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位置情報のトラッキングはPokemon Go、Nike+、Uberなどアプリにとってのコア技術です。 iPhoneはiPhone3Gの頃からGPSを搭載しており、CoreLocationというフレームワークを使って位置情報を取得することができますが、Appleのドキュメント通りにCoreLocationを普通に使っただけでは上のような有名アプリのような正確さでユーザーの位置情報を取り続けることはできません。 弊社では、iPhone OS3.1の頃から位置情報を扱ったアプリを多数開発してきました。世界中に100万人以上のユーザーがいるランニングアプリや、ドライブ中の位置や速度を正確に測定するアプリを開発してくる中で位置情報トラッキングアルゴリズムをiOS、Androidそれぞれに向けて開発してきました。 Pokemon Goが出て再び位置情報テクノロジーに注目が集まる中、ここで一度ユーザーの
概要 社内の備品(主にスマホやパソコンなどの端末)をアプリで**「ピッ」**とスキャンするだけで、簡単に貸出/返却処理ができるTSUTAYAのレジ風システムを作りました。 その名も「ネコレジ」 OSSなテスト支援ツール**「Chibineko」**に続く、ねこシリーズ第2弾です。 ネコレジのシステム構成 備品を識別する仕組み 備品の識別にはQRコードを使用します。 各備品にはそれぞれ一意のIDを埋め込んだQRコードを貼り、リーダー側(クライアントアプリ)で識別できるようにします。 QRコードの印刷にはテプラPRO SR5900Pを使用。 このテプラはLAN接続対応なので、iPhoneからも直接印刷ができるスグレモノです。 ちなみにうちの部署にはスマホやガラケーなどが1,000台以上ありますが、気合いですべてに貼りました。 会員カード(通称ネコカ) ユーザーの識別も同様にQRコードで行います
輝度センサーやモーションセンサーなど、iOSで検知できる様々な項目をまとめたサンプル集 iSensorSwift をGithubで公開しました。 github.com ▼機能の1つである「輝度センサー」のスクリーン iSensorSwift は昔書いたこちらのサンプル集を Swift で書き直したものになります。 興味のある方は、ぜひ使ってみてください!😀 検知できる項目 光・音声系 輝度センサー 近接センサー シェイクジェスチャー マイクの音 位置情報系 緯度・経度 電子コンパス 標高 移動・動作系 加速度センサー 歩数・進行状況 移動速度 その他 顔検出 バッテリー残量 実装方法を解説した記事 【Tips】iOSで輝度センサーを使う(Swift対応) - koogawa blog 【Tips】iOSで近接センサーを使う(Swift対応) - koogawa blog 【Tips】iO
はじめに iOSアプリ開発をしていて役立つWebサービスやツールがありますので備忘録としてまとめてみました。アプリ開発を始めるところからリリース後までを順番に書き並べています。ぜひiOSアプリ開発をしている方は参考にしてください。(Androidアプリ開発している方にも使えるものはあると思います。) UI/UXを考える プロトタイプを作成する アプリを作る前にデザインをまず決めますよね。その際に、実際にスマホで閲覧したときにどのように見えるのか、どのようなインタラクションにするかを議論します。そんなときに便利なプロトタイプ作成サービスがあるので、いくつか載せておきます。 サービス URL Justinmind http://www.justinmind.com/ Flint for Mac https://www.flinto.com/mac POP https://popapp.in/
by @mixiappwchr iOSで開発する上で見ておくべきサービスやツールをまとめてみました。 ほかにもたくさんあると思いますが、基本的なやつを集めました。 アプリ配布 depolygate https://deploygate.com/?locale=ja 旧TestFlightがオワコンのため、今ではDeployGateを使うしかありません! まだTestFlight使ってたの?急げ!終了目前のTestFlightから,今すぐにiOSもDeployGateに移行しよう!移行パターンも紹介するよ。 CI Circle CI https://circleci.com/ iOS対応されアプリもクラウドでCI クラッシュログ Crittercism https://www.crittercism.com/ ユーザービリティテスト Repro https://repro.io/ リモートで
https://creativesdk.adobe.com/ 今まで散々様々なSDKを使ってきましたが、正直感動しました。 こんな簡単に超リッチな画像加工ができるなんて本当にすごいです。 しかも 実装方法が超かんたん。 まずは少しみてください。 一部機能の紹介 画像のフィルター フィルターの種類も豊富で、お手軽にインスタグラムっぽい画像を作れちゃいます 画像の切り抜き 画像の方向変換 文字入力 指定した色だけ色を出したり ほら、やばい 実装方法 swiftで書きますので、objective-cの方は適時読み替えてください。 一応今回のサンプルコードもgithubにアップしておきます。 https://github.com/yamasakitomohiro/AdobeCreativeSample SDKのダウンロード 以下のリンク作からiOS SDKをダウンロードしてください。 https:
『iOSアプリ開発に役立つTips』という Facebook ページをやっておりまして、そこで評判が良かった投稿を 20 個ほど紹介します。(※ Facebook ページの insights にある「クチコミ度」の高いもの) アプリ実行中にコードを修正してそのまま実行中のアプリに反映させる アプリ実行中にコードを修正してそのまま実行中のアプリに反映させることができるXcodeプラグイン。 実機でもシミュレータでも使用可能とのこと。実機での動作検証中に修正して再インストールは時間かかるので、超ありがたいかも。 Injection for Xcode 投稿:2013/2/4 「PCのwebブラウザからiPhoneのカメラロールにアクセスできるようにするアプリ」のしくみ PCのwebブラウザからカメラロールにアクセスできるようにするアプリ。 アプリ側でURLを発行している画面キャプチャがあるので
