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2020年4月26日のブックマーク (4件)

  • RaspberryPiでWEBカメラを使ってOpenCVで動体検知な監視カメラをつくってみた - Qiita

    やりたいこと 居住しているマンションの玄関に夜な夜な不審者が出没しているようなので、玄関のドアにWEBカメラを取り付けRaspberryPiで解析・記録するシステムを作ってみました。仕様は次の通りです。 画面上に撮影した映像と時刻を表示する 玄関の前に誰かきたら静止画をjpeg形式で記録する 記録した静止画には撮影時刻を埋め込む 誤検知はある程度許容する ※ちなみに、カメラの設置は許可取得済みです。 参考にした記事 最初はパソコン工房さんの記事を参考に顔検知でやろうと思いました、誤検知が多くて今回の用途には適しませんでした。 https://www.pc-koubou.jp/magazine/19205 いろいろ考えた結果、動体検知(撮影している映像に変化があったことを検知)によって実現できそうだな、と思い試行錯誤の結果そこそこ上手く行ったので方法を紹介します。 なお、動体検知のやりかたは

    RaspberryPiでWEBカメラを使ってOpenCVで動体検知な監視カメラをつくってみた - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2020/04/26
  • M5StickC/M5Stack Fireで赤外線リモコンを作ろうと四苦八苦したのでメモ - カワリモノ息子とその母の技術メモ的な〜

    今回の記事は母がメインで行った製作ブログ。息子くんはやや手伝ってくれました。 赤外線リモコンが作りたい M5StickC、赤外線送信機能がついてるんです。 これはもうリモコン作るしかないですよね! 過去の挫折 でも実は以前も赤外線リモコン作ろうとして挫折した経験があるんです・・。 ↓ irMagicianという学習機能のある赤外線モジュールを使いました。 irMagician--販売終了www.switch-science.com 当時Arduinoなんて触ったこともなかった私、こちらはWindowsから操作ができるということでこれならいけそうと思ったんですがどうにもこうにもうまくできなかったんですよね。その後何度かトライしたものの断念。 M5Stack / M5StickCでつくるために準備 赤外線送信するために、まずは受信して家にある色々なリモコンの赤外線送信値をハックしたい! ですが

    M5StickC/M5Stack Fireで赤外線リモコンを作ろうと四苦八苦したのでメモ - カワリモノ息子とその母の技術メモ的な〜
    CLSmooth
    CLSmooth 2020/04/26
  • SPAのログイン認証のベストプラクティスがわからなかったのでわりと網羅的に研究してみた〜JWT or Session どっち?〜 - Qiita

    SPAのログイン周りについて、「これがベストプラクティスだ!」という情報があまり見当たらないので、様々な可能性を模索してみました。 いろいろな状況が想定され、今回記載する内容に考慮の漏れや不備などがありましたら是非コメントでご指摘いただきたいです!特に「おすすめ度:○」と記載しているものに対しての批判をどしどしお待ちしております! この記事でおすすめしているものであっても、ご自身の責任で十分な検討・検証の上で選択されてください。 前提 想定しているAPIは、 ログイン外のAPIにはPOST/PUT/DELETEのものがなく、GETのみ GETのAPIにはDBを更新するなどの操作がない とし、そのためログイン外ではCSRFを考慮しなくてよい、 という前提で話を進めます。 また、XSSに関しては常に対策は必要なのですが(フレームワーク側が自動的にしてくれる部分もある)、認証周りに関係すること以

    SPAのログイン認証のベストプラクティスがわからなかったのでわりと網羅的に研究してみた〜JWT or Session どっち?〜 - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2020/04/26
  • REST APIを簡単にMockできるツールSmopeckの紹介 - Qiita

    はじめに 最近のウェブアプリではバックエンドをREST-APIとして用意し、 フロントエンドはREST-APIから引っ張ってきたデータをReactVueといったフレームワークで描画することが多いと思います。 このようなウェブアプリを開発する際に問題となるのはバックエンドとフロントエンドを並行して開発しにくいということです。バックエンドができなければフロントエンドはどんなデータが来るのかわからず描画できませんし、バックエンドもフロントエンドからどのようなリクエストが来るか決まらないと実装ができません。 そのため、最初にREST-APIの仕様を定めて、その仕様に沿ったモックサーバを作成し、 フロントエンドはバックエンドが完成するまでそれを用いて開発を進めるということが行われます。 さてそのREST-APIの仕様とはどのように記述されるのでしょうか? 1. 自然言語で記述する 一番よくある場合

    REST APIを簡単にMockできるツールSmopeckの紹介 - Qiita
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    CLSmooth 2020/04/26