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2023年4月25日のブックマーク (3件)

  • Reactの公式ドキュメントを読む

    2023/3に正式リニューアルされたreactのドキュメントを改めて読む。 https://react.dev/learn のLEARN REACTの部分で気になったところをまとめていく。 Describing the UI Your First Component 特になし Importing and Exporting Components componentをdefault exportとnamed exportどっちにするかは、チームで統一する場合もあるが、特に公式でどちらかを推してるわけではない。 Writing Markup with JSX JSXの利点: ロジックにマークアップをsyncできる。マークアップ上のコンポーネントごとにロジックを分離できる HTMLをJSXに変換してくれる便利ツールがある。class -> classNameとかの属性名変換もやってくれる Jav

    Reactの公式ドキュメントを読む
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/04/25
  • 大規模言語モデルを自社でトレーニング&活用する方法|mah_lab / 西見 公宏

    オンラインIDEを提供しているReplitでは自社で大規模言語モデルをトレーニングしているらしく、そのノウハウがブログ記事にまとめられていたので要約してみました。 なぜ自社で大規模言語モデルをトレーニングするのか?企業が独自に大規模言語モデル(以下、LLMs)をトレーニングすることを決める理由は、データのプライバシーやセキュリティから、アップデートや改良のコントロールの強化まで様々なものがあるが、Replit社ではカスタマイズ性、依存度の低減、コスト効率に重点を置いている。 カスタマイズ性 カスタムモデルをトレーニングすることで、GPT-4のような汎用モデルやCodexのようなコードに特化したモデルではカバーしきれないプラットフォーム固有の機能、用語、コンテキストなどといった特定のニーズや要件に合わせてモデルを調整することができる。例えば、Replitで人気の高いJavascript Re

    大規模言語モデルを自社でトレーニング&活用する方法|mah_lab / 西見 公宏
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    CLSmooth 2023/04/25
  • Node.js v20 の主な変更点 - 別にしんどくないブログ

    2023 年 4 月 18 日にリリースされた Node.js v20 の主な変更点を紹介します。 nodejs.org ファイルのアクセスやプロセスの起動を制限する新しいパーミッションモデル (experimental) --allow-fs-read でファイルの読み込みを許可する --allow-fs-write によるファイル書き込み許可 --allow-child-process による child_process の許可 --allow-worker による Worker Threads の許可 Permission Model  の参考記事 V8 11.3 による新しい JavaScript の機能 テストランナー(node:test)が stable に昇格 Single Executable Application JSON の config を使った Blob が必要に

    Node.js v20 の主な変更点 - 別にしんどくないブログ
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    CLSmooth 2023/04/25