近所の神社で拾ってきた松ぼっくりから松の種をとり、松を育ててみました。そのまま土に植えて育てるのではなく、松ぼっくりを半分土に埋めて、松ぼっくりの傘の隙間に土を埋めこみ、松ぼっくりから松が生えている「松ぼっくりから松」を作りたくてトライしました。
ChatGPTアプリが進化。他のアプリの内容を読み込んで答えてくれます(まだMacOS限定)2024.12.21 23:0014,147 宮城圭介 つながるってとっても便利。 OpenAIの12 Days of OpenAI 11日目にて、ChatGPTとサードパーティ製アプリの「接続」が公開されました。これは今までのChatGPTと付き合い方が一変しそうです。 OpenAIが紹介した動画内でメモ、Notion、Xcodeとサードパーティ製アプリと接続して操作するデモを紹介してくれました。そんなこれからのChatGPTライフが一新されそうな機能を一部ご紹介します。 いつもChatGPTのためにコピペしてない? ChatGPTに指示する時、私たちはどんな時でも参照データをコピー&ペーストして、前提を読み込ませてきました。「でもこの工程ってかなり面倒じゃない…?」そんなユーザー誰しも思ったこと
2022/11/23 追記この記事は好評だったので、大幅に加筆修正し、Voicyでも話してみました。 3000文字以上あるのでVoicyのながら聴きもおすすめです。 「やらなきゃ」駆動から「やりたい」駆動へ切り替える方法をついに見つけたかもしれない久々に手応えを感じる日々が続いている。 最近、鳥井さんのVoicyを聞きまくっている。その影響で他のパーソナリティーさんの配信も気になりはじめ、Voicyを聞きたいがために妻のクッキー作りを手伝うようになった。 そうこうしているうちに自分もVoicyをやりたくなった。表現したいことが頭のなかに溢れ、Twitterやnoteもはかどるようになった。 あきらかに「やらなきゃいけないこと」が減って、「やりたくてやっている」ことが増えた。 つまりこれは、鳥井さんのVoicyのおかげか? と思った。鳥井さんのおかげであることは間違いない。 鳥井さんと配信
(CNN) 小さな銀の護符が、帝政ローマ時代のキリスト教の伝播にまつわる我々の理解を大きく書き換えるかもしれない。専門家がそのような見解を発表している。 長さ3.6センチほどのこの小さな遺物は、独フランクフルト近郊にある紀元3世紀のローマ時代の墓から2018年に見つかった。 発見された時、護符は墓に埋葬された男性の遺骨の上にあった。しかも護符の中には、薄く延ばした銀で出来た小さな巻き物も見つかったが、最近まで研究者らはこの巻き物について検証することが出来ていなかった。 護符は遺骨の顎(あご)の下で見つかった。恐らく聖なる力に守られるように、リボンを通して首にかけていたのだろう。 護符の中に収められた髪の毛ほどの薄さしかない銀の巻き物は、非常に壊れやすく、研究者らが広げようとすればそのまま砕けてしまうだろう。しかし顕微鏡とX線を使って19年に検証したところ、そこに刻まれた文字の存在が明らかに
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.ktv.jp/news/articles/?id=16655 この記事のブコメが余りに酷かったので、はてブのパソコンの大先生方にマイナ保険証(オンライン資格確認)のシステム周りを教えてやろう。 まず、マイナ保険証のシステムがどこに構築されているか、知ってるか?普通にブラウザにURL打ち込んだら、マイナポータルみたいなサイトに行けると思った?残念、何とシステムはNTTのフレッツIPv6閉域網の中にある。なので、IPv4ではそもそもアクセスできないし、IPv6でもフレッツ回線以外からは基本アクセスできない(例えばauひかりは無理)。 ※一応IPv4からVPNでアクセスする方法もあるが、それもベンダーと専用ソフトを契約する必要がある というわけで、クリニックにIPv6オプション付きのフレッツ契約がないところは、ネット回線の契約
「言われてみれば当たり前のことばかり。でも、やっているかというと話は別で、全然できていなかった」。こんな感想が寄せられているのが、書籍『「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか?』(日経BP)。本パートでは同書から抜粋して、職場で起こりがちなコミュニケーションのトラブルと解決策を認知科学の側面から見ていきます。4回目は、今井さんが「コミュニケーションの達人」だと思うビジネスパーソンから聞いた、感情に配慮したコミュニケーションのコツを紹介します。 感情を味方につけるコミュニケーションのコツ 優秀なビジネスパーソンの多くが、「自分は合理的に判断し、決定している」と考えています。 しかし、この連載でもお話ししてきたように、自分の感情にまったく左右されずに、何かを行うことは困難です。私たちが下す決定は、多かれ少なかれ感情の影響を受けているものです。 本当は大事だとわかっていても、イヤだという気
