アウトプットが時短につながる ヴィランティ牧野祝子氏:では次に、「結果を出してさくっと帰るためには」ということで、今日は開示と選択のところをピックアップしてお話ししようかなと思います。チャットでやりとりを流しながら、こちらの2つのセクションをしたいと思います。この神速時短サイクルは、開示からスタートするのが、けっこうポイントとなっております。 やっぱりみんなの思いをテーブルの上に出さないとスタートしないんじゃないかなと思います。開示って言うとちょっと大げさに聞こえるんですけれども、ミニアウトプットも含めて自分の意見を言うところからスタートします。アウトプットで課題を洗い出すことが、時短につながるということです。 「アウトプットと時短がつながるとは思ってなかった」と言う方がよくいらっしゃるんですけれども。このセクションが終わった頃には「そうなんだな」と納得していただけたらうれしいなと思います

