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ブックマーク / zenn.dev/watany (3)

  • ″仕様駆動開発″というプロンプトを外付けするSpec Kit

    はじめに 何番煎じかもう分からないけどSpec Kitを触る。 Spec Kit Spec Kitは、GitHubが2025年9月に発表した、仕様駆動開発(Spec-Driven Development)を支援するオープンソースのツールキットです。2025/9/9時点ではClaude Code/Gemini CLI/GitHub Copilotに対応している。 そんなんAWSも出してなかったっけ? と気づいた方は正しくて、Kiroというプロダクトのコア機能がSpecという機能でSpec-Driven Developmentはおそらくそれが初出ですね、はい。 ちなみにKiroの大まかなSpecでのフローはこの通り。ウォーターフォールの再発明、または「螺旋」的な技術の揺り戻し。 パクリかどうかみたいな話をする気はなくて、逆にもっと混乱させる話もすると、Clineでも/deep-planning

    ″仕様駆動開発″というプロンプトを外付けするSpec Kit
    CLSmooth
    CLSmooth 2025/09/15
  • AWS発のエージェント型IDE”Kiro”の速報レベルのメモ

    AWSからエージェント型IDEのKiroが出ました。CursorやWindsurfの競合製品と思われます。ややこしいのですがAWS 〇〇みたいにAWS製品としての位置付けではないらしい。 当にさっき(2025/07/15 00:30)登場したので眠いです、、簡単に知りたいところを確認してみます。雑メモなので賞味期限が数日しかない Kiroのコンセプト 基的な機能は揃ってそうで、MCPとかは全然繋がる。 Agent FAQを読むと、Vibe Codingをプロ仕様に支援してスペック駆動開発(Spec-Driven Development, SDD)で進めるCoding Agentが主体のIDEとのこと。 Kiroは、仕様駆動開発によってプロトタイプから番環境への移行を支援するエージェント型IDEです。 スペックを使った開発は、バイブコーディングの楽しさを維持しながら、いくつかの限界を克

    AWS発のエージェント型IDE”Kiro”の速報レベルのメモ
    CLSmooth
    CLSmooth 2025/07/15
  • MCPの新しい仕様をUitHub経由でNotebookLMに渡す

    はじめに MCPの新しい仕様が策定されたらしい。 MCPにはOpenAIも乗っかるようだし理解しなくてはいけないのだが、申し訳ないことにMCPについて解説できるほど詳しくない。 とりあえず今回の差分をNotebookLMに入れて聞いてみたいというモチベーションで、作業手順をメモする。 MCP仕様の格納場所 続くツイートで、MCPの仕様がこのリポジトリに格納されていることがわかる。 中身はこんなん。 tree docs/specification docs/specification ├── 2024-11-05 │ ├── _index.md │ ├── architecture │ │ └── _index.md │ ├── basic │ │ ├── _index.md │ │ ├── lifecycle.md │ │ ├── messages.md │ │ ├── transport

    MCPの新しい仕様をUitHub経由でNotebookLMに渡す
    CLSmooth
    CLSmooth 2025/03/28
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