Three Dub Mediaから、ドロップ、ドラッグ、マウスオーバー、ホイール操作などマウスイベントを強化するスクリプトを紹介します。 スクリプトはすべてjQueryのプラグインのため、動作にはjquery.js 1.2.6+ が必要です。 $.event.special.drop ドロップのスタート・操作中・終了のイベントを取得します。ターゲットの判定にはマウスが触れた時・対象物が触れた時・収まった時などを取得します。 要:jquery.event.drag
Three Dub Mediaから、ドロップ、ドラッグ、マウスオーバー、ホイール操作などマウスイベントを強化するスクリプトを紹介します。 スクリプトはすべてjQueryのプラグインのため、動作にはjquery.js 1.2.6+ が必要です。 $.event.special.drop ドロップのスタート・操作中・終了のイベントを取得します。ターゲットの判定にはマウスが触れた時・対象物が触れた時・収まった時などを取得します。 要:jquery.event.drag
※ 画面は公式サイトデモより Webインタフェースの欠点は数多いが、その一つがファイルアップロードに関するものだろう。複数ファイルをアップロードできない、ドラッグアンドドロップは使えないなど様々な不満点が存在する。 一括で複数ファイルをアップロードできる そんなブラウザ上の欠点を補ってくれるのがこのライブラリだ。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはFancyUpload、複数ファイルのアップロードを可能にするライブラリだ。 FancyUploadはJavaScriptやPHPスクリプトそしてFlashなどからなるライブラリ群で、Flashを使って複数ファイルのアップロードを行う。そして非同期的に通信を行うことでアップロードの進捗がとれるようになっている。もちろん進捗の状況連絡はPHP以外(Railsなど)でも行える。 アップロード中 JavaScriptライブラリの一つであるMoo
Seek Attentionは、画面をグレーアウトさせ、注目させたい箇所にハイライトやアニメーション効果を利用して、ユーザーの視線を集めるスクリプトです。 Seek Attention 注目させたい箇所がブラウザの表示領域外の時は、表示領域内に自動でスクロールされます。 オプションでは、グレーアウト箇所の指定(全体・一部)・色・不透明度・フェードのタイミングが調整可能で、ハイライト箇所のアニメーションの有無・領域のpaddingなども設定することができます。 Seek AttentionはjQueryのプラグインのため、動作にはjquery.jsが必要です。
sphere.js (javascript spherical image effect) 画像を球体化するエフェクトライブラリ「sphere.js」。 どんな画像も次のように、球体のなかに映ったようにしてくれるJavaScriptライブラリが登場しました。 ソフトなしに、JSでこういう加工が与えられるのは嬉しい人には嬉しいのかも。 使いどころは難しいかもしれませんが、覚えておけば使うべき局面があるかもしれませんね。 関連エントリ 画像にGoogleMapみたいにズームできる機能をつけるJS「shiftzoom.js」
結構前に作っていたんだけど、IE6, IE7 でも動作する DOM Storage を作ったので、きちんと告知します。 追記 ちなみにサーバーにファイル置くだけで動きます。ユーザーに何かインストールさせる必要はありません。(2008-09-24T11:45:56+09:00) CodeReposにソースを移動しました。(2008-09-24T12:37:24+09:00) Ex DOM Storage dist http://svn.coderepos.org/share/lang/javascript/exdomstorage/tags/0.01/ source http://svn.coderepos.org/share/lang/javascript/exdomstorage sample http://svn.coderepos.org/share/lang/javascript/
JS Coverflow クオリティの高いカバーフロー実装用JS「JS Coverflow」 iTunesにそっくりな感じのクオリティの高いカバーフローを実装できます。 ブラウザによってはちょっと動作が鈍いかも。 カバーフロー風UI実装の際の1つの選択肢として。 関連 iTunesのカバーフロー風UIをJavaScriptで実現「ProtoFlow」 UIがクールでサクサク使えるMacウェブギャラリー風画像ギャラリー「qGallery」
