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softwareとwindowsとsecurityに関するaki77のブックマーク (12)

  • 定番ソフトが惨敗!ウイルスソフト最強決定戦は意外な結果に | 教えて君.net

    ニコニコ動画で、有名セキュリティソフトを使って実際にマルウェアを検出できるかどうかを実験した動画が話題となっている。対象となっているのは国内外の有料・無料ソフトのほぼ全て。注目の結果は、実に驚くべきものになっているぞ。 この動画の投稿主は、100体のマルウェアに感染した状態のパソコンで、各社セキュリティソフトを使ってスキャンを行い、検出力を比較したとのこと。結果は以下の通りだ。 1位 F-secure internet security 94/100 2位 kaspersky 93/100 3位 a-squared Free 89/100 4位 BitDefender 86/100 5位 ウイルスバスター 85/100 6位 GDATA 84/100 6位 COMODO Internet Security 84/100 8位 Mcafee トータルプロテクション 83/100 9位 Avi

  • ヤバげなファイルは「Sandboxie」の仮想領域で実行せよ :教えて君.net

    ファイル共有ソフトや海外のアップローダでダウンロードした素性の知れない怪しげなソフトは、「仮想化」の技術を使って実行してみよう。仮想化技術の中でも最も手軽な「サンドボックス」を使えば、指定したソフトを実際のパソコンから隔離された仮想環境に置いて、安全な状態で試験的に実行できる。 怪しいファイルを手に入れたらサンドボックスを使って動作を確認してみよう。サンドボックスには複数の種類があるが、中でも代表的なのが「Sandboxie」だ。海外製だが日語表示に対応しており、個人使用に限りフリーで利用できる。強力な有料版も存在するが、基的な機能だけならフリー版でも十分に使える。 Sandboxieの使い方は簡単だ。インストールしたら怪しげな実行ファイルを右クリックし「サンドボックス化して実行」を選ぶだけでいい。ほとんどの場合ソフトが通常通り起動して操作を行える。実行ファイルでない場合も、関連付けら

  • Winnyキャッシュファイルシステムを作りました - デー

    金曜にやたーはてなダイアリーファイルシステムできたよ\(^o^)/ - 2nd lifeを見てファイルシステムが簡単に作れるライブラリがあることを知って、高木浩光@自宅の日記 - ウイルス駆除のためWinnyのCacheフォルダを仮想ドライブ化してはどうかを思い出したので、似たようなWindowsライブラリのDokan を使って作ってみました。 いまのところ、実行手段がテキトウなのとAVG Freeで試したところ少し問題がありましたが、読み取り専用の仮想ドライブとしてウィルススキャンと感染ファイルの削除はできています。 概要 Winny2のcacheフォルダを仮想ドライブとしてマウントします。仮想ドライブからは復号された状態のキャッシュファイル(=元ファイル)へアクセスできます。 基的に読み取り専用ドライブですが、削除だけは可能で、ファイルの削除が実行されると対応するcacheフォルダの

    Winnyキャッシュファイルシステムを作りました - デー
  • Windows用フリーウェア「WinAmulet」を公開します : DSAS開発者の部屋

    ・「イージスガード」公開のお知らせ (2009/10/06) WinAmulet 上位互換の「イージスガード」を個人用フリーソフトとして公開しました。イージスガードに使用制限はありません。今後はぜひこのイージスガードをご利用下さい。 ・WinAmulet 終了のお知らせ(?) (2009/08/13) ■ はじめに 私の PC には個人的なファイルをたくさん保存しているフォルダがあります。その中身は、住所録や思い出のスナップ、メールデータやちょっとした秘密のメモなどさまざまです。 ある時ふと思いました。これらのファイルを読み書きするときに使うプログラムはごく限られています。 普段自分がそれ以外のプログラムを使ってこれらにアクセスすることはありませんし、まして、たとえ Windows のシステムプログラムであっても、自分の意図とは無関係に動いているプログラムからこれらに勝手にアクセスされるの