こんにちは、らくからちゃです。 世間では、103万円の壁をどうするかが毎日のようにニュースを騒がせていますが、その陰で確定拠出年金(iDeCo等)の仕組みがコッソリ改悪されようとされようとしていると、一部界隈でホットトピックになっています。 見送ったといったはずなのに不意打ちか!会社からの退職金をもらった時に、10年以内に既にiDeCoを一時金でもらっていた場合、退職所得控除の重複は制限され、会社からの退職金の税負担が一気に増えることも。回避するためには、iDeCoを60歳から5年間の年金でもらうなどの工夫が必要です。 pic.twitter.com/xONGohVL2L — 吉澤大(税理士)「2時間で丸わかりインボイスと消費税の基本を学ぶ」5刷40,000部 (@yomasaru) 2024年12月20日 この文章だけで自分に影響がでるのかは分かりにくいかなと思いましたので、ざっくり素人
フィクション作品ではよく、寄生虫やエイリアンに体を乗っ取られた人物が、前より魅力的になって他人を誘惑する姿が描かれます。 ただ、これが単なる作り話ではないかもしれません。 フィンランド・トゥルク大学(University of Turku)による2022年の研究で、寄生生物のトキソプラズマ(Toxoplasma gondii)に感染した男女は、感染していない人に比べ、「外見が魅力的で健康そうに見える」と評価されることがわかったのです。 トキソプラズマは宿主を魅力的にして他人を惹きつけやすくすることで、感染経路の拡大を狙っているのかもしれません。 研究の詳細は2022年3月25日付で科学雑誌『PeerJ』に掲載されています。 Mind-Altering Parasite May Make Infected People More Attractive, Study Suggests http
本記事では、エンジニアが低レイヤーを学ぶ上で参考になるコンテンツを紹介します。 低レイヤーに詳しくない人はもちろん、大学で情報工学を学んだ人にもおすすめできるコンテンツが盛り沢山です。 随時更新していくので、おすすめコンテンツがあればコメント欄で教えてください。 なぜ学ぶか 低レイヤーの知識を学ぶことで、ソフトウェアが動作する仕組みを深く理解し、パフォーマンス改善やバグの根本原因を特定できる力が身につきます。最新技術をブラックボックスのまま扱うと、さらに新しい技術が出た時に1から学習する必要があるかもしれません。 低レイヤーを学ぶことで技術の本質を理解し、最新技術のキャッチアップを手助けしてくれます。あなたがAIを使ってコードを生成し、貼り付けるだけのコピペ戦士なら、一読の価値があります。 知識の深さが技術の幅を広げ、より本質的な問題解決が可能です。 どんな分野があるのかを一緒に見ていきま
タミヤの東京の拠点として今年リニューアルオープンした「TAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYO」で=東京都港区(三尾郁恵撮影) テレビ朝日でアナウンサーや報道記者を務め、定年退職後、愛してやまないプラモデルのタミヤでの仕事や故郷の活性化という一歩を踏み出した。「毎日がやることだらけです」。プラモデルや故郷への思いは深く、熱い。(聞き手 小川記代子) 11月中旬、静岡市駿河区のツインメッセ静岡で開催されたタミヤフェアで、子供らが模型を走らせるレースの実況を今年もしました。所属する「動く模型愛好会」のイベントで、多くの家族連れが参加してくれました。 《「ああ、コースアウトだ」。本職の実況に会場は盛り上がる。タミヤは静岡市が本社の、世界に知られるプラモデルメーカーだ》 昨年、定年退職し、今年3月からタミヤで「模型史研究顧問」としても働き始めました。彫刻で知られる富山県井波町(現
米OpenAIの12日間にわたる発表イベント「12 Days of OpenAI」が12月20日(現地時間)に完結した。本稿で12の発表を時系列にまとめておく。サム・アルトマンCEOが予告したように、大小とりまぜた発表だった。 1日目(12月5日) 推論AI「o1」と、月額200ドルの新プラン「ChatGPT Pro」の発表。o1は、従来のモデルよりも推論能力が大幅に向上し、複雑な問題を解決できるようになった。o1のシステムカードも発表され、安全性評価、レッドチーミングの知見、安全性の向上などが強調された。(関連記事) 2日目(12月6日) 「Reinforcement Fine-Tuning」(強化学習ファインチューニング研究)プログラムの発表。特定のタスク用に「oシリーズ」モデルを変更できるようにするモデルカスタマイズ方法だ。まずは複雑なタスクを持つ研究者、大学、企業からの応募を募集し
クアルコムは、Armとのチップライセンスをめぐる訴訟で重要な勝利を収めたとロイター通信が報じました。 米デラウェア州の連邦裁判所で行われた陪審員裁判で、クアルコムのプロセッサがArmとのライセンス契約に基づいて適切に使用されていることが認められたそうです。 この判決により、クアルコムはノートPC市場への参入に向けた開発を継続できることになります。特にAIを活用したPCの実現に向けて、競合のNVIDIA、AMD、MediaTekなどと同様にArm系プロセッサの開発を進めていくことが可能になりました。 今回の訴訟は、クアルコムが2021年に14億ドル(約2000億円)で買収したスタートアップ企業Nuviaのライセンス契約をめぐって争われていました。陪審員団は、クアルコムがNuviaの技術を用いて開発したチップについて、自社のArm契約下で適切にライセンスされていると判断しました。 ただし、Nu
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