Proto Form フォームのバリデートとAjax送信をスマートに実装できるJSライブラリ「Proto Form」 なかなかいいのは、idの値に、_Req とか _Email とかしておくと勝手にバリデートしてくれる点。 title にエラーメッセージを入れるみたい。 <input type="text" id="name_Req" name="name" title="Required! Please enter your name" /> <input type="text" id="email_Req_Email" name="email" title="Required! Please enter a valid your email address" /> <input type="text" id="telephone_Tel" name="telephone" title=
Green Gecko Designから、divで囲まれたエリアを省スペースに表示し、オリジナル画像を使ったスクロールバーを使用できるスクリプトを紹介します。
JGari.com A magical AJAX-enabled JQuery grid worth looking into jQueryでリッチなグリッドを実装「jqGrid」。 jQueryを使って次のようなグリッドを作れるコンポーネントの紹介がされてました。 グリッドを次のように階層化したり、データの検索機能がついていたりと、なかなか高機能みたいです。 グリッドは多数ありますが、これも便利そう。 jQueryベースということで、jQueryユーザにはやさしいですね。 関連エントリ 手軽に使えるExcel風グリッドUI「Flexigrid for jQuery」 データグリッド実現用JavaScriptライブラリ各種 リッチなExcel風グリッドインタフェースを提供するJavascriptライブラリ「dhtmlxGrid」
MooTools 1.2 Image Protector: dwProtector Image protection is a hot topic on the net these days, and why shouldn't it be? 自サイトの画像の保存をプロテクションする仕組み サイトの画像は、次の方法で保存できますが、それを全部禁止する方法です。 ・右クリック→名前をつけて保存 ・デスクトップにドラッグ&ドロップで保存 ・右クリックで名前をつけて背景を保存 ・背景画像を表示 dwProtect.js をダウンロードして、JavaScriptで以下のように書くだけです。 window.addEvent('domready', function() { var protector = new dwProtector({ image: '/blank.gif', elements:
※ 画像は公式サイトデモより 最近は簡単に使えるグラフライブラリが増えてきた。Flashのものは見た目が奇麗で、画像出力のものも見やすさではひけを取らない。だがこうしたグラフは一度表示したが最後、リロードしないと変化しないものが多かった。 パイチャート そうではない、もっとダイナミックに変化するグラフを描きたい場合はこれを使ってみよう。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはProtoChart、JavaScriptだけで描くグラフライブラリだ。 ProtoChartはCanvasを使って、JavaScriptのみでグラフを生成している。Canvasは本来、IE6には対応していないが、外部ライブラリを読み込むことで描画できるようにしている。これにより対応ブラウザはIE6/7、Firefox2/3、Safariとなっている。またSafariに対応しているとあって、iPhone/iPod
※ 画像は公式サイトデモより 業務システムのみならず、メールや一覧の機能で必要になるのがテーブルを使った一覧機能だ。このとき、比較元になるのがエクセルをはじめとした表計算ソフトウェアだろう。あのレベルのUIをWebベースで再現するのはほぼ不可能とさえ言えそうだ。 ドラッグアンドドロップによるカラムの並べ替えや表示/非表示の切り替えが可能 無理矢理カスタマイズして膨大に工数を増やすのではなく、ライブラリを使って柔軟に、素早く対応しよう。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはFlexigrid、jQueryを使ったテーブル操作ライブラリだ。 Flexigridは既存のテーブルに対して利用できるライブラリで、普通のテーブルをカラムの並べ替えや表示/非表示、幅の変更など優れたUIをもったテーブルに変更してくれる。対応ブラウザはIE6/IE7、Firefox 2、Opera 9.x、Safar
キーワードは「Shift + Space」。コマンドを打つとその語句を含むメニューが現われます。コマンドは半角英数のみで実行可能ですが、それでもなかなかのもの。 組織のマインドマップツールをマインドマイスターにすべき理由 伸びてる産業、会社、事業を紹介しまくるStrainerのニュースレターに登録!! クールなAjaxメニューをつけられる「PodiPodi」 ここをクリックしてもメニューが出てきます。 メニューに設定可能なもの 「Shift + Space」を押した後に下記コマンドに含まれる語句を一字だけ半角英数で入力すると出てきます。 コマンド:Bookmarks あらかじめ設定したサイトへのリンク一覧を表示できます。 コマンド:Creditsあらかじめ登録した内容を表示します。 コマンド:Tell a friend友達にこのサイトをメールで教えてあげることができます。 コマンド:You
