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2020年12月23日のブックマーク (5件)

  • Autify と Datadog Browser Test を比べてみた - Qiita

    こんにちは&はじめまして。READYFORのQAエンジニアのあふらっかと申します。 これは READYFOR Advent Calendar 2020 23日目の記事です。 イントロダクション READYFORのシステムは、約9年間開発され続けてきた長寿アプリケーションであったため、エンジニア組織が拡大期に突入し、様々なプロダクト機能開発が並行して行われ始めた2020年始めには、リグレッションテストの工数が大きなボトルネックかつリスクとなり始めていた。。。 そのため、スピーディーな開発に安心安全をもたらすe2eテストの導入は必須要件となっていたのである、、、(壮大な物語の書き出し風) このような背景から、e2eテストを自動化していくにはどのようなサービスやツールがいいのか? ということを社内で色々検討していくうちに、DatadogブラウザテストとAutifyの2つに絞り込まれたので、それぞ

    Autify と Datadog Browser Test を比べてみた - Qiita
    Ehren
    Ehren 2020/12/23
  • 「技術のスペシャリスト」になれないエンジニアのキャリアを考える -

    StartupStockPhotosによるPixabayからの画像 こんにちは。倉内です。 エンジニアになったころは「とにかく手を動かし続けたい」「技術力で勝負したい」という方が多いのですが、実際ある程度働いてみると技術力だけで突破していくのは結構難しいことに気づきます。 尖った技術を武器にいわゆるスペシャリストとして生きていくことができる人はそう多くはなく、paiza利用ユーザー様からも「将来自分はどうすればいいだろうか…」という悩みをいただくことがあります。 エンジニアとしての市場価値を高めるには技術を磨くこと以外に、できることの幅を広げる、サービスやプロダクトの成長にフォーカスする、エンジニア経験を生かして転職する…など他の選択肢もあることを覚えておいてもよいでしょう。 そこで今回は、技術に全振りしないエンジニアのキャリア選択について考えてみたいと思います。 技術力オンリーで生きてい

    「技術のスペシャリスト」になれないエンジニアのキャリアを考える -
  • キャリアのわがままを言える組織をつくる - Unknown Error

    この記事は、Engineering Manager Advent Calendar 2020の23日目の記事す。 組織は個人で成り立っている これまで様々なチームや組織を見てきて、一つたどり着いた結論として、個人を無視してチームや組織を成り立たせることは不可能だということだ。 一人ひとり様々な事情を抱えてそのチームや組織に参画している。 そのプロダクトが好きで気で良くしたいと思っている人もいれば、技術力を高めたいと思ってそのチームでの開発を足がかりにしている人もいれば、お金をもらっているので何でもやりますという人もいる。 チームに色々な人がいるのは当然なことで、目的が何であれ、何かしらの縁があってそのチームに参画している。 個人の事情を全く考えずに、チームや組織という単位で常に意思決定しているようであれば、もしかしたらものごとを単純化しすぎてしまっているかもしれない。 個人のキャリアに寄

    キャリアのわがままを言える組織をつくる - Unknown Error
  • Use 1Password beta or nightly releases | 1Password Support

    Ehren
    Ehren 2020/12/23
  • How to increase CSS-in-JS performance by 175x

    I like the convenience of CSS-in-JS especially being able to co-locate styling and improving ease-of-use when using 3rd party components. But I’m not convinced on a few of things: That hashed classes are a “must have” instead of namespaced ones, and could even be a hindrance when needing to select elements from 3rd party components, marketing, and testing suites.That using logic in your CSS is nec

    How to increase CSS-in-JS performance by 175x
    Ehren
    Ehren 2020/12/23