ソフトウェアエンジニアの仕事を、「コードを書く人」ではなく「何を守るかを決める人」の部分を紹介した発表です。非機能要件、分散システム、トレードオフを題材に、速さ、正しさ、止まりにくさが引っ張り合うなかで、日々どう判断しているのかをできるだけ身近な例で話しました。技術の基礎を知るための資料でありながら、こ…
2026年4月10日、「設計ナイト2026」というイベントで「アーキテクチャモダナイゼーションとは何か―技術・事業・組織で大事なこと」というタイトルの登壇をしました。まずお伝えしたいのは、このスライドを20分に収めようとしていた人間がいるということです。私です。 前日、翻訳作業をほぼ徹夜で行ってい…
3-shake SRE Tech Talk 特別回「アーキテクチャモダナイゼーション」にて、「30分でわかるアーキテクチャモダナイゼーション」というタイトルで登壇しました。 https://3-shake.connpass.com/event/382086/ 書籍『アーキテクチャモダナイゼー…
僕がClaude Codeに初めて触れたのは、2025年の春だった。生成AIにはすでに慣れ親しんでいた。流行に乗り遅れてはいけないと必死に勉強し、エディターの補完機能やコード生成ツールとして日常的に活用していた。ただ、当時の僕にとってそれはまだ「CLIで動く便利なコーディング支援ツール」程度の認識でしか…
こんにちは、花粉症が辛いです。登壇する時にくしゃみしないために朝から外出を自粛してます。15分なのにスライドが40枚あります。 本日、「信頼性向上の第一歩!~SLI/SLO策定までの取り組みと運用事例~」というイベントで「SLI/SLO・ラプソディあるいは組織への適用の旅」🎵🧭 というタイトル…
可観測性ガイダンスというタイトルで登壇してきました。 イベント名: オブザーバビリティ再入門 - 大切さと高め方を知ろう! イベントURL: https://mackerelio.connpass.com/event/316449/ # ブログでいくつかの可観測性に関する書籍のまと…
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