こんにちは。ファインディのPlatform開発チームでSREを担当している大矢です。 2026年はファインディのSREについて1ヶ月に1本ペースで発信していきます。今回はその第1弾として、ファインディにおけるSREの体制についてご紹介します。 この記事では、SREチーム(現在のPlatform開発チーム)がどのように発足し、現在どのような体制で運用しているのかをお伝えします。SREに興味がある方、特にこれからSREを目指す方に読んでいただけますと幸いです。 目次 目次 はじめに Platform開発チームのSREとEmbedded SREの役割分担 Platform開発チームのSREとは Embedded SREとは 役割の違い SREチームの発足まで SREがいなかった時期(〜2023年8月) 1人目SRE入社後(2023年9月〜2024年3月) SREチーム発足後(2024年4月〜)
AI・機械学習チームの髙橋です。 みなさま、コーディングライフいかがお過ごしでしょうか。 エムスリーでは、昨年初夏頃からエンジニアに対してClaude Codeの業務における無制限使用が解禁されています。 現在ではほぼすべてのエンジニアが普段からClaude Codeを利用し、AIレビューやチーム内でのプラグインによるSkill共有が進んでいます! ということで今回は、以前の突撃! 隣のキーボード M3 2024 - エムスリーテックブログのスピンオフとして、エムスリーのエンジニアメンバーが実際に利用している便利なClaude Codeのカスタマイズを募集し、紹介します! 例のしゃもじ 前置き:Claude Codeのカスタマイズとは Claude Codeではエージェントに対してユーザ・プロジェクト固有の指示や制約を与えることができます。 昨今はSkillsが特に話題となっていますが、こ
AI開発プラットフォーム「Antigravity」を使ってランディングページ(LP)を作成しようと思った際に、この辺に気をつけてやったよということを共有します。 LP開発に必要な前提知識 LPとはすなわちサービス(またはプロダクト)について知ってもらい、特定のアクション(お問合せ、資料請求、購読など)につなげるものです。つまりトップページと、何らかのアクション対象(たとえばお問合せフォーム)が必要になります。また、信頼性のあるサービスに見えるように、トップページ以外にページもあります。 (広義の)LP (狭義の)ランディングページ CTA(Call To Action)ボタン お問合せフォーム ページ3点セット(企業概要、プライバシーポリシー、特定商取引法に基づく表記) CTAボタンはヒーローセクション(ページ上部の一番目立つ部分)やヘッダーなどに置かれ、その気になったらすぐ問合せフォーム
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