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2017年8月30日のブックマーク (4件)

  • 【合格しました!】AWS 認定ソリューションアーキテクト アソシエイト 受験記 - Qiita

    AWS認定ソリューションアーキテクト アソシエイトを受験しました。 受験に向けてどんな事をしたのか、そんな勉強をしたのかをまとめます。 結果 合格しました! 得点は74%でした。 試験中に手ごたえがあまりなくドキドキでしたが、無事合格できてうれしいです! 所感 今回、認定取得を目指して学習したことで、AWSの知識が相当増えたと感じます。 具体的には AWSのサービスを使用してシステムをどう構成すればよいのか AWSのおのおののサービスの得意なこと不得意なこと AWSにおけるベストプラクティス というようなことが学べ、業務にいかすことができると感じています。 認定をとりたい、という方はもちろん、業務で使えるAWSの知識をもっと増やしたい、という方にもおすすめの認定です。 受験記です。 受験前のAWSAWS格的に使っているのはここ1年ほどです。使用しているサービスは、EC2、RDS、S

    【合格しました!】AWS 認定ソリューションアーキテクト アソシエイト 受験記 - Qiita
  • python画像処理入門4 ミニチュア風画像をつくる - webエンジニアの日常

    こんにちは、エンジニアのさもです。 前回は塗り絵風の画像を生成してみました。 今回はミニチュア風の画像を作ってみたいと思います。 目次 はじめに 実装 外枠 解説 彩度を上げるフィルタ 解説 ぼかしフィルタ 解説 実行 その他の実行例 参考書籍 最後に スポンサーリンク はじめに 今回は以下の画像を加工してみます。 この画像に「彩度を上げるフィルタ」と、「画面の上下を少しぼかすフィルタ」をかけることによって、ミニチュア風の画像に加工していきます。 加工後はこのようになります。 どうでしょうか? お、良い感じにミニチュアっぽい!と思った方は続きをお読みください。 ん~微妙だなと思った方は、続きをお読みになって改善点を教えてください。 実装 それでは実装していきます 外枠 まずは例によって外枠だけを実装していきます。 from PIL import Image, ImageDraw impor

    python画像処理入門4 ミニチュア風画像をつくる - webエンジニアの日常
  • SIer時代に学んで今でも役に立っていること、Web系の会社に入ってから考えを改めたこと - CARTA TECH BLOG

    こんにちは、株式会社fluctで fluctSSPの広告配信に関わっている坂です。 私はfluctでは新しい広告(PMP, NativeAd)の追加をしたこともありましたが、ここ1年半くらいは自分で追加した広告機能や既存機能のサポートエンジニアとして働いています。 (インフラの保守・運用は専門部署があるのでおまかせしています) 経歴 SIer(金融・ECサイト開発等)のピラミッド構造で開発に従事していた6年 Web系の会社(VOYAGE GROUPとは別会社)にてSESとして仕事をしていた4年(ここ終わりでVOYAGE GROUPに転職) Web系の会社(VOYAGE GROUP/fluct)にて正社員として2年半~現在に至る 今の自分の行動指針はSIer時代に培われたものがほとんどですが、Web系の会社に入って考えを改めたものもあるので、自分のスキルの棚卸しを兼ねてそれを整理してみます

    SIer時代に学んで今でも役に立っていること、Web系の会社に入ってから考えを改めたこと - CARTA TECH BLOG
  • パブリックデータから経路リークを探る - LGTM

    2017/08/25 12:30 (JST) ごろ、日国内で大規模な通信障害が観測されました。 通信障害の内容について、とても詳細にまとめられている記事があります。 d.hatena.ne.jp 障害の内容はさておき、このエントリでは障害のしくみについて探ってみようと思います。 MRT Dump から見るBGP Update 数の急増 MRT Dump をもとに、該当時刻のBGP Update 数(毎分) をバーチャートにしました。 横軸: 時刻(UTC) 縦軸: BGP Update されたのべPrefix 数 正: NLRI 負: Withdraw 単純にBGP Update の回数をカウントしているため、Path Attribute だけの変更だったり、NLRI → Withdraw → 同じNLRI の場合でも すべて1回と数えています。 普段と比べるとUpdate 数が激増して

    パブリックデータから経路リークを探る - LGTM