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2023年8月29日のブックマーク (3件)

  • 「無価値なドキュメントの爆誕」という悲劇を起こさないために 書き手の“知識の呪い”を断ち切り、ユーザー理解を高める方法 | ログミーBusiness

    ドキュメントを書く上で重要なのは「ユーザー理解」岩瀬義昌氏:ということで、さっそく題にいきますね。1章、まずは読み手の理解です。これが書全11章の中で圧倒的に大事です。なぜかというところも踏まえてしゃべっていきますね。 (スライドを示して)ドキュメントを書く上で一番大事なのは、誰が読み手か、どのユーザーが読むのかというユーザーを理解することなんですよ。もう1回言うんですが、ユーザーは誰なのか、そのユーザーは何を達成したいのかをきちんと理解するのがめちゃくちゃ大事です。 というのも、ユーザーは別にドキュメントが読みたいわけじゃなくて、何かその先にある課題やニーズを解決したいからこそドキュメントを読みにくるわけですよ。だから、ドキュメントによって何を解きたいのかを、あらためて理解していかないといけないですよね。これを理解ができていないと、無価値なドキュメントが爆誕し続けます。悲劇が起きます

    「無価値なドキュメントの爆誕」という悲劇を起こさないために 書き手の“知識の呪い”を断ち切り、ユーザー理解を高める方法 | ログミーBusiness
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/08/29
  • AWS Fault Injection Simulator の Amazon ECS に関する新機能のお知らせ | Amazon Web Services

    Amazon ECS タスクにフォールトインジェクションを行う仕組み 次の図は、AWS FIS が Amazon ECS タスクにフォールトインジェクションをどのように行うかを表現しています。AWS FIS は AWS Systems Manager SSM Agent を使って、フォールトインジェクションを実行しています。Amazon ECS タスク内で、サイドカーとして SSM Agent を動かすことで、AWS FIS がフォールトインジェクションを実行できるようにしています。これにより、Systems Manager の Run Command 経由で様々な障害試験を行うことで、潜在的な問題を発見し改善しやすくなります。AWS FIS のフォールトインジェクションを行うために、ECS のタスク定義に、SSM Agent のサイドカーを追加する必要があります。 ウォークスルー 次のス

    AWS Fault Injection Simulator の Amazon ECS に関する新機能のお知らせ | Amazon Web Services
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/08/29
  • ミツモアを支えるデータ分析基盤あるいはStitchとdbtを用いたELTについて - ミツモア Tech blog

    ※ こちらはミツモアAdvent Calendar 2021の12/20分の記事です。 こんにちは、ミツモアCTOの柄澤(@fmy)です。今回は、ちょうど1年半前ぐらいに整備したミツモアデータ分析基盤についてご紹介いたします。(記事にするのが遅くなってすみません) 全体像 ミツモアのデータパイプラインの全体像は以下のようになっています。 ミツモアのデータパイプライン このパターンはETL(Extract / Transform / Load)ではなくELTと言われ、ExtractとLoadを行ったのちに、データウェアハウスの中でTransformを実施する戦略となっています。BigQueryに代表される今日のデータウェアハウスは膨大なデータを保持し、大量の並列処理を可能とする能力があるので、一旦データウェアハウスにあらゆるデータを入れたのちに、自由にデータの変換処理をする方が筋が良いように

    ミツモアを支えるデータ分析基盤あるいはStitchとdbtを用いたELTについて - ミツモア Tech blog
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    CLSmooth 2023/08/29