あげておきます。Keynoteをpdfで吐いてみた。 Tsukuba from syou6162 Tsukuba.pdf まあ、この辺とレイヤーで重ねていくってことですね。
今回は"つくば"でやってきました。国外からこられた皆さんは遠いところまでお疲れ様でした。 お昼兼Hackathon 夜のHackathonはちょっとむりぽ!ということでお昼にやりました。Tsukuba.R#1でid:hogelog先生がやっていた処理系を眺めていくのの続きっぽいことをやったりとか、vimperatorのキーバインドとかの話をしていたら、開始時間ぎりぎりになったりしてましたwww。 id:reposeの発表 「「やる夫で学ぶSVM with R」」ということで線形分離できるものをやってみようという発表でした。やるおは結構面白しろかった。数式はもうちょい減らしても説明できるかもなーとは思ったかなw。@kisさんがjavaでSVMをやられたりされていたので、発表に間に合わなかったのが残念でした。あとで聞いたところによると、制約条件があるから最急降下法だとだめらしいのでそんなに単純
Agenda データ構造 たくさんある>< ベクトル Rの格言 いろんなベクトルの作り方 規則的データの生成 同じデータを繰り返す ベクトルへのアクセスの方法 アクセス方法にもいろいろある まだまだあるよ、アクセス方法 行列 埋めていく順番 すでにあるベクトルを束ねる cbind rbind 行列へのアクセス方法 行列の基本演算 積がやっかい 積を求めたいときは「%*%」を使うべし 逆行列を求める ちなみに 行列式 固有値 配列 リスト 例 ちなみに unlistのtips リストへのアクセス リストは結構難しい>< 例 リストの要素には名前を付けることができる Rでlistがどのように使われているか データフレーム 例 データフレームを作る データフレームに列を追加と削除 データフレームに行を追加 因子型 irisのデータでやってみる irisデータ 層別にSepal.Lengthの長さ
当日の朝まで資料を作ったりとか、名刺刷ったりとか、リハーサルしたりでどたばたしてたんですが、なんとか無事終了することができました。会場の芝浦工大のid:negaton、id:t_yamazaki021さん、id:negatonの研究室の先生、発表してくれた4人、無線LAN環境を提供してくれたid:hayamiz、ust配信のid:Hash、参加してくださった方々ありがとうございました!! 皆さんの発表 id:tor_ozakiが超詳しいレポートを上げてくれているので、僕は感想っぽいことを書いていくよ。 Happy Graphics!([id wakuteka]):Rのグラフィックス関係について。たぶん、Tsukuba.R#2とかでは高水準関数とか低水準関数とかの付近もまとめてくれると思うので期待!! A history of the "R"(@misho) ちょ、自重www。@mishoク
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