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webとbrandingに関するHeavyFeatherのブックマーク (16)

  • 本店と楽天を使い分け、ブランディングを強化 (1/2)

    2007年、革小物販売『Cカンパニー』の店主・佐藤明美さんは、楽天市場に再出店してみて、改めて、店(独自ドメイン)との違いを実感した。 「楽天市場は、広告費をかければ必ず結果がついてきます。これはつまり、お客さまに呼び込みをかける“攻め”の姿勢がなければ売り上げは見込めないということです。一方、店の方は、お客さまがキーワードを検索して来店するのを“待つ”ことが多いです。SEO対策を万全にしたら、あとは、広告費のかけどころはあまりないんですよね」 そこで佐藤さんは、両者それぞれの特性を生かした販促を考えていった。すなわち、楽天市場では広告に力を入れて新規顧客を開拓し、店では、新商品を発売する、イベントを開催するなどのタイミングでメルマガを発行し、リピーター客へのサービスに努めたのだ。 楽天市場は、広告をフルに活用して集客アップ 楽天市場では、ECコンサルタントと相談しながら、粗利の10

    本店と楽天を使い分け、ブランディングを強化 (1/2)
  • なぜブログを書くべきなのか

    「なぜブログを書くべきなのか、ブログを書くとどのような良いことがあるのか」という問いに対してはさまざまな答えがあると思います。 今思いついたものだけでも ちょっとうろ覚えになっていることをブログにまとめることで、思考が整理できる 仕事につながる、自分をプレゼンするツールになる WordPress や MovableType 等の勉強になる 書く習慣をつけることで、文章がうまくなってくる などでしょうか。 アフィリエイトバナーを貼っているのであれば、ちょっとしたお小遣い稼ぎにもなるかもしれません。 しかし、この記事は元々「Web業界への就職を目指す」Webスクールの授業の時に話した内容をそのままテキストに起こし、一部追記したものですので、基的に「仕事につながる、自分をプレゼンするツールになる」という部分に焦点をあてています。 建築家「フランク・ロイド・ライト」が仕事を得るためにやったこと

    なぜブログを書くべきなのか
  • Webサイト価値ランキング | ウェブサイト価値ランキング | ブランド戦略通信│トライベック・ブランド戦略研究所

    下表は、Webサイト価値ランキングである。 最も高かったのは全日空輸でWebサイトの価値は1,079億円あった。2位はパナソニックで883億円、3位はトヨタ自動車で723億円、4位はNTTドコモで603億円、5位はホンダで570億円と続く。 上位には運輸・レジャー、電子・電機、自動車・バイク、情報・通信、などの業界が並ぶ。 ※調査内容の詳細はこちら ※2010年のランキング結果はこちら (注)単位は百万円。Webサイト価値=売上価値+情報価値(=閲覧価値+行動価値) 順位企業名・ブランド名Webサイト価値売上価値情報価値閲覧価値行動価値

    Webサイト価値ランキング | ウェブサイト価値ランキング | ブランド戦略通信│トライベック・ブランド戦略研究所
  • ブランド社員が事業を牽引する時代に @ Wordyweb

  • The 10 Best Corporate Blogs in the World | Social Media Today

    My reaction to most company blogs: “Blah, Blah and Double Blah!” I recently taught a class on corporate blogging at the amazing social media marketing graduate program at Rutgers University.  In my research for the class, I pored through hundreds of websites looking for examples of the best company blogs in the world. Amid the coal pile that is the state of corporate blogging today, I did manage t

  • モバイルサイトの価値調査、首位の日本マクドナルドは137億円 - WirelessWire News

  • www.さとなお.com(さなメモ): セルフ・ブランディングの時代

    先週末に「iPad」が発売されたが、それを使った素晴らしいマジックをやっている動画がある。「iPad magic」 これ、やっているのは、実は会社の後輩くん。見て気づいた。 面白いことやってるなぁ。発売に合わせたタイミングも素晴らしい。まだ誰もやってないことを先にやるのがイイ。昨日はまだ2万回弱だったのに、今朝見たらすでに9万回も再生されているし、海外からのコメントも多い。言葉がわからなくても楽しめるしね。 彼、内田伸哉くんは、数年前、確かあれは誰かの結婚式だったと思うが、「スケッチブックからボーリングボールを出す」というマジックをやった。素晴らしいマジックだった。あんな重いボール、どうやって仕込んでいるんだ? そのころ彼はまだ入社数年だったが、数百人いる若手の中でもすぐに名前と顔が一致した。芸は身を助く。一芸持ってるって強いよなぁ。手が長くてマジシャン向きの体型。しゃべりもうまい。 しゃ

