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2022年8月31日のブックマーク (5件)

  • 目標は「SREが関与しなくても開発者が作業できる世界をつくること」 DMMの挑戦

    「あるサービス用に開発した仕組みを全社共通の仕組みに変える」といったアプローチは決して珍しくない。一から仕組みを構築するよりは、先行事例としてうまくいっているものを流用したり機能拡張させたりする方が失敗は少ないからだ。 ただ、特定の目的に合わせて作った仕組みに汎用(はんよう)性を持たせることは簡単ではない。関係者なら誰でも使えるように環境を整備する必要があるし、運用の方法も全社での利用に合わせて変更しなければならない。 Cloud Operator Days Tokyo 2022のセッション「DMMプラットフォーム ゼロから始めるKubernetes運用 課題と改善」でDMMのpospome(ぽすぽめ)氏(マイクロサービスアーキテクトグループ SRE<Site Reliability Engineering>チーム)は、そうした「別の目的で構築された仕組み」の運用を引き継ぐときに起きた課題

    目標は「SREが関与しなくても開発者が作業できる世界をつくること」 DMMの挑戦
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/08/31
  • Terraform Module Designs

    思考の引き出しを増やすモジュール設計のヒント

    Terraform Module Designs
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    CLSmooth 2022/08/31
  • メルカリWebのマイクロサービス化、その4年 | メルカリエンジニアリング

    Author: @urahiroshi, Engineering manager of Web Platform team 2022年8月4日、メルカリで “web-2” と呼ばれるサーバがシャットダウンされました。これはメルカリWeb版の開発に携わっているチームにとって、一つの区切りとなる出来事でした。 web-2はPHPで記述されたwebサーバで、2015年から https://www.mercari.com/jp/ 配下のコンテンツを配信していましたが、現在では複数のWebマイクロサービスがその機能を担っており、 https://www.mercari.com/jp/ 配下のページは後継となるWebマイクロサービスが配信するページへリダイレクトされています。 メルカリWebのマイクロサービス化に向けた開発が始まり、最終的にweb-2がシャットダウンされるまで、実に4年以上の期間がかか

    メルカリWebのマイクロサービス化、その4年 | メルカリエンジニアリング
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    CLSmooth 2022/08/31
  • エンジニアのためのお祭りの技術カンファレンスをオンラインで実施する|YAPC::Japan::Onlineの場合 - Blog::kobaken

    もう1ヶ月5ヶ月経ってしまいましたが、YAPC::Japan::Online 2022にご参加いただいた皆さま、関わっていただいた皆さま、ありがとうございました。「楽しかった!」「YAPCだった」といった感想を聞けて、ホッとしました。5ヶ月前に 最高のスタッフの打ち上げの様子 今回、初めてオンラインで大規模にYAPCを運営したのですが、けっこう試行錯誤だったので、その辺をお伝えできればと。 YAPCとは 自己紹介 下準備 下準備①:技術カンファレンスへの期待、課題のヒアリング 下準備②:仲間を集める 下準備③:お祭り感を演出する三つの企画 1. オンラインの懇親会では参加型コンテンツがあった方が良い 2. ノベルティ・飲で、お祭り感がでる 3. ざわざわ感のあるサブコンテンツ 下準備④:お金のこと ノベルティの発送のしくじり。俺みたいになるな!! 1. 紙製品で別オペ発生のしくじり 2.

    エンジニアのためのお祭りの技術カンファレンスをオンラインで実施する|YAPC::Japan::Onlineの場合 - Blog::kobaken
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    CLSmooth 2022/08/31
  • AWS Support App in Slackを試してみました|Kurashicom Tech Blog

    はじめに😱 AWS Support App in Slack英語のケースのみで利用できるようです AWS Support App in Slackが発表されましたね! 今まではマネジメントコンソールからぽちぽちケースを起票していましたが、明らかにSlackから起票できる方が気軽です。せっかくサポートを利用しているのに起票が面倒で質問できないなんてもったいないので少しでも手間が省けるのはすごく嬉しいです。 利用できる条件Support Appを利用するには Slackを利用している AWSサポートプランがビジネスプラン以上である ことが必要です。 クラシコムではSlackを利用しておりビジネスプランを契約しているため、設定を行いました。 前準備Slackで連携するためのchannelを作成します Support AppにアタッチするためのIAM RoleとPolicyを作成します Cha

    AWS Support App in Slackを試してみました|Kurashicom Tech Blog
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    CLSmooth 2022/08/31