この設定値で、次にレンズの適用に進みます。 今回はAWS Well-Architected Frameworkのみ有効にして「ワークロードの定義」をクリックします。 以下のようにワークロードが作成されました。 Step2: レビュー開始(質問に答えていく) レビュー画面のイメージ 先ほど作成したワークロードの「レビューを続ける」をクリックして、質問の回答画面を開いてみます。 Well-Architected Frameworkの考えに従った質問が表示されます。 「情報」をクリックすることで質問の意図や、参照リンクなどが表示されます。 2022年11月8日現時点では58個の質問となっていますが、1問1問のボリュームがあるため、すべてを回答するのにはそれなりに時間がかかります。 なお、AWS Well-Architected Frameworkには6つの柱がありますが、初期状態では以下の優先度

