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functionalとprogrammingに関するEhrenのブックマーク (8)

  • 「関数型言語」に関するFAQ形式の一般的説明 - Qiita

    前置き: 特定の言語ではなく、関数型言語一般に関する説明です。 ここに書くのが良いのかわかりませんが、それを考える時間ももったいないのでとりあえず書きます。必要が生じたら移転します。 皆様のご要望や自分の気分(?)により随時加筆修正します。 「それは違うんじゃない?」というご指摘はもちろん、初心者の方の素朴な疑問・質問や、「ここがよくわからない」「こういうことも書いてほしい」みたいなコメントも歓迎します。すぐに対応できない場合もあると思いますがすみません。Twitterのesumii宛でも構いませんが、コメントのほうが他の方も見つけやすくて良いと思います。当然ながら(他者に対しても)誹謗中傷等はご遠慮ください。 いただいたコメントはほぼ文に反映していますので、文を読むために、必ずしもコメントを読む必要はありません。もちろん、興味と余裕(?)があればコメントも読んでいただければ非常に有用

    「関数型言語」に関するFAQ形式の一般的説明 - Qiita
  • 関数型言語でのデザイン手法

    Takashi Miyamoto @tmiya_ オブジェクト指向はOOPの他にOOA,OODなど上流工程向けの方法論があるのだが、関数型言語についてもFPの他にFA,FDがあるのだろうか?誰か適切な論文/教科書とか知りませんか? 2010-05-30 09:26:38 Ikegami Daisuke @ikegami__ 探してみます。でも強い型付けか、弱い型付けかで、まるっきり異なるでしょう RT @tmiya_: オブジェクト指向はOOPの他にOOA,OODなど上流工程向けの方法論があるのだが、関数型言語についてもFPの他にFA,FDがあるのだろうか?誰か適切な論文/教科書とか知りませんか? 2010-05-30 09:30:40 Ikegami Daisuke @ikegami__ @tmiya_ 個人的な感想ですが、強い型付けのプログラミング言語で開発を行う場合、実装の前に、全体

    関数型言語でのデザイン手法
  • FP (programming language) - Wikipedia

    FP (for functional programming)[2] is a programming language created by John Backus to support the function-level programming[2] paradigm. It allows building programs from a set of generally useful language primitives and avoiding named variables (a style also called tacit programming or "point free"). It was heavily influenced by APL developed by Kenneth E. Iverson in the early 1960s.[3] The FP l

  • 純粋関数型言語Concurrent Clean

    純粋遅延関数型言語Concurrent Clean (Pure and lazy functional language : Concurrent Clean) 〜 The most functional language 〜 Concurrent Cleanは、オランダのネイメーヘン大学で開発している、純粋な関数型言語です。 メジャーな関数型言語としては、Lisp、Scheme、ML、Haskell等がありますが、それらに決して劣ることのない環境と言語仕様を持つ言語です。効率性・開発環境・言語仕様どれも最高位ではないかと思うくらいです。言語仕様的には、この中では、Haskellに一番似ているとされています(沿革的にはMirandaと言われる純粋関数型言語の中間言語から出発していますので、Mirandaに似ていると言う方が正確でしょうが)。 ここでは、著作者たるPlasmeijer教授

  • http://www.jmuk.org/diary/index.php/2008/01/25/2/

  • How to Design Programs

    How to Design Programs An Introduction to Computing and Programming Matthias Felleisen Robert Bruce Findler Matthew Flatt Shriram Krishnamurthi The MIT Press Cambridge, Massachusetts London, England Copyright © 2001 Massachusetts Institute of Technology Illustrations © 2000 Torrey Butzer All rights reserved. No part of this book may be reproduced in any form by any electronic or mechanical means (

  • foldr と foldl の違い - 言語ゲーム

    こないだの属性文法の記事では沢山 foldr が出てきます。foldr や foldl は関数型言語におけるループ構文です。私のようなにわか関数信者は嬉しがってつい再帰を使ってしまいますが、再帰のようなパターンを良しとしない物の Haskell プログラマは fold を使います(多分)。ただ、foldr や foldl というネーミングは、文章が左から右へ流れると信じて疑わない欧米帝国主義の醜悪な悪習と言わないまでも、再帰についての重要な違いを軽視しているような印象を受けます。これらの関数は、当は全然対称じゃないのです。というわけで調べてみます。 さて、足し算はどっちに結合しても良いので、1 + 2 + 3 + 4は次のように書けます。 foldr (+) 4 [1, 2, 3] -- 1 + (2 + (3 + 4)) == 10 foldl (+) 1 [2, 3, 4] --

    foldr と foldl の違い - 言語ゲーム
  • 第14回 関数脳のつくり方 Second Season ~モナドで悟りをひらく~

    大手SIベンダにてSEやPMやアーキテクトとして勤務したのち,株式会社豆蔵を経て,現在は合同会社シンプルアーキテクト代表社員であり,株式会社匠Business Placeのチーフコンサルタント。主に超上流のプロセスである要求開発やオブジェクト指向,アジャイル開発のコンサルタントとして活躍中。開発の現場にこだわり,開発の現場を少しでもよくしたいと日夜奮闘している。要求開発アライアンス執行委員。著書に『オブジェクト脳のつくり方』や『eXtreme Programming実践レポート』(ともに翔泳社発行。後者は共著)などがある。 Javaなど,オブジェクト指向や手続き型のプログラミングの経験はあるけれど,関数型のプログラミングは初めてという皆様のための,そして筆者自身のための「関数脳のつくり方」シリーズのSecond Season(First Seasonはこちら)。今回は「モナド」を取り上げま

    第14回 関数脳のつくり方 Second Season ~モナドで悟りをひらく~
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