーはどこまでプロジェクト管理義務を負うべきか:「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(3)(1/2 ページ) プロジェクトを円滑に推進し完遂するために、ベンダーはどのような活動を行う義務があるのか。ある裁判の判決を例に取り、IT専門調停委員が解説する。 連載目次 今回は、平成16年3月10日の東京地方裁判所の判決を解説する。IT法務について述べている数多くの論文や記事の他、筆者の著書でも何度も取り上げている判決だが、システム開発におけるユーザーとベンダーの役割分担についての考え方を裁判所が明確に示し、特に「ベンダーのプロジェクト管理義務とは、どのようなものであるか」を定義付けた重要な判決であることから取り上げることとした。 事件の概要 システム開発において、プロジェクトを円滑に推進し完遂するために、ベンダーはどのような活動を行う義務があるのか、について考えてみたい。まずは、事

    ベンダーはどこまでプロジェクト管理義務を負うべきか
  • 仮面ライダー 外務(外資系勤務):101回死んだエンジニア:エンジニアライフ

    いろいろな仕事を渡り歩き、今はインフラ系エンジニアをやっている。いろんな業種からの視点も交えてコラムを綴らせていただきます。 ■今度の仮面ライダーは・・・果物ですかぁぁ!? 仮面ライダーの新作が始まるようだ。モチーフは戦国武者と果物だそうだ。カッコいいのか何なんだかよく分からなくなってきた。石ノ森正太郎が見たら、何と言っただろうか。ヒーローものなのかギャグなのか分からなくなってきた。 当に面白い作品はギリギリの境界線を狙ってくる。シリアスな作品であれば、一歩間違えればギャグになってしまう際どいラインを走る。ギャグであれば、こっそりとリアスな要素を忍ばせる。一つ間違えれば全てのギャグが白けてしまう。この、ギリギリの駆け引きが作品のスパイスになる。そういう意味では、仮面ライダーは高度な演出の元に成り立っているのかもしれない。 ■次回のライダーを大胆予測! 仮面ライダーの最近のコンセプトは、前

    仮面ライダー 外務(外資系勤務):101回死んだエンジニア:エンジニアライフ
  • 医者はIT技術を学び、エンジニアは医学を学ぶ時代

    2013年8月31日、「10年後の医療」をテーマに日各地から1000人の医学生が都内に集結。「Medical Future Fes 2013」が開催された。 2013年8月31日、「10年後の医療」をテーマに日各地から1000人の医学生が都内に集結し、「Medical Future Fes 2013」が開催された。このイベントは1日掛かりのもので、全国から医療コミュニティを運営する学生たちが集まり、それぞれのテーマに沿ってイベントを企画した。 その中から今回は、医療系アプリ開発コンテスト「AppliCare」を取り上げる。ここでは、医学生らによって開発されたアプリの最終プレゼンテーションが行われた。このコンテストでは、医療・デザイン・エンジニアリングをそれぞれ専門とした学生が1つのチームとなり、開発を進めた。 コンテストの代表を務める田沢雄基氏は、開催に当たっての想いを次のように語る。

    医者はIT技術を学び、エンジニアは医学を学ぶ時代
  • 「おせっかい度」を増すエンタープライズIT業界

    エンタープライズITに関する2013年最大のトレンドは、IT業界の「おせっかい度」が新たな段階に入ったことだ。今後長年にわたり、この動きは次第に強まっていくだろう。 エンタープライズITに関する2013年最大のトレンドは、IT業界の「おせっかい度」が新たな段階に入ったことだと表現できる。 これをポジティブに言い換えると、「ITベンダが、一般企業の活動にどれだけ直接的に貢献できるかを競う時代に入った」、あるいは「IT業界は、一般企業がITをさらに活用することで、売り上げや利益率を直接改善できる(かもしれない)手法を見出した」ということになる。ネガティブに言い換えると、「IT業界は、ビジネスコンサルタントでもないのに、ほかの業界のビジネスに口を出そうとしている」ということにもなる。 IT業界は今後長い間、おせっかいであり続けるのか、それともほかのあらゆる業界から喝采を受けるようになるのか。おそ

    「おせっかい度」を増すエンタープライズIT業界
    wasai
    wasai 2013/08/18
  • ITコミュニティカンファレンス主催者のための参考書

    5月17日、カンファレンス運営に興味がある人のためのイベント「カンファレンスカンファレンス」が開催された。会場には、IT系コミュニティカンファレンスの主催者たち(Lightweight Language Matsuriの法林浩之氏、YAPC::Asia Tokyoの牧大輔氏、PHPカンファレンスの田中康一氏、東京Node学園祭のJxck氏、PyCon JPの清水川貴之氏)が勢ぞろい。そこで共有されたイベント運営のためのノウハウを、一問一答形式に再構成してレポートする。 カンファレンスを主催・運営する上での心構え ――何のためにそのカンファレンスを運営しているのか 情報・知識を提供する プログラミングの楽しさを伝える 参加者同士のコミュニケーションの場を提供する 自分が楽む 恩返し まず、カンファレンス主催者は、参加者の誰よりもカンファレンスが好きである。そもそも、カンファレンスが好きでなけ

