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2022年12月30日のブックマーク (3件)

  • “わずか10分”で「負荷試験環境」の構築が可能に クイックにチェックできる状況をサクッと作れる、Linode活用法 | ログミーBusiness

    Linodeのメリットが得られやすいユースケースとは?佐藤裕行氏(以下、佐藤):後半は、Linodeのユースケースについて、少し岡さんと話を進めていきたいと思うんですけども。今回はアプリケーションの負荷試験にフォーカスして、デモなども見せていきます。 その前に、負荷試験以外のサービスでいうと、こういうのに向いているとか、こういうのに向いてそうなところって、なにか感覚として持ってたりしますか? 岡英輝氏(以下、岡):前半に続いて、ちょっと転送量コストの話ばっかりになってしまうんですけど、やはりアウトバウンド転送量を大きく消費するようなアプリケーションに非常に向いてると思っていて。映像の配信であったり、音楽の配信であったり、そういったものにはすごく向いてるんじゃないかなと思います。 もしくは音声通話やビデオ会議、そういったデータ通信量が多く発生しやすいものは、他社との比較ですごくコストメ

    “わずか10分”で「負荷試験環境」の構築が可能に クイックにチェックできる状況をサクッと作れる、Linode活用法 | ログミーBusiness
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/12/30
  • DockerとSSHでセキュリティと手軽さを両立したリモート開発環境を構築する

    リモートワークが一般的になり、一方でさまざまな課題が生じてきています。特にコミュニケーションの課題などは多くの人に関係するため大きな関心を集め、急速にさまざまなソリューションが出てきています。一方で開発業務に目を向けると、少しずつ進みつつあるものの、デファクトと言えるほどのものもなく、情報もあまり共有されていないように思います。そこで、筆者がいろいろと試行錯誤をしながら行った施策について紹介したいと思います。 はじめに 今の開発現場ではDockerなどを使った仮想化コンテナを使うことが一般的になっています。そのため、ソースリポジトリ(Gitなど)と仮想化コンテナを使えば、各開発者が開発環境を構築し、業務を進められます。つまり、オフィスのPCを自宅に持ち帰るか、もしくは自宅のPC上で開発環境を構築してしまえばそれで問題は解決するのです。 しかし、どちらの方法もセキュリティや情報管理の観点から

    DockerとSSHでセキュリティと手軽さを両立したリモート開発環境を構築する
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/12/30
  • 【決定版】2022年~2023年で必ず確認するべきGitHubリポジトリ 40選

    はじめに 今回の記事では、個人の独断と偏見で2022年~2023年で必ず確認するべきGitHubのリポジトリを紹介する。私のTwitterでこれまで紹介したものもあれば、そうではないものもある。 GitHubプログラマーにとって、普段の学習・開発を進めるうえでもっとも重要な情報源の1つである。記事では、分野ごとに確認するべきGitHubリポジトリを紹介する。 なお、今回の記事で紹介するGitHubリポジトリの分野は以下の通り。内容はWeb開発に特化している。 確認必須 Web Python JavaScript TypeScript ちなみに、「確認必須」は分野を問わずすべてのプログラマーに役立つGitHubリポジトリを紹介している。 今回の記事を通して、年末年始の学習・開発に大いに役立ててもらえたら幸いだ。 確認必須 freeCodeCamp 世界最大規模のプログラミングメディア「f

    【決定版】2022年~2023年で必ず確認するべきGitHubリポジトリ 40選
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/12/30