&lt;script Language=”javascript” src=”http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2456113&amp;pid=877160106″&gt;&lt;/script&gt;&lt;noscript&gt;&lt;a href=”http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2456113&amp;pid=877160106″ target=”_blank” &gt;&lt;img src=”http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2456113&amp;pid
yodelerというYahoo UI ライブラリベースのUIを開発しているReid Burkeさんが発表したのが、タブ切り替えとスクロールを組み合わせた新しいタブ切り替え表示部品。 切り替えるときにタブの中身の切り替わりがスクロールでなされる、ということなんだけど、見てもらうほうがはやい。 縦スクロール版 / 横スクロール版 切り替えに時間がかかるので日常使いのページには良くない気もするけど、そうでないときにちょっとユーザをびっくりさせることができるかもしれない。 ライブラリはBSDライセンスで、その他の作品とあわせてsvnで公開されている。 via Ajaxian この記事は移転前の古いURLで公開された時のものですブックマークが新旧で分散している場合があります。移転前は現在とは文体が違い「である」調です。(参考)記事の内容が古くて役に立たなくなっている、という場合にはコメントやツイッタ
フラッシュファイルに、バーチャルURLを与えてパーマリンクを作成できるSWFAddressが、メジャーバージョンアップして「SWFAddress 2」になっていました。 SWFAddress 2.0 SWFAddress 2 サンプルページ 2.0での主な変更点は、以下の通りです。 複数のフラッシュとAjaxに対応。 ActionScriptとJavaScriptのイベントに対応。 新機能:SWFAddressEvent クラス。 新機能:SEOを少し。 Flash CS3のサポート。 Flash Player 7のサポート。 SWFObject 2.0のサポート。 新モード:デフォルトで末尾にスラッシュを追加。 新リンク方法:ウインドウとポップアップ。 新方式:ブラウザの履歴の扱い。 トラッカー ファンクション。 クエリのパラメータでスクリプトの構成を設定。 swfaddress.htm
はじめに 今日、 jQuery の作者として有名な John Resig さんが Processing.js という JavaScript のライブラリを公開しました。 John Resig - Processing.js このライブラリを使うと、比較的簡単に以下のようなグラフィックスやアニメーションを書くことができるようになります。 というわけで、公開されたばかりのこのライブラリを簡単な使い方から詳しい使い方までとことん掘り下げてみたいと思います。 Processing.js 概要 まず、 Processing.js とは何かという話をします。 Processing.js とは、ブラウザで Processing というプログラミング言語を実行する JavaScript のライブラリです。 では、 Processing とはどのようなプログラミング言語なのでしょうか。 Processing
inputExは、クライアント側だけでバリデーションや入力補助つきのフォームを作成できるJavascriptライブラリだ。MITライセンスで、Yahoo UI libraryのバージョン2.5.1をベースにしている。 サンプルのページからデモを開くとわかるけれど、 JSON形式の短い記述のみで、きちんとしたフォームが使える。一般的なフォーム、URLやメールアドレス、IPアドレスなど特定のフォーマットに従ったフォーム、グループの制約を持つフォームやカラーピッカー、WISYWIGエディタまで、様々なフォームのための部品が提供されている。 ドキュメントもきちんとしているし、GUIでこのJSONデータを作成するためのフォームビルダも提供されているので、使うための敷居は低いだろう。 サーバ側でフォームを書かないため、このライブラリで作ったフォームは、Javascriptがオフになっていると動かなくな
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