    ITコミュニティカンファレンス主催者のための参考書
    wasai
    wasai 2013/05/23
    あとで読んでおこう
  • 顧客が本当に欲しかった、「技術力以外」のもの

    これはコミュニケーションにおける基方針であり、対顧客だけでなく、あらゆる場面で重要な考え方です。便宜上、「三大発信方針」と名前をつけます。 「当たり前のことじゃないか」という印象を持った人も多いと思います。 確かに、当たり前のことのように思えるかもしれません。なのに、なぜ私はこれを強調するのか? 多くの人と接していても、「この人は三大発信方針を心掛けているな」と感じることがほとんどないからです。 「できている」かどうかではありません。「心掛けている」かどうかです。 三大発信方針は、当たり前のことのように見えますが、実際にできるようになるのは難しいものです。身に付けるためには、日々心掛けて実践していくしかありません。 だから身に付いていないのは仕方がない。でも、「身に付けようと心掛けてもいないのでは?」と感じることがとても多いのです。 従って、「この人は三大発信方針を心掛けているな」と周囲

    顧客が本当に欲しかった、「技術力以外」のもの
  • 2013年、ITエンジニアは英語を学ぶべきか? - QA@IT公式ブログ

    あけましておめでとうございます。21世紀が始まって干支が一巡してしまいました。「ITエンジニア英語を学ぶべきか」という問いに、今さら「ノー」と答えるヒトは少数派でしょう。答えはもちろんイエスです。ただ、問題は「どの程度?」ということです。 程度問題なので、以下の2つは極論として却下しましょう。 英語なんてできなくてもコードで話せるから不要(不要論) 英語ができないと、もはや技術について行けない(終末論) 英語なんてできなくてもいいと開き直るのも1つの戦略です。誰もが認めるぐらいの技術力があるなら、それもいいでしょう。外国語は習得コストが高いので、「選択と集中」だと考えて、きっぱりと英語を諦めるのも1つの見識だと思います。「できない」と言ったって、実は通じる英語を書くぐらいはできたりするわけです。ただ、これを一般論として「英語なんてできなくてもエンジニアはコードで話せるから不要」というのは

  • 勉強会お花畑論--勉強会の翌日の絶望と戦え--:雲(クラウド)の隙間から青空が見えた:エンジニアライフ

    ■お花畑と荒地の物語 休日や定時後に、IT系の勉強会に足を運んで先端の知識に触れたり、業界の一線で活躍するエンジニアの話を聞く。それはとてもエキサイティングで、楽しい時間だ。 関数型プログラミング、テスト駆動開発、ペアプログラミング、アジャイル!!! 心躍るキーワード、希望に溢れる未来を見つめて切磋琢磨するコミュニティ仲間たち。なんて幸せなのだろう。この空間に身を置く僕らの意識は、どこまでも高まっていく。 試しにライトニングトークにチャレンジしてみる。5分間のプレゼンだ。僕は職場での体験談を交えながら、すこし冗談めかしたプレゼンを披露してみる。みんな笑顔で僕の話を聞いてくれる。 懇親会で名刺交換をする。ニコニコな会社とか、海鮮丼が美味しい会社とか、Twitterで話題になっている会社の人たちと仲良くなれる。最高だ。僕はなんて幸せな業界で仕事をしているのだろう。 僕の意識は、どこまでもどこま

    勉強会お花畑論--勉強会の翌日の絶望と戦え--:雲(クラウド)の隙間から青空が見えた:エンジニアライフ
    wasai
    wasai 2012/10/10
    うちはお花畑か(;´Д`)
  • 社員が疲弊している会社は、経営層とITに問題あり

    社員が疲弊している会社は、経営層とITに問題あり:情報マネージャとSEのための「今週の1冊」(104) 「POSに関しては、誤解している人が多いと思います。POSによって売れているモノと売れないモノが分かるから、売れているモノだけを入れればいいという考え方でPOSを使ったら失敗します。要するに、POSは仮設を検証するための1つの道具です。『POSを使えば、売れ筋が分かる』という考え方は、素人の考え方です」。「例えば、雨が降ったから傘が売れたとしましょう。でも、天気になったら傘は売れませんね。入梅の時だったら、傘は売れるでしょう。だからといって、ずっと店舗に置いておけばいいわけではありません」。「POSはあくまで検証する道具。何が売れそうかを考えて仮設を立てることが重要」です。「売れそうだという仮説を立てられない商品は発注しては」いけません―――。 書「競争に勝つ条件」は、コンビニ事業を確

