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2019年8月26日のブックマーク (2件)

  • 初心者がRails環境構築からslimを使えるようにするまでの手順おぼえがき①:開発作業ログ|Sakae

    自分がメインで使う言語はいわゆるデザインコーディングと呼ばれるところのものです。 参考までに書くと、html:slim/css:sass/デザイン系のjs少々。vueコンポーネントOK。 そのあたりを新規で書くなら、(htmlなら)gulpを使って scsscss変換、slim→html変換、ファイル圧縮、ローカル環境立てるまでをやってます。 が、自分で環境構築して組み込み済みのファイルを触ったりとかバックエンドのエンジニアさんとお話することもどんどん増え、 「環境構築して作業よろしく〜!」とリポジトリだけポーンと丸投げで貰ったり、エンジニア向けのざっくり手順書見ても飛ばしているものが多くて分からなかったり、諸々・・・ 楽しいし、まあまあ慣れてはきたものの…毎回何かしらで泣いているのでノンエンジニア(デザイナー)用に覚書。 今回は自分でRailsアプリを作ってみるための環境構築メモです。

    初心者がRails環境構築からslimを使えるようにするまでの手順おぼえがき①:開発作業ログ|Sakae
    CLSmooth
    CLSmooth 2019/08/26
  • Rails 5.2で Webpacker + Vue.jsを使ってSPAを実現 - Qiita

    VueCLIでのSPAではなくRails内でVueを一部だけ利用するという方法をご紹介します。 VueJSのGetStartedが終了していてRailsのチュートリアルも終了している人が対象です。 概要説明 通常のSPAとどう違うのかという所だけ簡単に触れておきます。 一般的なSPAはgulpやgruntを使ってHTMLを生成してAJAXでサーバーサイドアプリケーションに連携するのが普通です。 デメリットとして下記のようなものがあげられます。 ✗ OAuth認証の場合には処理が複雑 ✗ サーバーサイドレンダリングで利用している共通のデザインなどの使い回しが面倒 ✗ 画像やその他リソースのキャッシュ対策が面倒 Railsの一部としてSPAを組み込む場合には上記のデメリットが解消する事とよりセキュアなアプリ開発が実現できます。 ○ OAuthなどの認証機能はRailsのものを流用できる ○ e

    Rails 5.2で Webpacker + Vue.jsを使ってSPAを実現 - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2019/08/26