■石破茂・自民党幹事長 「なんでこの人が国会議員なんだ」というような人がわらわらいた。世の中には「よい子、悪い子、普通の子」がいて、国会議員にも「いなければならない人、いてもいなくてもいい人、いない方がいい人」の3種類がいる。「何、この人たち」というのがいっぱいいた。 そういう人たちは、あちこちでひそひそ相談していた。「次は何の仕事しようかな」と。国会議員は就職先ではない。たまたま受かったから国会議員になるという人は、いなくていい。定数を減らしましょう。議員歳費だって削りましょう。だけど、それだけでは金が出てこない。自分たちが身を削りながらも、国民にお願いすべきはお願いしないといかんのです。(大阪府堺市での街頭演説で) 関連記事「大臣、おかしなのばっかり」 石破・自民幹事長(12/8)石破氏「未来は一体何をやりたいのか」(12/7)「沖縄での勝利なくして再生なし」 石破・自民幹事長(1
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