    Windows用フリーウェア「WinAmulet」を公開します : DSAS開発者の部屋
  • Comodo Firewall @ Wiki

    アップデート情報 リリースノート ( excite翻訳 ) COMODO公式フォーラム ( excite翻訳 ) 2010-05-07 主要な総合セキュリティソフトを評価する Proactive Security Challenge が更新された。テスト項目が 更新され ランキングが混乱していたが、CISはなお100%のスコアを維持している。 2010-04-13 COMODO Internet Security 4.0.141842.828がリリースされた。アップデートはCIS4ユーザーに通知される。このリリースには不完全な翻訳と思われる言語が搭載されておらず、それにより日語も搭載されていない。以前からのアップデートの場合はそのまま日語表示が利用できる。( 以前の日語言語ファイル ) 2010-03-25 COMODO Internet Security 4.0.138377.77

    aki77
    aki77 2008/06/22
    『Comodoが提供する高機能でフリーなパーソナルファイアーウォール。 ユーザー登録なし・広告表示なし・永久的に無料で使用できる。 』
  • MOONGIFT: » Windowsのプロダクトキーリカバリー「RockXP」:オープンソースを毎日紹介

    プロダクトキーやシリアル番号は良く紛失する。紙やシールなのが問題だ。CDケースが邪魔で、どこかにしまってしまったりすると、再インストールする手だてがなくなってしまう。 そこでリカバリーツールを使ってみよう。インストールの手間なく使えるこちらが便利だ。 今回紹介するフリーウェアはRockXP、Windows XPのプロダクトキーをリカバリーするソフトウェアだ。 RockXPはWindowsやOfficeなどのMicrosoft製品のプロダクトキーやシリアル番号を簡単に吸い出してくれる。これをメモしておけば再インストールも簡単にできる。 さらにキーを変更することや、アクティベーションファイルをバックアップしておくこともできる。他にもインターネット接続設定をバックアップすることや、ユーザ一覧とパスワードのハッシュ値を表示する、.NET PassportのID/PWを表示すると言ったこともできる。

    MOONGIFT: » Windowsのプロダクトキーリカバリー「RockXP」:オープンソースを毎日紹介
  • 窓の杜 - 【NEWS】MS、共有PCの状態を再起動のたびに初期化できる「Windows SteadyState」を公開

    Microsoft Corporationは16日、PCを再起動するたびにWindowsのインストールドライブをあらかじめ設定された状態へ巻き戻せる共有PC向けソフト「Windows SteadyState」を公開した。Windows XPに対応するフリーソフトで、現在同社のホームページからダウンロードできる。 「Windows SteadyState」は、ユーザーがPCへ施したソフトのインストールやファイル保存といった変更を、再起動後にもとへ戻せる共有PC向けソフト「Shared Computer Toolkit」の後継版。未使用のパーティションを用意しなくてもインストール可能になって導入の敷居が下がったほか、設定画面も分かりやすくリニューアルされた。学校やネットカフェなどで不特定多数が利用する共有PCの管理に利用できるほか、家庭でも、たとえば子供の予期せぬ操作でPCの環境が壊れるのを防

  • 窓の杜 - 【NEWS】ハードディスク上のデータを痕跡残さず完全消去できる「File Shredder」

    ハードディスク上のファイルを完全に削除できる「File Shredder」v2.0が公開された。Windows NT/2000/XP/Server 2003/Vistaに対応するフリーソフトで、現在作者のホームページからダウンロードできる。 「File Shredder」は、ハードディスクから痕跡を残さずファイルを完全に削除できるソフト。既存のファイルやフォルダといったデータはもちろん、ハードディスク上の空きスペースに残ったデータも完全に消去することが可能。また、エクスプローラ風の画面で直感的にわかりやすく操作できるのが特長。 ファイル削除のアルゴリズムは、グートマン方式のほか、米国国防総省が推奨する方式など5種類が用意されている。データ削除できる対象は、ローカルまたはネットワーク上のハードディスクや、USBメモリなどのリムーバブルディスクとなっている。ただし、空きスペースの消去に関しては

  • ITmedia D PC USER:最強はどれ? 2007年版セキュリティソフト徹底比較(後編) (1/3)

