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2017年8月19日のブックマーク (4件)

  • 第2章 デモアプリケーション - Railsチュートリアル

    第2章デモアプリケーション この章では、Railsの強力な機能をいくつか紹介するためのデモアプリケーションを作成します。scaffoldジェネレータというスクリプトを使ってアプリケーションをすばやく生成する事により、高度なRailsプログラミングとWebプログラミングの概要を学びます。コラム1.1で述べたように、書の以後の章では基的にこの逆のアプローチを取り、少しずつアプリケーションを作りながら各段階と概念を説明する予定ですが、scaffoldはRailsアプリケーションの概要を素早くつかむには最適なので、この章でのみあえて使用することにします。生成されたRailsアプリケーションはブラウザのアドレスバーにURLを入力すれば動かすことができるので、これによりRailsアプリの構造、そしてRailsで推奨されているRESTアーキテクチャに関する洞察を得ることにします。 デモアプリケーショ

    第2章 デモアプリケーション - Railsチュートリアル
  • Ruby on Railsに手を出してみたのでそのメモ - Qiita

    最近ちょっと作りたいサービスがあって、サーバサイドとしてRuby on Railsをやってみようと思い立ち、入門してみました。 そもそもRuby自体ほとんど書いたことないので、細かいものをつらつらとメモしていきます。 Railsとは Railsにはいくつか大事な考え方があるようです。 ひとつは DRY(Don't Repeat Your self)で、同じことを繰り返すな、ということ。なので同じ記述が現れるところはどんどん共通化していく方針のようです。(そのための仕組みが多数用意されています) そしてもっとも大事なものが「設定より規約」と呼ばれるソフトウェア設計パラダイムです。 端的に言うと、規約に基いてコードを書けば設定はいらない、ということです。 つまり、Rails側で規約を定めていて、その規約に則ってコードを書いている限り、設定を書く必要がなくなります。 なので、ルールに基いてモデル

    Ruby on Railsに手を出してみたのでそのメモ - Qiita
  • --headless時代の本命? Chrome を Node.jsから操作するライブラリ puppeteer について - Qiita

    --headless時代の命? Chrome を Node.jsから操作するライブラリ puppeteer について puppeteer はHeadless Chrome をNode.jsで操作しやすくしたライブラリです。今日(※ 2017/8/17)一日で凄い勢いでGitHubのトレンド入りしており、TLでも話題になっていたので、早速触ってみました。 Node.jsでChromeを操作するというコンテキストにおいては、Nightmare.jsと同じレイヤに属するプロダクトですね。Nightmare.jsはElectronを介在させることで、Chromeの操作を実現していましたが、今年の5月にChromeでheadlessモードが利用可能になって以降1、headless Chromeを直接操作するライブラリが色々と出始めていますね。この系統は、chromyや、やはり先日GitHubでトレ

    --headless時代の本命? Chrome を Node.jsから操作するライブラリ puppeteer について - Qiita
  • GitHubのリリース機能を使う - Qiita

    Release機能について GitHub上で開発したソフトウェアをそのままGitHub上で配布したい場合や、リリースごとのChangelogの見せ方をこだわりたい場合には、GitHubのリリース機能を使用することが出来ます。 Release機能の使い方 前提 自分のGitHubリポジトリを持っていること Gitリポジトリにtagが付けられていること Releasesページ GitHubのリポジトリのページにあるReleasesページへのリンクには、今まで付けたタグの一覧が表示されています。 自分がリポジトリのOwnerであれば、このReleasesページの右上に、Draft a new releaseというボタンが表示されております。 (Collaboratorの場合にも同様に出るかは分かりません…) Edit releaseページ Draft a new releaseボタンを押すと、下

    GitHubのリリース機能を使う - Qiita