    社員が疲弊している会社は、経営層とITに問題あり
  • サービス残業はダークサイド。ブラック企業の労働実態と対策

    前回の「時間外労働の捉え方と正しい計算方法」を読んだエンジニアの中には、「実際は残業代なんてそんなに出るわけない……」と嘆いている人もいることでしょう。 今回は、実際に相談を受けたケースから「ブラック企業の労働実態」を取り扱います。 残業をいくらしても、残業代は支払われず 「残業をいくらしても、残業代が一向に出る気配がない」 いわゆる「サービス残業」のトラブルです。 「毎月の給料に残業代が含まれているから」と会社から説明され、毎月どれほど残業しても残業代が支払われない、というケースです。 この種のトラブルには、主に2パターンあります。当に残業代が支払われていない場合と、社員と会社の認識の違いから誤解が生じている場合です。 今回はブラック企業の実態がテーマなので、実際に残業代が支払われないケースを見ていきましょう。 ●ケース1:「うちの給与は年俸制だから」 「うちの給与は年俸制で金額が決ま

    サービス残業はダークサイド。ブラック企業の労働実態と対策
  • SIerは衰退しました ―ようせいさんの、たいかんきょほうしゅぎ― episode 1:SEは眠らない ―Fatal / stay night―:エンジニアライフ

    わたしたちプログラマがゆるやかな衰退を迎えて、はや数世紀。すでにシステム開発は、“妖精さん”のものだったりします。 わたしはそんな“妖精さん”と、営業との間を取り持つ重要職、准公務員である《相談役(コンサルタント)》として新卒採用され、故郷であるタメイケの山王へと帰ってきました。 定年延長で再雇用されている祖父でも現役でできる仕事なのだから、さぞかし楽なことだろうと、この職業を選んだわたしでしたが、はてさて、現実とはしごく残酷なもので……。 「にんげんさんー、にんげんさんー」「どうかしましたか? 妖精さん」「しつもんあるですー」ぴょこん、とある種の中毒性を持つスナック菓子の穴から顔を出したのは、手のひらサイズの身長に、見事な3頭身。 まるでねんど製愛玩人形のような趣を持つ、非常に愛くるしい外見の生命(?)体。これが、現在この地球で最も繁栄している種族。「現プログラマ」こと、“妖精さん”です

    SIerは衰退しました ―ようせいさんの、たいかんきょほうしゅぎ― episode 1:SEは眠らない ―Fatal / stay night―:エンジニアライフ
    wasai
    wasai 2012/07/30
    おいおいwww
  • 上限は1カ月45時間。時間外労働の「こうあるべき姿」

    夜中の緊急対応、システム障害など、時間外労働や休日出勤が必然と多くなる、IT業界。サービス残業がよく問題になりますが、「時間外労働」には実はさまざまなルールがあるのをご存じですか? 今回のテーマ:時間外労働 ●解説する単語解説する単語

    上限は1カ月45時間。時間外労働の「こうあるべき姿」
    wasai
    wasai 2012/07/20
    今の部署はこれに則ってますね
  • エンジニアのための実務スキル評価サービス「CodeIQ」、リクルートが公開 - @IT

    2012/06/19 6月18日、リクルートは新サービス「CodeIQ(コードアイキュー)」を公開した。CodeIQは、エンジニア向けに開発されたWebサービスである。エンジニアは、企業で活躍するエンジニアの出題に解答すると、企業からの評価やフィードバックを受けられる。評価は、自動スコアリングではなく、企業のエンジニアが直接目で見ることで、正解/不正解だけではなく、センスや考え方といったより総合的なフィードバックが得られる仕組みだ。また、企業のエンジニアを唸らせた解答者には、Meetupの機会が用意され、エンジニアは自分のスキルが市場で通用するかどうかを知ることができる。エンジニア個人のスキルと企業とのマッチングを目的としたCodeIQは、無料で利用が可能。今後、IT企業を中心にサービスを拡大していく予定だという。 CodeIQは、リクルートが社内で行っている新規事業提案制度によって提案さ

  • ITエンジニア向け質問・回答コミュニティ - QA@IT

    平素よりQA@ITをご利用いただき、誠にありがとうございます。 QA@ITは「質問や回答を『共有』し『編集』していくことでベストなQAを蓄積できる、ITエンジニアのための問題解決コミュニティー」として約7年間運営をしてきました。これまでサービスを続けることができたのは、QA@ITのコンセプトに共感をいただき、適切な質問や回答をお寄せいただいた皆さまのご支援があったからこそと考えております。重ねて御礼申し上げます。 しかしながら、エンジニアの情報入手方法の多様化やQAサービス市場の状況、@ITの今後のメディア運営方針などを検討した結果、2020年2月28日(金)15:00をもちましてQA@ITのサービスを終了することにしました。 これまでご利用をいただきました皆さまには残念なお知らせとなり、誠に心苦しく思っております。何とぞ、ご理解をいただけますと幸いです。 QA@ITの7年間で皆さまの知識

