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2026年1月29日のブックマーク (8件)

  • GitHub - lukilabs/beautiful-mermaid

    Diagrams are essential for AI-assisted programming. When you're working with an AI coding assistant, being able to visualize data flows, state machines, and system architecture—directly in your terminal or chat interface—makes complex concepts instantly graspable. Mermaid is the de facto standard for text-based diagrams. It's brilliant. But the default renderer has problems: Aesthetics — Might be

    GitHub - lukilabs/beautiful-mermaid
    CLSmooth
    CLSmooth 2026/01/29
  • カード番号を扱わずに決済を成立させる仕組み ── トークナイゼーション入門 - inSmartBank

    こんにちは。スマートバンク 新春エンジニア駅伝 2026の十七区走者のkurisuです。借りるチームであとばらいや決済システムの開発・運用をしております。 十六区走者は、kaoruさんによる、「続・戦略と実行を爆速でつなぐデータ活用の現在地: LLM 編」でした。私も普段の業務でAskワンバンをかなり使わせてもらっております。当に甘やかされて仕事をしております。 blog.smartbank.co.jp Google Payなどのモバイル端末にカードを登録すると、そのカード番号がスマートフォンに保存されると思いませんか?——実は、Google Payにカード番号(PAN)は保存されていません。 代わりに保存されているのは「トークン」と呼ばれる別の番号です。このトークンを使って決済を成立させる仕組みがトークナイゼーションです。 記事では、カード決済を例に、トークナイゼーションの仕組みを入

    カード番号を扱わずに決済を成立させる仕組み ── トークナイゼーション入門 - inSmartBank
  • S3の技術的詳細分析

    1) S3の“外から見える単純さ”と“中の現実” S3がユーザーに見せている基操作は極端にシンプルで、会話でも繰り返し「put/getが心臓」と言っています。ところが中では、 数百万台規模のサーバ/数千万台規模のドライブ 38リージョン・120AZ 500兆オブジェクト・数百EB 毎秒数億〜数億超のトランザクション(発言上 “hundreds of millions TPS”) という“常時故障が起きて当たり前”の世界で、しかもユーザーはそれを意識せず「ただ動く」を期待する。 このギャップを埋めるために、S3は データプレーン(put/get)とは別系統の、耐久性・修復・監査の宇宙(多数のマイクロサービス)を常時動かし、故障を「例外」ではなく「前提」として扱っています。 2) 強整合(Strong Consistency)を“ほぼ一夜で”ロールアウトできた理由の分解 会話で出てくる「re

    S3の技術的詳細分析
    CLSmooth
    CLSmooth 2026/01/29
  • Claude Code Skillは本当に効率的? —— 鍵を握るPrompt Caching

    はじめに こんにちは。最近はすっかりAI駆動開発にどっぷり浸かっているyossuliです。 最近は業務ではClaude Codeを、趣味ではAntigravityを使っています。 つい最近までClaude Codeは特にカスタマイズせず使っていました。しかしAntigravityがなかなか言うことを聞いてくれず(Student Proの無課金なので、できるだけ軽いことはGemini 3 Flashでやりたい)、どうにかするためにSkillを使い始めたところ感触が良く、Claude CodeでもSkillを使うようになりました。 そこでSkillを使っていると漠然と、作業の再現性が高かったり、応答が早いなどの漠然とした体感がありました。 当にSkillを使うと効率的なのか? それを確かめた結果をまとめたのが記事になります。 検証環境と方法 環境 Claude Code: 2.1.12 モ

    Claude Code Skillは本当に効率的? —— 鍵を握るPrompt Caching
    CLSmooth
    CLSmooth 2026/01/29
  • 2026年のローカルLLM事情を整理してみた | DevelopersIO

    はじめに こんにちは、クラスメソッド製造ビジネステクノロジー部の森茂です。 2025 年から 2026 年にかけて、ローカル LLM 界隈の動きが激しすぎて追いつけなくなってきました。DeepSeek-R1 のインパクト、Ollama の機能拡充、Qwen2.5 の日語性能向上、そして Claude Code がローカル LLM で動くようになったという話題。「そろそろちゃんとキャッチアップしないとマズい」と思い、自分の整理も兼ねてこの記事を書いてみました。 この記事では、普段 Claude Code や GitHub Copilot、Cursor などのコーディング AI を使っている開発者向けに、2026 年 1 月時点でのローカル LLM の選択肢を整理していきます。「どのモデルを選べばいいのか」「ライセンスは大丈夫なのか」「どれくらいのスペックが必要なのか」といった疑問に答えてい

    2026年のローカルLLM事情を整理してみた | DevelopersIO
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    CLSmooth 2026/01/29
  • VHS でターミナルを録画する

    その他のインストール方法については公式ドキュメントをご参照ください。 ttyd FFmpeg VHS のインストール Homebrew や Go など様々なインストール方法が用意されています。 # Homebrew を使う場合 $ brew install charmbracelet/tap/vhs # Go を使う場合 $ go install github.com/charmbracelet/vhs@latest その他のインストール方法については公式の README をご参照ください。 VHS の使い方 vhs new <任意の名前> のように実行することで、 <任意の名前>.tape という名前でファイルが作成されます。 例えば次のように実行した場合、 example.tape というファイルが作成されます。 # VHS documentation # # Output: # Ou

    VHS でターミナルを録画する
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    CLSmooth 2026/01/29
  • 【続】Claude Codeマルチエージェント:v1.1.0で家老が切腹しかけた話

    🏯 前回のあらすじ Claude Code + tmux で8体の足軽AIを並列で動かすシステム「multi-agent-shogun」を作った。 人間(上様)が「オイネ。これやっといて」と雑に言うだけで、将軍→家老→足軽の指揮系統でタスクが自動分解・並列実行される。人間、何もしてない。 前回記事はこちら multi-agent-shogunのGithubURLはこちら で、今日色々最適化してたら事件が起きた。 🔥 神回その1:家老、F001違反で切腹寸前 事件の発端 ある日、将軍から家老に「スキルファイルを作成せよ」という指示が出た。 家老の禁止事項には明確にこう書いてある: forbidden_actions: - id: F001 action: self_execute_task description: "自分でファイルを読み書きしてタスクを実行" delegate_to:

    【続】Claude Codeマルチエージェント:v1.1.0で家老が切腹しかけた話
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    CLSmooth 2026/01/29
  • 「ログイン周り」がごちゃつく人へ:認証・認可・SSO・OAuth/OIDC/SAMLの地図 - Qiita

    「OAuthで認証してます」 「SSOってSAMLのこと?」 「OIDCってOAuthの上位互換?」 このあたり、言葉の形が似ていて普通に混ざります。 で、混ざったままでも開発は進んでしまうので、なおさら厄介です。 ただ、ここで詰まる原因は「専門用語が多いから」じゃなくて、もっと単純で、種類の違う言葉が同じレイヤーに置かれがち だからだと思っています。 体験の名前(SSO) 信頼のつなぎ方(フェデレーション) 登場人物の役割(IdP / SP) 受け渡しのルール(OAuth / OIDC / SAML) レイヤーを分ければ、用語が多くても意外と迷子になりません。この記事はそのための整理です。 TL;TD 認証(AuthN):あなたは誰? 認可(AuthZ):あなたは何ができる? SSO:1回ログインで複数サービスを使える「体験」 フェデレーション:別システムの認証結果を「信頼して受け取る」

    「ログイン周り」がごちゃつく人へ:認証・認可・SSO・OAuth/OIDC/SAMLの地図 - Qiita
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