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2020年3月25日のブックマーク (6件)

  • iOSアプリのDL数を爆速で伸ばそうとした話 - Qiita

    ええ、なんともしょっぱい結果でした。 特にSNSで発信を行わずに、しれっとアップデートだけした最初の1週間は、インプレッション数・コンバージョン率が落ちるという有様でした。。。 当初の予定では、「5000ダウンロード 前期比999%UP」みたいな爆速の改善をキメて、Qiitaに記事を投稿する予定だったのですが、現状ではこんな感じです。 ただSNSで告知後、右肩上がりに転じて、徐々に1日平均のDL数も伸びてきているので、いつか目標の1日平均100DLいくことを期待します。 多言語対応の効果(国/地域別の変化) 国別の結果は以下の通りです。 Before (1/14 - 2/12) After (2/13 - 3/13) 地域別の結果は以下の通りです。 こちらもまた微妙です。相変わらず日一強ですが、今までほとんどDL数のなかったフランスやドイツからも徐々にDLされるようになりました。多言語対

    iOSアプリのDL数を爆速で伸ばそうとした話 - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2020/03/25
  • アフターコロナへ!WebRTC×Tensorflow.jsによるエッジAI感情認識ビデオチャット! - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 概要 この記事では、WebRTCとTensorflow.jsを用いた感情認識ビデオチャットの紹介をします。このアプリケーションは2018年11月に行われたWebRTCハッカソンをきっかけに開発をはじめました。現在はUIやインフラなどさらなる改良をし、こちらでAWSを使って公開しています。今回は使い方と全体のアーキテクチャまでに留めますが、ゆくゆくはシリーズ化して内部の詳細な設計に迫っていければと思います。また、この記事の最後にはアプリケーションの制作意図と、公開した経緯について触れさせていただきます。 使い方 文字で仕組みを紹介するより

    アフターコロナへ!WebRTC×Tensorflow.jsによるエッジAI感情認識ビデオチャット! - Qiita
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    CLSmooth 2020/03/25
  • 技術書典応援祭+技術書典8(+α)で買ったおすすめの技術系同人誌 - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 自分が技術書典応援祭+技術書典8(+α)で買った技術同人誌のなかでおすすめのものを書いていきたいと思います。データサイエンス、機械学習系が多めです。 買ったもの全部は書けなかったので、ここに書いていないのがおすすめではないというわけではないです。(最後以外は)全て自分で購入したものです。 A Primer on Adversarial Examples タイトル:A Primer on Adversarial Examples サークル:原理的には可能 著者:菊田遥平 ページ数:99ページ 電子版 https://techbookfe

    技術書典応援祭+技術書典8(+α)で買ったおすすめの技術系同人誌 - Qiita
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    CLSmooth 2020/03/25
  • エンコーダーを支えるffmpeg活用 - DMM inside

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    エンコーダーを支えるffmpeg活用 - DMM inside
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    CLSmooth 2020/03/25
  • AWSサポートの一歩進んだ使い方 ~問い合わせの極意編~ - ANDPAD Tech Blog

    はじめに はじめまして、オクトSREチームの@DanKadoiです。 https://github.com/DanKadoigithub.com 普段は、 AWS上でのインフラ構築 DockerKubernetes環境整備 CI / CD サイクルの改善や効率化 プロダクト初期フェーズにおける様々な運用課題の解決支援 インフラやアプリケーションのモニタリングの仕組みを整備 OS、ボリューム、ネットワーク、AWSアカウントのセキュリティ対策 etc.. などの技術領域で、日々少しずつ会社貢献しています。 Terraformを用いたIaC(Infrastructure as Code)や、運用負荷の低減/耐障害性の強化などを目的としたインフラ構成の改善、サーバレスアーキテクチャ(過去記事参照)への移行、開発量・成果・費用対効果・処理効率などを可視化するためのメトリクス取得法の確立、より高度で

    AWSサポートの一歩進んだ使い方 ~問い合わせの極意編~ - ANDPAD Tech Blog
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    CLSmooth 2020/03/25
  • エンジニアリングスキルで捉えるチームマネジメント - mtx2s’s blog

    チームのマネージャーが、自らの責務をジョブディスクリプションとして明文化することは難しい。職務内容や権限を、断片的にしか書けないかもしれない。もしそうなるなら、実務も断片的になっている可能性がある。 チームマネジメント(組織マネジメント)という活動は、個々のマネージャーの経験や関心によって、断片的になりやすいように感じている。断片的とは、マネジメント活動が、責務の一部の領域に偏ってしまっていたり、問題を検知してはじめてその領域がマネジメント範囲であることを知る、といった様子を指している。 このような状態になる背景は、マネージャーにとって、マネジメントが、日々の実務を通して蓄積された経験に基づく活動になっているからではないか。マネージャーは孤独だ。ひとりでその責務を担う。エンジニアとは違い、チームで協働するわけではない。だから、形式知として言語化されず、個人の経験として暗黙知にとどまる。その

    エンジニアリングスキルで捉えるチームマネジメント - mtx2s’s blog
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    CLSmooth 2020/03/25