東京Node学園祭2016で話したブッキングテーブルのやつ
去年の春に「そろそろスーファミのプログラム書いてみてえな」と思い立って スーパーファミコンのプログラムを書きたい - ポルノアニメ ということがあったんですが、あれから約1年半。自分なりの開発環境が固まってきて、簡単なゲームぐらいなら流れ作業的に作れる程度まで圧倒的成長したので、ここで一度、我が家のスーファミ開発環境をまとめて紹介します。 OSとPC 普通のWindows PCでよい。 make 元気よくcygwinをインストールしよう。 Windows 10でUbuntuが動くやつは私の見聞きした情報が正しければ、何の役にも立ちません。 アセンブラ cc65/ca65 というものを使っている。名前を見るとCで書けそうだけど、それは6502(初代ファミコン)用のコードだけで、65816のコードはアセンブリで書く必要がある。つまり実際に使うのはca65の方だけ。 スーファミには、メインCPU
{{$NEXT}} <<このエリアにspace or tabを挟んで追記する>>とのこと (https://github.com/tokuhirom/Minilla/blob/master/lib/Minilla/Release/CheckChanges.pm#L20) なので、 0.01 - Commentsという体裁にしたかったら、 {{$NEXT}} - Commentsと書くだけでよかった。 ref: Not detecting version in Changes file · Issue #59 · tokuhirom/Minilla · GitHub MinillaでNo mention of version '0.02' in changelog file 'Changes' - 鈍足ランナーのIT日記
Automated Testing for League of LegendsFeb 26, 2016Share this on RedditShare this on TwitterShare this on FacebookToggle additional sharing options Hi, I’m Jim ‘Anodoin’ Merrill, and I work on test automation efforts for League of Legends, focused specifically on the in-game experience. I currently serve as the tech captain to the Build Verification System Development (BVS-Dev) team. In large part
「The code garden (an analogy that sucks less)」という面白い記事がありました。 ソフトウェアとは継続的に管理が必要なものであるというアナロジーを庭園管理(ガーデニング)として表しています。 ソフトウェアは主に工場と同様に考えられてしまい、作る事に集中しがちだそうです。 技術者ではない人達にはソフトウェアメンテナンスの大事さがなかなか伝わりにくいそうなので、ピンと来そうなアナロジーを考えてみたのがこの記事だそうです。 ソフトウェアを書いた事がある人ならば、この園芸アナロジーは適切ではないのは解るだろうとも書いてありました。 「橋を作る」などのアナロジーが一般的らしいのですが、それでは「ソフトウェアには終わりが無い」という事を表しにくいので、このアナロジーを考えたそうです。 以下が理由の要約です。 面白かったです。 ただ、日本では一般家庭で大きな庭園
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