    ITエンジニア向け質問・回答コミュニティ - QA@IT
    wasai
    wasai 2012/05/30
    ITエンジニア向けのQ&Aコミュニティ
  • 2012年4月版 新入生も新入社員も勉強会に寄っといで! - @IT

    洋介山 bogus.jp 2012/5/14 4月は暖かくなったからか、新入生や新入社員がやってくる時期だからか、週末は至るところでセキュリティ系の勉強会やCTFなどのイベントがあり、その中継や内容に関連したツイートが盛り上がっていました。引き続き、Androidセキュリティやプライバシーに関する事件も発生しました。 「CODEGATE 2012」開催、日勢の結果は…… 4月2日からお隣の韓国で、セキュリティカンファレンス「CODEGATE 2012」が開催され、同時に「YUT Challenge」という競技大会が行われました。カンファレンスの基調講演にはジェフ・モス氏が登場し、日からは愛甲健二(@07c00)さん、フォティーンフォティ技術研究所の鵜飼裕司さんがスピーカーとして参加されました。 YUTは他のカンファレンスで行われているCTF(Capture The Flag)とは

  • 転職したいITエンジニアが知るべき97のこと

    元プログラマ、現Web系企業の人事担当者による、エンジニア転職指南。「応募書類の書き方」や「自己PRの仕方」について、エンジニアの視点を持ちながらアドバイス。エンジニアの幸せな転職のために、菌類が奮闘する。 人を泣かせる花粉より、人を笑わせる胞子でありたい。こんにちは、きのこる先生です。ヤツ(花粉)らの破壊力はすさまじいものがありますね。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 さて、連載もついに最終回です。今回のテーマは「転職したいITエンジニアが知るべき97のこと」。タイトルの元ネタはもちろん、私の愛する“きのこ”こと、『プログラマが知るべき97のこと』。 前半は過去の連載を振り返った「まとめ編」。転職についてのあれこれをおさらいしてみてください。後半では転職について特に重要なこと――「ソーシャル転職」「面接」「新人エンジニアの心構え」について解説します。 ラブレターは読まれてなんぼ――

    転職したいITエンジニアが知るべき97のこと
    wasai
    wasai 2012/03/28
    きのこる先生の記事
  • こんなに充実!Webで学べるIT系学習講座20選まとめ

    Webにある「学び舎」使っていますか? 無料で学べるオンラインコンテンツが数多く観られるようになってきました。従来は語学や、ビジネス系のものが目立っていましたが、最近では、質の高いIT系のオンライン学習のための教材がそろってきました。オンラインでの学習の利点はいくつか考えられます。 安価もしくは無料で質の高い教材に出会える 自分の時間をうまく使って教材や講座を観られる →モバイルデバイスに入れて持ち歩くこともできる 気に入った講座はサブスクライブ(登録)することで継続的に受講できる 海外の講座であれば、英語の勉強(ヒアリング)にもなる →海外出張や英語イベント参加の前に、英語脳に切り替えるのに便利 物理や数学ITやプログラミングに直接関係無い事柄でも学べる 一方で、一緒に学ぶ同級生の存在が感じられにくい、サボる理由がいくらでもあり、モチベーションが続きにくいといった難点もあります。 また

    こんなに充実!Webで学べるIT系学習講座20選まとめ
    wasai
    wasai 2012/03/24
    いいですね
  • SI業界でPHP/Python/Perlエンジニアの市場価値が高まる

    不況で冷え込んでいたIT業界転職市場に、回復の兆しが見え始めている。だが、業種や職種によって採用数や条件に大きな差異が生まれている。転職市場の動向を追い、自身のキャリア戦略立案に生かしてほしい。 2月のIT業界求人市場まとめ 期末は、多くの企業が採用活動を活発化させる時期。複数の分野で「急募」の求人が増加した。 通常求人の内定率が10%前後であるのに対して、急募求人の内定率は20%と跳ね上がる。そのため、求職者は迅速に応募して最短スケジュールで面接予定を組むなど、スピーディな動きで対応していた。 Web業界 選考を同時に行う会社説明会が、増えてきている。この形式は、優秀な人材を早く採用したい企業側と、選考過程を短縮するチャンスがある求職者側、双方にメリットがある。今後しばらくは、会社説明&選考会を実施する企業が増加しそうだ エンジニア:ソーシャルアプリのコンテンツ幅が拡張→採用が活発に

    SI業界でPHP/Python/Perlエンジニアの市場価値が高まる