  • ギルトのECサイトがすごい - Noizy Log

    web | 16:51 | 昨日ガイアの夜明けをぼけーっと見ていたんですよ、「へー、西友の低価格ジーンズですかー、すごいねー。で、粗利はどれくらいなのよ。ていうか、そんなんで当に大丈夫なのかな」とか思いつつ、番組はギルトの話題に移ったわけなんです。ギルトというのは、アメリカの会員制の高級ブランド通販サイトで、僕にはあんまり馴染みのない、セレブ御用達らしいブランド商品が、最大70%という破格の値段で購入できるとあって、そこら辺の方々には話題になっているらしいです。僕は全然知りませんでしたが。で、その日版が今年の3月にできたとのことで、なんか派手なパーティとかやったらしいですが、そんなことはどうでもいいです。面白いのはギルトの創設者のアレクシスとアレキサンドラという、2人の金髪美女。コチラの記事によると1人はe-Bayの設立メンバーで、もう1人はブルガリとルイヴィトンで実績を積んだ人物らし

  • 「実名・勤務先明記」へ » 経済学101

    IBMのソーシャル・コンピューティングのガイドラインに関する記事から。 ブログ利用「実名・勤務先明記」を奨励 日IBM 特に注目されているのは以下の部分だ。 「IBMでの業務に関連してブログ活動をする際には、実名を使い、身元を明らかにし、あなたがIBMに勤務していることを明示するように奨励します」 「一人称で語りましょう。自分自身の意見で、その個性を前面に打ち出し、思っていることを語りましょう」 実名・勤務先の公表を控える人が多い日では異例の試みと言える(参考:アメリカは実名志向か)。しかし、このガイドラインは時代の流れに適ったものだ。 実名の利用を奨励することの利点は二つある。一つは、質の高い人材を惹きつけることだ。ネットは個人が自分の名前で活動する=レピュテーションを築くのを容易にした。狭いサークルの中で活動しているのであれば従来型の人脈作りで十分だろうが、多くの職業は自分とは

  • 2009年の優れたデザイン刷新--主要サイト5選

    ウェブサイトに新しくペンキを一塗りすると、大きな効果が得られることがある。2009年に見られた主要サイトのデザイン刷新は、革命というよりもむしろ進展だったが、傑出したものがいくつかあった。注目すべき5つの刷新(順不同)といくつかの選外佳作を以下に紹介する。 1. Twitter(ホームページ) 核となるデザインについて言えば、Twitter自体は2009年にそれほど変化しなかった。しかし、Twitterは7月末、新しいホームページを公開した。そう、ユーザーがまだログインしていないときに表示される、あのページだ。 Twitterは同サービスの説明を試みる代わりに、単純に実物を見せることにした。これには、ページの上部に大きな検索ボックスを配置することや、分単位や日単位、月単位でソートされる最新トレンドおよびキーワードを表示することが含まれる。 2. 「Facebook Lite」 Facebo

    2009年の優れたデザイン刷新--主要サイト5選
  • もしかしてブランディングサイトがなかなか海外ほど盛り上がらないのは、: mediologic.com/weblog

    日、『勝てる広告営業』にも登場している、代理店時代の妹分の結婚式があり、当然業界関係者もいて、W+Kの営業の人とか、enigmoの社長の片方とか、某制作会社の人と話をした。 で、オンラインブランディングが盛り上がらない理由として、enigmo社長との話の中では「シカケよう、という企画が少ないのかな」とか、W+Kの人と制作会社のPの人と話をしている中では「オンラインブランディングはまだまだチャンスがあるんだけど、どうも考え方がまだまだ切り替わらないとか、テレビがCPA的なCMになっちゃってて、WEB的なやり方がTVCM世界に来ちゃってるよね〜」という話題になった。 ふとこれらの会話をしていて思ったのが、 1)結局ブランディングサイトが盛り上がってないのは、TVCMとかバナー広告の「ランディングページ/デスティネーション」として“ブランディングサイト”がポジショニングされている。 2)ショッ

