画像も貼ろうと思ったのですが、マネージメントコンソールがよくデザインが変わって混乱を招くとか考えたり、正直面倒なので文字だけです。 ぽえむ Railsのアプリをよく作ります。 しかし、Production環境であげることはなく、殆どがdevelopment環境で利用している。 そんな人、いませんか? 私がそうです。今回は、そんな殻を今回破りました。 備忘録的な意味でまとめておきます。 AWS無料枠を利用していなかった為、利用してみました。 EC2は、初回登録時750時間無料です。 Instanceをつくろう AWS マネジメントコンソール (EC2) サインインしましょう。アカウントがない人はクレカを片手に作りましょう。 Amazon Web ServicesからEC2を選択し、Create Instance から新しいインスタンスを作ります。 の、前に右上にあるリージョンの設定をAsia
おはようございます。一番よく使うemojiは 👀 (:eyes:) のうなすけです。 さて弊社では、最近社内Railsアプリをひとつ構築しました。それをECSで運用することにしたので、そこに至るまでの経緯、つまづき、これからの課題などなどを記事にしていこうと思います。上の図は現時点での簡単なAWS上での構成図です。 以下、見出しは時系列順でやったことを記録していきます。 社内Railsアプリ、一体どんなもの? ここで新規に構築することになった社内Railsアプリですが、特に凝ったことはしていない単純なRailsアプリです。初めからECSで運用することにしていたので、開発環境も全てDockerで構築しています。Railsのバージョンは5.1.0、Docker imageのFROMにはruby:2.4.1-silmを採用しています。 Docker imageのtagについて developm
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