タグ

2021年11月11日のブックマーク (6件)

  • tmuxを使ってみたので良かった点まとめ

    この記事は良かった点を書いてるだけなので 導入方法や細かい設定を書いている訳ではないです。 導入などは最後にある参考サイトを参照してください。 経緯 仕事のパソコンをWindowsからMacに変えました。(個人のパソコンは元からMacです。) そこでターミナルを使うに当たって、どうせなら仕事の効率が上がるようなソフトウェアがあったら使ってみたいなと思い探してみると、どうもtmuxというものが便利だと発見。 試しに使ってみて1週間経ったのでその感想と布教を兼ねて書く事にしました。 (布教という時点でどハマりしてるというネタバレ) 感想 結論から言うと、めちゃくちゃ便利でした。 むしろ今までなぜ使ってこなかったのか後悔したくらいでした。 そして何より、客観的に見てターミナルがカッコよく見える! カッコよく見えるだけで使い始めて良かったと思えるレベルですが 実際にどういう点が良かったか、まとめて

    tmuxを使ってみたので良かった点まとめ
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/11
  • [仮想化]Multipassで気軽にUbuntuサーバーを作ったり壊したりする | DevelopersIO

    今回はCanonical社が開発しているVM管理ソフトのMultipassを紹介します。 個人的には数ステップの簡単なコマンドだけでVMを作ることができお手軽だと思います。 またハイパーバイザ型のVMのため、Dockerなどと異なりコンテナ用でないイメージが使えるという特徴もあります。 今回はUbuntuなどの開発で有名なCanonical社が開発しているVM管理ソフトのMultipassを紹介したいと思います。 近いソフトではVagrantが挙げられます。 Multipassの特徴 個人的にはMultipassの特徴は次のような感じだと思います クロスプラットフォーム ハイパーバイザ型のVM CLIのみのインターフェイス cloud-initに対応 マシンイメージの一覧がカタログになっている LinuxWindowsMacの3つのプラットフォームで動作します。 同じコマンドで複数のO

    [仮想化]Multipassで気軽にUbuntuサーバーを作ったり壊したりする | DevelopersIO
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/11
  • やりたいことリスト - 人工知能に関する断創録

    最近はすることリスト(TODO)に追いまくられていて落ち着けなかったので、とりあえず直近でやってみたい・調査してみたいと思ってメモしていたことをまとめてみた。他にもあったかもしれないけどとりあえず! Deep Learning fast.ai のレクチャービデオを全て見たい fast.aiライブラリ を使ってKaggleを試したい Google Machine Learning Crash Course を受講したい Dive into Deep Learning を読みたい TensorFlow 2.0 を試したい TensorFlow.js でJavaScriptでDeep Learningしてみたい PyTorch-GAN を解読してまとめたい Hyperopt、Optuna、BoTorch などのハイパーパラメータ探索ライブラリを試したい AI Transformation Pla

    やりたいことリスト - 人工知能に関する断創録
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/11
  • メルカリにおけるマイクロサービスマイグレーションの理想と現実 | メルカリエンジニアリング

    はじめに こんにちは、 @stanaka です。メルカリではいまビジネス基盤強化を進めるプロジェクト「Robust Foundation for Speed」を立ちあげていますが、このプロジェクトの前段となっているマイクロサービスマイグレーションについて、その理想と現実について紹介します。 モダンな開発チームのあるべき姿 まず理想を語る上で、ここ数年のエンジニア組織の改善や生産性向上の議論をいくつか見てみます。開発チームとアーキテクチャについては、以下の2点がよく重視されています。 開発のイテレーションを加速するために、チームがオーナーシップを持つサービス/システムについて設計から開発、運用までの責任を開発チームが負う 認知的負荷(cognitive load)を許容範囲に抑えるために、システムを疎結合化し他チームへの依存を減らす設計を行う 設計から開発、運用までの責任を開発チームが負う

    メルカリにおけるマイクロサービスマイグレーションの理想と現実 | メルカリエンジニアリング
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/11
  • マルチアカウントな AWS環境のマネジメントコンソールへのアクセス方法をまとめてみた | DevelopersIO

    ※認証情報管理 … 管理する認証情報がどれだけ増えるか ✕ … 利用者につき複数 △ … 利用者につき1つ ◯ … 無し 以下で 各アクセス手段を簡単に説明します。 アクセス手段『IAMユーザー』 各AWSアカウントへ IAMユーザーを作る方法です。 各アカウント上に 認証情報※ を保持する必要があります。 ※認証情報は パスワード(マネコンへのログイン) や アクセスキー(CLI/API利用) です 各アカウントへIAMユーザーを展開するため 『誰がどのAWSアカウントへアクセスできるか』の把握が困難 『認証情報の複数管理』が大変 (これはセキュリティリスク増大にも繋がります) といったデメリットがあるため、一般にはおすすめしません。 ▼ セキュリティや運用のTips 最小権限に絞ることを意識しましょう IAMユーザーグループ を使った権限管理を行いましょう 認証の強化(多要素認証:MF

    マルチアカウントな AWS環境のマネジメントコンソールへのアクセス方法をまとめてみた | DevelopersIO
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/11
  • CDK素人がCDKのテスト方法について考えたのでまとめてみた | DevelopersIO

    はじめに おはようございます、もきゅりんです。 長いお付き合いのある CloudFormation との関係が倦怠期に入ってきたため、CDK に手を出しております。 (きっと、またCFnとはラブラブになります) CDK といえば、避けられないトピックとなるのが、テスト方法です。 皆さん、どのようにテストしてますでしょうか。 自分は AWS のインフラ構築は比較的よく行っていると思ってますが、アプリ開発における単体テストや結合テストとかはゼロ知識です。 そんな自分ですが、これまでインフラ環境構築をしてきた中で、自分だったらどのへんをチェックすべくテストするかなぁと考えてみたのが稿です。 *1 テストをまともに導入した経験もなく、CDK とのお付き合いもまだ浅いため、おかしな点、考慮不足点はいくらでもあるかと思いますが、ゆるくご指摘頂けたら幸いです。 加えて、今回紹介する進め方では実環境での

    CDK素人がCDKのテスト方法について考えたのでまとめてみた | DevelopersIO
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/11/11