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2021年7月4日のブックマーク (3件)

  • ZOOM会議に効果音をいれて超楽しくするには|深津 貴之 (fladdict)

    拡張現実(AR)は、音声からはじまる…というのが以前からの持論。そんなわけでZOOMの会議に、効果音をブチ込める環境を作ってみました。 会議中に、Hahahaha!とかOhhhhh…みたいな、アメリカンなアクションやりたい!ファンファーレやドラムロールとか、拍手やブーイング、ズキューンとか鳴らしたいじゃない? ユーザー体験が超変わる!!と思ったのですが、ググってもでてこなかったので環境構築してみました。 環境概要物理機材はなしソフトで解決。バーチャルミキサーを使って、マイクと各種音声アプリのサウンドを合算します。初回設定20分。会議前設定30秒ぐらい。ZOOMには、バーチャルミキサーを擬似マイクとして設定。こうすることで、様々な効果音や音楽、楽器をZOOMに流しこめます。 バーチャルミキサー音の合成には、Loopbackというアプリを使います。このアプリは、複数のオーディオインプット(マイ

    ZOOM会議に効果音をいれて超楽しくするには|深津 貴之 (fladdict)
    Ehren
    Ehren 2021/07/04
  • 生みの親が語る「Python 4.0の可能性は低い」の真意と込められた思い - ZDNet Japan

    印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 「Python 4.0」についてあまり期待してはならない。同人気プログラミング言語の生みの親であるGuido van Rossum氏が、日の目を見ることはおそらくないだろうと述べたからだ。 「Microsoft Reactor」とのインタビューで、van Rossum氏はPythonの未来について、そして同プログラミング言語がバージョン4.0に到達するかどうかについて尋ねられた。 van Rossum氏の回答は、Python 4というアイデアに同氏とPythonのコア開発チームのメンバーはあまり興奮していないというもので、その理由には、「Python 2」から「Python 3」(正式版は2008年にリリース)への移行時に学んだ貴重な教

    生みの親が語る「Python 4.0の可能性は低い」の真意と込められた思い - ZDNet Japan
    Ehren
    Ehren 2021/07/04
  • Cloud Spanner でインターリーブテーブルを高速に取得する

    記事ではインターリーブテーブルを使いこなす、ちょっとしたテクニックを紹介します。 TL;DRCloud Spanner では SELECT AS STRUCT 構文をサブクエリに使うことで、親のテーブルとインターリーブされたテーブルのレコードを一発で高速に取得することができます。更に Cloud SpannerCPU 使用率も抑えることができるので非常に効率的にクエリできます。 はじめにCloud Spanner ではインターリーブと呼ばれる、あるテーブルのレコードの物理的な配置を別のテーブルのレコードの配下に置ける仕組みがあります。この仕組みを使ってテーブル間に親子関係を作ることで、複数のテーブル間に参照整合性制約を持たせたり、パフォーマンスを向上させることができます。 このインターリーブですが、親のテーブルと子のテーブルを両方一辺に取得したいと思ったことはないでしょうか?ユーザ

    Cloud Spanner でインターリーブテーブルを高速に取得する
    Ehren
    Ehren 2021/07/04