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functional_programmingとbookに関するHashのブックマーク (2)

  • 書籍編集局ブログ|Ohmsha

    2月15日(木)に開催された「Developers Summit 2018(デブサミ)」(主催:翔泳社)にて「ITエンジニアに読んでほしい! 技術書・ビジネス書大賞2018」のプレゼン大会と投票が行われ、大関真之先生の著書『機械学習入門 ボルツマン機械学習から深層学習まで』がみごと技術書部門の大賞の栄冠に輝きました! プレゼン大会では大関先生自ら書に関する熱い熱い思いを披露していただました。このプレゼンによって「読んでみたい!」「数式が苦手だけどこのなら読める!」と惹きつけられるオーディエンスが続出!みごと大賞に選ばれることとなりました。ブラボー! 書は、おとぎ話の白雪姫に登場するお妃様と鏡の関係をなぞらえ、その問答により「機械学習とは何か」「何ができるのか」を楽しいストーリーと可愛らしくしかも的確なイラスト、そして数式をまったく用いることなく解説している画期的な内容です。 登場する

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  • Functional languages の起源 -- 2013-01-31 - ぱたヘネ

    An Introduction to Functional Programming Through Lambda Calculusを読んでいたら、最初の章に functional language の歴史が書かれていたので、簡単にまとめて見ました。 Propositional calculus Propositional calculus Systemで「命題計算系」です。19世紀中頃に、ハミルトン、ドモルガン、ブール達によって、形式化されました。基的な値としてtrue、falseを使い、基的な演算子として、and、or、notを使います。Propositional calculusによって、任意の式(expression)が、原理(theorem)(常に真)かどうかを証明(prove)できます。常に真である基的な式である公理(axioms)から開始し、公理と既知の原理に推論規則(r

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    Hash
    Hash 2013/02/01
    チューリングマシン/再帰/λ計算 が出てきたのは1936年だけどベースになるお話は19世紀からあったよ的な. おもしろい
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