  • 透明性の低いコミュニケーション | smashmedia

    ごめんなさい。smashmediaのブログは削除されました。 10年に渡り、あちらこちらに書き連ねてきましたが、ご愛読いただきほんとうにありがとうございました。またリンクしてくださった方にも、心からお礼申し上げます。 以下、少し駄文を書きます。 ブログには「パーマリンク」という基的な考え方があり、すべての発言や記事は半永久的に固定されたURLによって公開され、未来におけるアクセス権(閲覧可能性)を担保するという、じつに素敵なコンセプトなのですが、一方で古い情報が永遠に残り続けてしまうという弊害も生んでいます。 ブログというものが「ストック」であるならば、そこに書かれた内容に対して、書き手であるブログ運営者は責任をもつべきで、自らの考え方が変われば内容を更新し、状況や情報が変われば現在にあわせて修正すべきです。 でも現実問題として、そこまでさかのぼって更新や修正をできるほうが稀で、結果とし

    HeavyFeather
    HeavyFeather 2009/09/19
    企業組織の在り方について。企業母体が大きくなるほど動きは遅くなりがちなので、連携について見習うべき部分は多い。
  • ソーシャルメディアマーケティングの本質|イケダノリユキのCommunitainment Blog

    We’re getting things ready Loading your experience… This won’t take long.

  • 再訪問したい企業サイト1位は「キユーピー」、レシピが充実した食品メーカーが強さを発揮

    ブランド戦略研究所は6月に、日の有力企業258社のウェブサイトの再訪問意向について調査を行い、19500人から有効回答を得た。再訪したいサイトランキングの上位20社は以下のとおり(カッコ内の数字は再訪問意向率)。 1位  キユーピー(85.2%) 2位  東京ディズニーリゾート(84.0%) 3位  味の素(83.2%) 4位  ユニクロ(83.1%) 5位  マクドナルド(83.0%) 6位  キリンビール(82.9%) 7位  アサヒビール(82.8%) 8位  モスバーガー(81.7%) 9位  キッコーマン(81.0%) 10位  サントリー(80.6%) 11位  サッポロビール(80.3%) 12位  全日空(ANA)(80.1%) 12位  日清品(80.1%) 14位  花王(79.5%) 15位  郵便局(79.2%) 16位  ネスレ(78.8%) 17位  カ

    再訪問したい企業サイト1位は「キユーピー」、レシピが充実した食品メーカーが強さを発揮
  • ブランド広告が衰弱する理由 | WIRED VISION

    ブランド広告が衰弱する理由 2009年7月21日 (これまでの 歌田明弘の「ネットと広告経済の行方」はこちら) TBSが視聴率低迷で苦しんでいるようだ。7月7日の朝日新聞によれば、今年4~6月のTBSの関東地区の平均視聴率は、ゴールデンタイム(午後7時~10時)9.8%、プライムタイム(同7時~11時)9.9%、全日(午前6時~翌午前0時)6.4%で、NHKと在京キー局の中で3帯とも5位という初めての事態だという。番組改編が裏目に出て、夕方のニュース番組を1時間遅らせて8時近くまでにしたり、昼の情報番組を4時間枠にしたことなどが成功していないようで、今月、急遽、異例の番組改編をし、中高年を意識したものにするそうだ。 その一方、BSは視聴率が上がっているらしい。 7月8日の読売新聞朝刊によれば、ゴールデンタイムの視聴率が急上昇しているという。これは野球中継の影響だそうだが、BSチューナーの

    HeavyFeather
    HeavyFeather 2009/07/22
    流通の力が強くなっている
  • 「ホームページは店舗だ」――マクドナルドが5年半ぶりのHP刷新に込めた思い

    マクドナルドが5年半ぶりにホームページを刷新した。LPOを採用してコンテンツを動的に表示したり、時間に応じてWebサイトに変化させたりするなど、「Webサイトも店舗の1つ」というコンセプトに基づき、“ユーザーの楽しさ”を演出する。そこには、支持を集める企業サイトの要素がちりばめられている。 企業のホームページは、その企業の活動や理念を映し出す鏡だ。更新頻度を上げ、鮮度の高い情報をユーザーに出し続けることで、閲覧数は増え、顧客の囲い込みにつなげることができる。 日マクドナルドのホームページは、月間5000万ページビュー(PV)を稼ぎ出す一大サイトだ。日ブランド戦略研究所が調べた「再訪したい企業Webサイト」で第3位にランクインするなど、顧客からの支持も厚い。 そんな中、同社は新たな機能やコンテンツを取り入れ、5年半ぶりにホームページを刷新した。「PVの増加も考えたが、それ以上にマクド

    「ホームページは店舗だ」――マクドナルドが5年半ぶりのHP刷新に込めた思い
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