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小1男子死亡にショック…2児の母が息子の「熱中症」経験を漫画化、「先生に知ってほしい」の声 | オトナンサー
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小1男子死亡にショック…2児の母が息子の「熱中症」経験を漫画化、「先生に知ってほしい」の声 | オトナンサー
息子が熱中症になった経験を描いた漫画がSNS上で話題となっています。水族館に行った親子。開館までの待... 息子が熱中症になった経験を描いた漫画がSNS上で話題となっています。水族館に行った親子。開館までの待ち時間に息子を屋外で遊ばせていましたが、入館後、息子が「疲れた」と言い出し…という内容で、「同じようなことが起こった」「子どもの『疲れた』という言葉に気を付けたい」「異変があれば軽く見られない」「学校の先生に知ってもらいたい」などの声が上がっています。作者の女性に聞きました。 熱中症対策考えるきっかけに この漫画を描いたのは、火ノ鹿たもん(ペンネーム)さんです。2009年に漫画家としてデビューしました。現在、信濃毎日新聞社が発行する「MGプレス」で「マツモトデイズ」を連載中(毎週水曜)です。 3月には「ウチのムスコがマザコンになったワケ」(イースト・プレス)を発売。2人のお子さんの母親でもあります。 Q.漫画家としてデビューしたきっかけは。 火ノ鹿さん「漫画は昔から描いていました。漫画と並行

