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rubyとrubykaigiに関するdecobisuのブックマーク (5)

  • RubyKaigi2016参加者向け直前情報 - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? みなさんこんにちは。RubyKaigi 2016 Organizerの一人の高橋征義です。 さて、明日9月8日〜10日の3日間、いよいよRubyKaigi 2016が開催されます。例によって日語のアナウンスを補足するべく(すみません)、RubyKaigi 2016について京都行きの新幹線の中でこれを書いています(が、書ききれなかったのでホテルで追記しています)。 細かい諸注意 RubyKaigi 2016に参加するにあたって、忘れられそうな細かい点について、最後に書くと読み飛ばされそうな気もするので最初に書いておきます。 会場について

    RubyKaigi2016参加者向け直前情報 - Qiita
  • RubyKaigi2014 速報(4) - KeyNote: Coming soon... (Matz) - Akatsuki Hackers Lab | 株式会社アカツキ(Akatsuki Inc.)

    Ruby 3.0について 10年位の期間がかかるかもしれないが、考えてみよう ひとつはConcurrency、ひとつはJIT (LLVM?)、そしてStatic Typing Static typing 20世紀に生まれた言語の多くは、変数に型が無い 最近の言語: Scara, TypeScript, Dart, Goはスクリプト言語っぽい使われ方をされるものでも、静的な方を持っている 悔しいのでRubyでも静的型を考えたい Ruby Issue #9999: Type Annotations Python PEP:3107 に近い考え方 Pythonは型チェックしない。ドキュメント。型チェックするかどうかは処理系に任せる pypy という処理系ではチェックする また、Dartは型チェックしないモードもある 何をモチベーションにして static typing したいのか? パフォーマンス

    RubyKaigi2014 速報(4) - KeyNote: Coming soon... (Matz) - Akatsuki Hackers Lab | 株式会社アカツキ(Akatsuki Inc.)
  • RubyKaigi2014でmod_mrubyやngx_mrubyとその応用について発表して、就職も決まりました - 人間とウェブの未来

    RubyKaigi 2014でmod_mrubyやngx_mrubyとその応用について話してきました。 この写真はhsbtさんに撮っていただいた写真で、その他RubyKaigi中のグレートな写真を沢山撮影されていました。 hsbtさんに感謝します。 RubyKaigi 2014, 18-20 september RubyKaigiは、オブジェクト指向スクリプト言語Rubyの準国際カンファレンスです。 世界中からRubyのコミッターや技術者がRuby発祥の地である日にて一堂に会するイベントです。 2006年からほぼ毎年開催されており、前回のRubyKaigi 2013では公用語に英語を追加するなど、国際カンファレンスとしての場を整え、3日間でのべ1,500名以上の来場者を迎えました。 発表で使用したスライドは以下です。 スライドよく見ると、時間の関係上省いた最後の

    RubyKaigi2014でmod_mrubyやngx_mrubyとその応用について発表して、就職も決まりました - 人間とウェブの未来
  • 公用語に英語、「再起動」したRubyKaigi 2013が東京で開催

    公用語に英語、「再起動」したRubyKaigi 2013が東京で開催:3万5000円の参加費でも内外から580人の参加登録 2013年5月30日から3日間、東京・台場の東京国際交流館で「RubyKaigi 2013」が開催された。RubyKaigiは2006年に第1回が開催されたRubyコミュニティが主催する年次イベントだ。ここ数年の実績では700~1000人の参加者を集める比較的規模の大きなイベントとなっている。ただ、2011年を「最終回」として、いったん終了した経緯がある。ボランティアベースでイベントを回すには規模が大きくなりすぎたことなどが背景にあったという。 1年のブランクを置いて、正式名称を「日Ruby会議」から「RubyKaigi」と改めた上で今年再開した形だ。イベント企画チームは今回のイベント再開を「RubyKaigi第2シーズン」と位置付ける。それまで6000円前後だった

    公用語に英語、「再起動」したRubyKaigi 2013が東京で開催
  • Post by @shyouhei

    表題のようなことを実は2007年のやつの後くらいから思ってて、今年はほとんど確信に近くなっている。Ruby会議2009最終日にうっかり角谷さんの電波(自称)を浴びてしまったせいで、当日は「あー、俺より角谷さんのほうがちゃんと考えてて、でも逃げてないんだなあ」とか思った。思ったが、一日たって冷静に考えてみたら、やっぱ逃げてもいいと思うよ。なので当初考えていたとおりに書くことにする。 (1) おまえらの仕事は品質過剰です。 Ruby会議は世間のカンファレンスの相場から考えると、クオリティに比して参加費が異常に安い。クオリティの高さに関しては素晴らしいとは思うが、それの費用は安すぎだと思う。 なぜRuby会議はあのクオリティで開催できるのか、一回きちんと考察してみるべきだ。俺には参加費の代わりにおまえらのモチベーションを削ぎ落としながら燃料にしてオペレーション回してるようにしか見えない。横から見

    Post by @shyouhei
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