音楽を聴く際、私はボーカルを優先して聴くタイプ。歌詞の意味と、その言葉をメロディのどの音に割り振って歌うかを覚える。相対音感はあると思うけど絶対音感はないので、伴奏がないとどのキーで歌えばいいかわからなくなる。 一方、エレキギターをやっていた夫は歌より楽器の音を聞き分けるタイプ。歌詞はいい加減にしか覚えないのに、楽器の音はそれぞれ拾って口ずさめる。耳コピー出来るらしい。 例えば5人グループの演奏なら、5種類の音を同時に聞き分けることになる。モーツアルトか? 聖徳太子か? オーケストラの指揮者までは行かなくても、楽器のできる人ってある意味で天才だ。 音楽の素養のない私が、洋楽やGSの曲でベースの音を聴くよう勧められた。ベースギターの音は、大抵は低めで地味だ。和食の出汁のように目立たないところで味の基盤を作っているイメージ。 でも低音って聞こえにくい。加齢のせいか? 低音難聴か? 初めはまった
今年最初の文化堂チェックで見つけたお宝がコレです。 ずんだあんバター 398円→ 279円(税抜) 以前にテレビでも取り上げられた人気商品で、あの萩の月を販売している菓匠三全が運営するずんだスイーツ専門店「ずんだ茶寮」が監修した本格派。 定価 480円 (税抜)だから、文化堂の通常販売価格でもお得なのに、さらにお値引きに。まさに宝さがし。 こだわりの風味豊かな枝豆から作ったずんだペーストとバターの絶品スプレッド。 原材料:砂糖(国内製造)、枝豆(大豆を含む)、いんげん豆、バター、もち粉加工品、寒天、食塩/クチナシ色素、増粘多糖類 ずんだの粒がしっかり残っていて風味もちゃんとある。なんちゃってじゃない、ずんだあん。 そのまま食べてもめちゃくちゃ美味しいけど、せっかくだから、お餅にのせてみる。うん、間違いないずんだ餅になりました。しかも、ちゃんとしたお店のずんだ餅を食べているみたい。 成城石井
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