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電子書籍化が本当にもたらすこと
日本での電子出版はどこに進むのか、そして新しいモバイル端末を中心とした新たなマーケットは、何を我... 日本での電子出版はどこに進むのか、そして新しいモバイル端末を中心とした新たなマーケットは、何を我々にもたらしてくれるのか。 電子書籍に関する話題には事欠かない。 大手印刷会社同士がタッグを組んだとか、大手キャリアもいっしょにやるとか、新しい端末が出るとか、相変わらず既存権益を持った人たちが今後も市場を握ろうと躍起になっている様相だ。 特に、新聞社や印刷会社、東芝などのメーカーや、NTTドコモなど通信業者、電通など広告代理店を含む89の企業・団体が参加した「電子出版制作・流通協議会」においては、「日本の出版文化を残す」などと大上段目線で語っているが、ジャーナリストの佐々木俊尚氏はTwitterで「自分たちの既得権益を守りたいだけじゃないのか?」と看破する。 これにはまったく同感だ。これまで出版物として出ていたものが電子化し、自由にやられるなど許すわけがない、という視点以外の何者でもないからだ

