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2021年11月7日のブックマーク (7件)

  • アップル新型「MacBook Pro」どの構成で買うべきか (1/4)

    メインマシンをM1搭載の13インチMacBook Proから、M1 Maxの14インチMacBook Proに乗り換えました。選んだモデルやチョイスの理由、その実際などについて、少しじっくりお伝えしていければと思います。 M1がコンパクトなエコカーなら、M1 Maxはハイパワーが売りのハイブリッドスポーツ 筆者が選んだのは、M1 Max 10コアCPU・32コアGPU・64GBメモリを搭載する14インチMacBook Proでした。 当は24コアGPU・32GBを選択しようとしたのですが、発注の関係で12月以降の配送となってしまったことから、これをキャンセルし、M1 Max搭載のApple Store店頭販売モデル(いわゆるUltimate構成)を選択することになりました。 13インチMacBook Proからの乗り換えとなるため、サイズ自体はひとまわり大きくなっています。側面から底面に

    アップル新型「MacBook Pro」どの構成で買うべきか (1/4)
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/07
  • コードレビューとPull Request、そしてその承認機能の副作用について考える - 時計を壊せ

    用語 レビュアー 対象となるコードをレビューする人のことを指します。 レビュイー レビューを受ける人、つまりレビューする対象のコードを書いた人のことを指します。 tl;dr アプリケーション開発業務におけるコードレビューはコードの正しさや質そして一貫性を保ち、それらと同時にコードに対するチームとしての共有知を作り上げる良いプラクティスだと思います アプリケーション開発チーム内でのコードレビューにおいてPull Requestを使ったレビューのスタイルは一般的ですが、Pull Requestの承認は実際にはほとんど意味がないのではないでしょうか? ほとんど意味がないにも関わらず、承認の有無によって業務フローが左右されることでそれが権威的に扱われてしまいオーナーシップを希薄化させ、結果的にコードレビューのコストが増加したりそれを行う目的を見失ってしまっていることはないでしょうか? Pull R

    コードレビューとPull Request、そしてその承認機能の副作用について考える - 時計を壊せ
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/07
  • AWS Toolkit for VSCodeがCloud Control APIに対応し、従来Toolkit側でサポートされていなかった様々なリソースの操作が可能になりました | DevelopersIO

    いわさです。 AWS Toolkit for Visual Studio Code ではVisual Studio Code上でAWSリソースの操作やアプリケーションのデプロイなどを行うことが出来るVisual Studio Codeの拡張機能です。 この拡張機能がCloud Control APIに対応しました。 従来AWSリソースごとにインターフェースがバラバラでしたが、Cloud Control APIがラッパーとして共通インターフェースを提供しリソース毎のインターフェース差分を吸収することで、基的なリソースのCRUD操作に関しては外部からは共通インターフェースで操作することが出来るようになりました。 現時点でAWS Toolkit for VSCodeでは10前後のサービスに対応していますが、今後基的なCRUD操作に限ってはCloud Control APIを通すことでサポート

    AWS Toolkit for VSCodeがCloud Control APIに対応し、従来Toolkit側でサポートされていなかった様々なリソースの操作が可能になりました | DevelopersIO
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/07
  • 固有表現認識を使って文書を黒塗りする - Qiita

    近年、ビッグデータを活用する際にデータの匿名性が重要になってきました。これは匿名加工されたデータであれば、人の同意なしに第3者にデータを提供して活用できることに関連しています。このあたりの話は情報処理学会誌の5月号にわかりやすい特集が組まれています。 情報処理学会誌 2018年5月号 匿名加工とプライバシ保護 今までは、データの匿名化は主に構造化データに対して行われてきました。構造化データというのは簡単に言うとRDBのテーブルに格納されているようなデータのことです。それらのデータに対して、個人を特定したり、レコードを紐付けられないように処理するのが匿名化です。 記事では、非構造化データであるテキストに対して匿名化(というより医療情報でいうところのde-identification)を行ってみます。具体的には、自然言語処理の基礎技術である固有表現認識を使って、テキスト中の人名や組織名を認

    固有表現認識を使って文書を黒塗りする - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/07
  • 継続して改善する固有表現抽出 / Continuous improvement of named entity extraction

    ■イベント Sansan Builders Stage 2021 https://jp.corp-sansan.com/engineering/buildersstage2021/ ■登壇概要 タイトル:
継続して改善する固有表現抽出 登壇者:技術部 DSOC 研究開発部 Data…

    継続して改善する固有表現抽出 / Continuous improvement of named entity extraction
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    CLSmooth 2021/11/07
  • 完全無料のIDaaS!?Google Cloud Identity Freeを試してみる

    Google Cloud Identity Services昨日開催された「リーグオブ情シス #7」でも紹介されていた、Google Cloud Identity Freeを試してみます。 Google Cloud Identity Freeとはデバイス管理やディレクトリ管理、SAMLを利用したSSOなどGoogle Cloud Identityのほとんどの機能を無料で利用できるライセンス体系です。 閲覧だけに限って言えば、Google Driveの共有ドライブも利用することが可能です。 作成できるユーザー数は「50」までに制限され、プロビジョニングなどはできませんが、ユーザーの組織管理という観点においてはほとんどのことを十分にこなすことが可能です。 Google Workspaceを利用している場合は、同じ組織内にユーザーを共存させることも可能なので、小さな組織でパート・アルバイトの方な

    完全無料のIDaaS!?Google Cloud Identity Freeを試してみる
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/07
  • ‎reteNote

    reteNote(リートノート)は、紙媒体にはない利便性と デスクトップアプリケーションにはない手軽さを兼ね備えた スマートデバイスの有効性を最大限に活かした新しいタイプのメモアプリケーションです。 ひらめきには色がついていませんか? そのひらめきはどんなかたちですか? でも、そのひらめきを書き留めるには 一般的なメモアプリではグラフィカルな機能が少ない。 かといって、グラフィックスに特化したアプリはメモには向いていない。 また、WYSIWYG的なアプリも手軽にメモをとるにはかたすぎる。 reteNoteなら、グラフィカルに、手軽に、メモをとることが出来ます。 ノートに付箋を貼るようなイメージでメモをどんどん追加していき、 色や形、配置を変えたり、メモ同士をリンクさせながら、 ノートを整理していくのが、reteNoteの基的な使い方です。 紙のノートと違って、ページの数や大きさに制限はあ

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    CLSmooth 2021/11/07