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2021年9月29日のブックマーク (6件)

  • もうAPIを自分で開発するのは古い?Hasuraの強烈な有効性について紹介する - Qiita

    今回伝えたいこと Hasuraの有効性を伝える 開発工数の削減効果 柔軟性の高さ セキュア 「開発工数の削減」という課題 昨今のエンジニアの不足や単価の上昇により、開発工数を十分に確保できない課題がある。どこの会社も開発工数を減らすために色々な策を講じているのではないか。 新技術の活用 慣れた技術の利用 プロセスの見直し 徹底した自動化 スコープの見直し 過剰品質をやめる などなど。今回は一番上の「新技術の活用」によって開発工数を削減できる可能性があるのではないかということを提案する。 こんなアプリを作ることになったとする 仮にあなたがこんなアプリを作ることになったとする。 シンプルなオンラインホワイトボードツールで以下のような機能があることが必要 付箋に文字を書ける 付箋を動かせる 付箋の色がユーザ固有の色になる 付箋を消せる(自分の作った付箋だけ) 付箋の位置、内容などをリアルタイムに

    もうAPIを自分で開発するのは古い?Hasuraの強烈な有効性について紹介する - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/09/29
  • macOSでもWSLみたいなLinux環境を手に入れる - Qiita

    macOSでもLinuxの仮想環境が欲しい時はある Dockerを利用するなど、macOSであってもLinux環境が欲しい時はあります。 Microsoft365や、Adobe CCなど、macOSWindowsでしか使えないプロプライエタリなソフトウェアを使う、開発もほとんどの場合macOSネイティブで問題ない、でもDockerも使う、などのように主たる作業はmacOSでやりながらLinuxもちょっと使わないといけないということは多々あります。 VirtualBoxなどを利用することによって、仮想環境にLinuxをインストールし利用することはできますが、WindowsにおけるWSL (Windows Subsystem for Linux) のようにネットワークやファイルシステムが統合されたように見える環境を構築するのは面倒です。 そこで、"macOS subsystem for Li

    macOSでもWSLみたいなLinux環境を手に入れる - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/09/29
  • AWS DevDay Online Japan に「AWS CDK はどう使いこなすのか、初期開発から運用までのノウハウ」というタイトルで登壇しました #AWSDevDay | DevelopersIO

    はじめに CX事業部IoT事業部の佐藤智樹です。 先日AWS DevDay Online Japan というイベントで「AWS CDK はどう使いこなすのか、初期開発から運用までのノウハウ」というタイトルで登壇しました。 今回は上記の登壇で使用した資料の公開と今回の発表をやりたかった理由などについて書きます。 動画 登壇資料 発表の理由 この1年半ほどの間でAWS CDKを利用した案件へ4,5件ほど関わらせていただいて、最初にここを設計しといた方がよかったという部分やチーム内で認識がずれていると後から直すのが大変な部分を全体的に紹介しました。今回紹介した個々の情報はネット上にもある程度はあるのですが、開発の最初期から運用まで考えてまとまった情報はない気がしたので、今回まとめて発表してみました。今後AWS CDKを格活用したい方の参考になれば幸いです。 後、以前のイベントでAWS CDK

    AWS DevDay Online Japan に「AWS CDK はどう使いこなすのか、初期開発から運用までのノウハウ」というタイトルで登壇しました #AWSDevDay | DevelopersIO
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/09/29
  • 2021年版、サーバーレスのテスト手法を考える / Serverless Testing 2021

    動画はこちら https://twitter.com/_kensh/status/1468951162053607424?s=20 サーバーレスはサクっと作れるのは良いけれどテストやデバッグが大変だって思うことはないでしょうか? 難しさの理由としてプログラミングコードのテストだけでなく、サービス…

    2021年版、サーバーレスのテスト手法を考える / Serverless Testing 2021
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/09/29
  • 【2021】モダンなPython開発環境の紹介 - Qiita

    📌 はじめに Pythonで開発を行うにあたり、リンタやフォーマッタ、パッケージマネージャ等のツールの選定は非常に重要な問題です。一方で歴史的な経緯もあり、沢山の選択肢から何を選ぶべきか情報がまとまっていないように感じました。この記事では2021年9月時点でモダンと言えるであろう開発環境を紹介します。基的にはシェアが高いこと、著名なパッケージで使用されていることを主な選定理由としており、また特定のエディタに依存しないことを前提とします。 記事で紹介する内容は一つのテンプレートに近く、必要に応じてカスタマイズするもよし、そのまま使ってもよし、として参考になればと思います。(CI/CDについてはPythonとは独立した問題なので触れません。またドキュメント生成はSphinxを推しますが、必須ではないので今回は割愛します。) 📄 要約 "モダン"な開発環境を箇条で列挙すると下記の通りです

    【2021】モダンなPython開発環境の紹介 - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/09/29
  • 自動勉強会をやっている - No Regrets in Bathing

    生きていると「○○の勉強会があったらいいのにな~」とかぼやいてしまうのだけど、自分で主催はしたくないので言いっぱなしになるみたいなことが多い。 alert / prompt / confirm / 自前モーダル勉強会欲しい— hashrock (@hashedrock) 2021年8月3日 ズームイン・ズームアウト・パン操作実装勉強会欲しい— hashrock (@hashedrock) 2019年11月29日 これはかなりみっともないと思っていて、それで最近「自動勉強会」というのを始めた。 自動勉強会の概要としてはこれだけ。 聞きたいネタをみんなでキューに貯めておいて、参加者が3人以上になったら勉強会が開催されるという「自動勉強会」システムをやってた事があるんだけど、それに類することをやりたい— hashrock (@hashedrock) 2021年3月25日 実際のキューは下記のよう

    自動勉強会をやっている - No Regrets in Bathing
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/09/29