10にしても不具合がなおらなかったので、8や9にダウングレードしたけど変わらず(声が相手に届かない、声が小さすぎる?)。 もう諦めて手放した。 ダウングレード方法は調べてもなんかよくわからなかったので。 HPからファームをダウンロードしてSDメモリのルートに置く。 電源OFFにして音量DOWNと電源キーの5秒間同時押しでリカバリーモードにいく 「Wipe data/factory reset」を選択し、電源キーを押します。続けて「Yes」を選択して、再度、電源キーを押します。 次に同様に音量キーを使用して「Wipe cache partition」を選択し、電源キーを押します。続けて「Yes」を選択して、再度、電源キーを押します。 この後に、「Apply update from external storage」を選択してSDメモリ内にあるファームを選択して電源キーを押す。その後ファームが
音声増幅を有線ヘッドフォンまたは Bluetooth ヘッドフォンと組み合わせて使用すると、周囲や Android デバイスの音声を処理してノイズを除去し、聞き取りやすいように増幅できます。 音声増幅をダウンロードしてオンにする Android デバイスで、Google Play から音声増幅をダウンロードします。 Android デバイスにヘッドフォンを接続します。 [アプリ] に移動します。 音声増幅アプリ をタップします。 Android デバイスで音声増幅をオンにする Google Pixel 3 以降と一部の Android デバイスには、あらかじめ音声増幅がインストールされています。 デバイスの設定アプリ を開きます。 [ユーザー補助] [音声増幅] [音声増幅を開く] をタップします。 有線ヘッドフォンまたはワイヤレス ヘッドフォンをデバイスに接続します。 ヒント: 音声増幅
スマホのバッテリーの劣化は避けられない。それでも、できる限り劣化を抑制すればスマホの長持ちにつながる。 劣化対策の基本は前回紹介したが、特に重要なポイントは満充電と電池切れを続けないことだ。実は大半のAndroidスマホやiPhoneは満充電を抑える機能を標準で搭載する(図1~図7)。ユーザーがスマホを充電して充電器から取り外す時間帯を学習し、あえて充電を遅らせることで満充電の状態を短くしているのだ。Androidでは「アダプティブ充電」など、iPhoneでは「バッテリー充電の最適化」と呼ぶ機能で、充電パターンが規則正しければ効果的。ただし、不規則ではうまく働かないため、充電の上限を80~90%に抑えられる機種もある。動作時間は犠牲になるが、劣化を抑えるには有効だ。 図1 Android やiPhoneには満充電の時間を抑えてバッテリーの寿命を延ばす機能がある。日ごろの充電パターンを学習し
スマートフォン (ASUS) ZenFone Max Pro (M1) SIMフリー についての情報 こちらの商品を長く愛用しておりましたが、最近フリーズが多発するようになり、予備として購入していた、未使用の同機種を運用する事にしました。 未使用品でしたので、osバージョンが、8.1のままの状態でした。 今回・・・
指定した Android デバイスを、仮想ドライブとして PC にマウントできるようにするソフト。 USB ケーブルで接続された Android デバイスを、リムーバブルドライブのような感覚で扱えるようにしてくれます。 Android デバイスごとに割り当て先のドライブレターを指定する機能や、Android デバイス接続時に自動でマウントを行う機能... などが付いています。 AndroidDriveは、Android デバイスを PC 上で仮想ドライブとして扱えるようにするソフトです※1。 1 Pixel 5a と Xperia XZ1 で試してみたが、Xperia XZ1 はマウントできても中のファイルを開くことができなかった。 (マウントされた仮想ドライブを開いても、「このフォルダーは空です」と表示されてしまった) Android のバージョンが古い場合、正常に使うことができない可能
今から約2年前の2022年10月に「Androidスマートフォンの“寿命”がiPhoneよりも短い理由」というコラムを執筆した。当時を振り返りつつ現状を見てみると、この認識は古いものになりつつあるようだ。 今回はこの題に対して、最新の状態にアップデートした内容で「AndroidスマートフォンはiPhoneに対して寿命が短いのか」について考えてみよう。 メーカーが公表しているOSアップデート期間 最長はサムスンとGoogle まずは直近に発売されたスマートフォンのソフトウェアアップデート期間についてまとめてみよう。2年前とは異なり、Androidスマートフォンではソフトアップデート提供期間を公表するようになったことが大きな変化だ。アップデート提供期間は日本でも知られるメーカーを中心に以下の通りだ。 Apple:非公開(直近では7年間のOSアップデート) サムスン電子:7年(2024年以降のG
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