    ※1:シマンテックストア価格、※2:トレンドマイクロオンラインショップ価格/3ライセンス、※3:希望小売価格 記事初出時、NOD32の機能表と一部の内容に「スパイウェア機能を持たない」という記述がありましたが、正しくは「スパイウェア検知機能を搭載」しております。また、CA2007の機能表でrootkitの項目が「×」となっておりましたが、スパイウェア対策機能としてrootkitの検出に対応しております。読者ならびに関係者のみなさまにお詫びするとともに、訂正いたします。 リアルタイム検索時の負荷 もしウイルスがPC上にファイルの形で存在していたとしても、それが実行されたり、あるいはほかのプログラムのデータファイルとして読み込まれ、ぜい弱性を突いて誤動作させるなどのアクションが発生しなければ、ファイルそれ自体に危険はない。病気でいうところの感染と発症のようなものだ。感染者(キャリア)であっても

    ITmedia D PC USER:最強はどれ? 2007年版セキュリティソフト徹底比較(後編) (1/3)
  • 窓の杜 - 【今日のお気に入り】PCで使用中のポートを調べる「Port Viewer」v1.0.1.0

    PCで使用中のポートを調べられるソフト。未知のセキュリティホールなどで、心当たりがないポートへ不審なPCが接続していないかをチェックしたい場合におすすめ。TCPとUDPで接続されたポート番号や、そのポートを使用しているプロセス名、接続相手のアドレス、接続相手のポート番号、ポートの状態などをリスト表示する。さらに、リストのダブルクリックでプロセスごとの詳細情報を表示でき、各プロセスが起動した時刻や実行ファイルのパス、コマンドライン、スレッド数、メモリ使用量などを確認できる。一般にWindowsの“svchost.exe”のように、親プロセスとなる同一のプログラムが起動オプションで異なる子プロセスを指定して起動している場合、Windowsの「タスク マネージャ」などでは親プロセス名しか確認できないことがある。しかしソフトを使えば、プロセス情報の[コマンドライン]を見ることで、起動時に指定され

  • 俺の「パスワード:*****」って何でしたっけ? ― @IT

    俺の「パスワード:*****」って何でしたっけ? ~アプリケーションのパスワード調査編~:ツールを使ってネットワーク管理(5)(1/6 ページ) パスワード再発行ばかりが仕事じゃない 律子さんの会社では、基的に1人1台マシンが支給されているのですが、プロジェクトの都合やリース期間切れなどで、意外と頻繁にマシンの変更が行われます。 そんなこともあってデータの移動は手慣れたものですが、つい忘れてしまうものがあります。パスワードです。 特にメールのパスワードなんかは最初に管理者に渡されたものを設定して(設定さえ管理者に任せっ切りの人もいますが)、それをアプリケーションに記憶させている人がたくさんいます。もちろんそういう人はマシンを移動するときにはパスワードは頭の中からすっかり抜け落ちているのです。一度しか打ち込んでいないので仕方ありませんが、そういう人に限って、なぜか渡されたパスワードが書かれ

    俺の「パスワード:*****」って何でしたっけ? ― @IT
  • 窓の杜 - 【今日のお気に入り】hostsファイルの編集・監視「Hosts File Manager」v1.01

    hostsファイルの編集や切り替え、監視を行うことができるソフト。hostsファイルとはWindowsのシステムファイルの1つで、IPアドレスホスト名の対応を記録しており、DNSサーバーのキャッシュのような役割をもつため、LAN内での名前解決などに使われる。しかし、hostsファイルはフィッシング詐欺に悪用されることがあり、悪意のあるアプリケーションによってhostsファイルが書き換えられると、偽のWebサイトへ誘導されてパスワードなどを盗まれることもある。ソフトは、hostsファイルをGUI上で編集でき、IPアドレスホスト名の対応を修正したり、マウス操作で一時的に無効化することができる。また、複数のhostsファイルを作成して簡単に切り替え可能。さらに常駐して現在のhostsファイルを監視し、ファイルの書き換えを検知すると警告メッセージをポップアップ表示する機能もあるので、ホスト

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