本日(2015年9月17日)正式公開されたXcode7からは Apple Developer Program に登録しなくても自作iOSアプリを実機にインストールして動かすことができると同僚のiOS技術者に教わったので早速試してみたら本当に出来て感激した。 そのことをつぶやいたらメチャクチャRTされたのでスクリーンショット付きで手順を書いておく。 うおー、1円も払ってないのに本当にXcode7からは実機で動かせた!これ週末楽しみすぎるだろ!「設定 > プロファイル > デベロッパAPP > 自分のAppleID > [自分のID]を信頼」で自作アプリが実機で動きます pic.twitter.com/8g42D5WiyW — 0.1㌧おじさん (@fushiroyama) 2015, 9月 17 僕みたいな普段はAndroid開発をしててiOS開発にも手を出してみたもののシミュレータだけでは
ネイティブ並みの英文が書ける、無料の本格英文チェッカー「Ginger」がiOSとAndroidのキーボードになって登場 日本では、2013年4月末に正式リリースされた無料の本格英文チェッカー「Ginger(ジンジャー)」。リリースを伝えた記事は大反響を呼び、英文ライティングを修得することへのニーズを感じさせました。Gingerの特徴は、そ […] 日本では、2013年4月末に正式リリースされた無料の本格英文チェッカー「Ginger(ジンジャー)」。リリースを伝えた記事は大反響を呼び、英文ライティングを修得することへのニーズを感じさせました。Gingerの特徴は、その特許取得済みの神経言語プログラミング(NLP: Neuro Linguistic Programming )を使ったテキスト解析エンジン。入力中の英文の文脈を読み取りながら、表現などをサジェストしてくれることが最大の強みです。
iOS 8 & iPhone6/6 Plus 開発知見共有会での発表資料です。
「iOS 8」で何が変わる?――新機能をざっくりチェック:アップデート前におさらい(1/2 ページ) AppleのiOSデバイス向け新OS「iOS 8」が、9月17日から配信される。ここでは、iOS 8の新機能を簡単にまとめたので、アップデートをする前に予習しておこう。 iOS 8の具体的な配信開始時間が気になるところだが、17日がどの国の時間なのかをAppleに確認したところ「公表していない」とのこと。例年どおりだと「17日」は米国の太平洋時間がベースになっており、日本時間では18日の深夜に配信されることが予想される。 写真アプリ:写真や動画が検索しやすく 保存した写真や動画を、撮影日、場所、アルバム名から検索できる。近くで撮った写真や1年前の同じ時期に撮った写真などの検索方法も提案してくれる。 「賢いポジションツール」により、撮影後も写真アプリが自動で傾きを補正してトリミングをしてくれ
Appleより販売されるiPhone 6やiPhone 6 PlusのSIMフリーモデルについてのまとめ。おそらく人気は64GBに集中するかと思いますが、となると価格は79800円と89800円。けっこう高額なお買い物となるだけに、SIMフリーの利点が気になるところ。 なお、各キャリア、Apple Store共に明日から予約受付を開始します。しかし、キャリアのキャンペーンなどは未だ発表されていません。これ待ちですかね~ 64: iOS 2014/09/10(水) 22:00:45.80 ID:0vBsSGpk.net SIMフリーモデルの利点おしえてくれ キャリアで買うより高いけど何がいいの? 69: iOS 2014/09/10(水) 22:12:51.72 ID:aai/ECcV.net >>64 MVNOの格安SIM刺してWi-Fi下で運用とか? 72: iOS 2014/09/10
iOSにも画面フラグメントの時代がきました。 特にややこしくしているのが、iPhone6 Plusです。ピクセル比が3倍。 iPhone6 plusのiOSシミュレーターで画面のサイズをデバッグしてみると「414 x 736」になり、3倍すると「1242 x 2208」ですが、公称では「1080 x 1920」です。ということはピクセル比は正確には@2.46とかなのかな・・・。この辺りの仕組みがまだつかめてません。 既存プロジェクトの対応方法 iPhone6/6+のiOSシミュレーターで、既存のiOSプロジェクトを特に何もせずにビルド、実行すると「320 x 568」いわゆるiPhone5/5sサイズを拡大したような形で表示されます。(iPadでiPhoneアプリをx2で実行したような感じ。ただiPad⇔iPhoneほどの解像度の差は低いので、そこまで違和感は感じない。) iPhone6/
先日 Go MemoというiOSアプリをリリースしました。 「あとで行く」ためのアプリ、Go Memoをリリースしました Go Memoは週末4日間くらいで作ってリリースしたアプリなのですが、こうしてスピードを出せたのは便利なライブラリのおかげです。 この記事ではGo Memoで使ったライブラリを紹介しようと思います。 便利なiOSライブラリ AFNetworking 言わずとしれた定番ライブラリ。作者の mattt さんも非常に有名です。サーバーとのHTTP通信はほとんどこれに頼っていて、NSURLSession とか自分で書いてないです。 Go Memoでは foursquare API をたたく所で利用しています。 NSDictionary *params = ...; AFHTTPRequestOperationManager *manager = [AFHTTPRequestOp
自宅の様子を遠隔地から確認するのに遠隔カメラは非常に便利ですが、設定が面倒だったり、カメラ自体が高価だったりと、なかなか導入するのにハードルは高いもの。そんな場合に、iOS端末を遠隔カメラに変身させて、簡単に撮影・クラウドで視聴できる無料アプリ「Manything」が便利です。 Manything | Monitor Anything with Manything https://manything.com/index.html ◆アプリインストール まずは、遠隔カメラにしたいiOS端末に専用アプリをインストールします。App Storeでアプリ「Manything」を検索し、「無料」→「インストール」→「開く」の順にタップ。 Manythingが起動したら、最初にアカウントを作成します。「Register」をタップ。 ManythingはFacebookまたはEメールでアカウントの登録が
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