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bootとlinuxとpcに関するwushiのブックマーク (2)

  • LPIC201 システムの起動

    システムの起動プロセス ブートからカーネルの起動まで 電源を入れると、BIOS/UEFIが起動し、ブートローダが起動する。ブートローダがカーネルをロードして実行される。 BIOS (Basic Input / Output System) 基的な入出力の管理を行う。電源が投入されると不揮発性メモリに格納されているBIOSが実行され、 メモリチェック ハードウェア設定の読み込み 起動デバイスのチェック 起動デバイスのマスターブートレコード内に格納されたブートローダの実行 を行う。 UEFI (Unified Extensible Firmware Interface) BIOSの代替となる、OSとファームウェア間のインターフェース規格。一部のOSにおける起動ドライブの容量制限(BIOSでは2TB)がなくなったり、GUIベースのセットアップが可能になっている MBR (マスターブートレコード

    LPIC201 システムの起動
  • syslinuxを使ってUEFIで起動するUSBメモリ

    Linuxのブートローダといえば今はgrubが多い。EFI対応のgrubもあって設定項目も豊富で動的にパラメータを変更できるのも良い。ただ複雑でややこしい。それにひとたびブートローダが状態を見失うと復帰が結構めんどい。 それに比較してsyslinuxは軽量で、体は数個のファイルだけでextだけでなくFATやPXEにも置けるし、liloみたいに面倒もないし、個人的にはブートローダとしての理にかなっていると思う。それに最近はUEFIもごく一般的になってるので、重量級で高機能なブートローダって要らない気がする。 — で、UEFIを今まで理解しないまま来てしまったので、ブートローダをレガシーなMBRのgrubからUEFIなsyslinuxに変えてみるテスト。実験用環境はUbuntu desktop 10.04TLSが動くものを用意。PCは何台か試したが、Intel ComputeStick以外は

    syslinuxを使ってUEFIで起動するUSBメモリ
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