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40代でイケメンを捨てた玉木宏、2クール連続“裏社会の男”を演じる必然性 | オトナンサー
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40代でイケメンを捨てた玉木宏、2クール連続“裏社会の男”を演じる必然性 | オトナンサー
10月11日、ドラマ「極主夫道」(読売テレビ・日本テレビ系)がスタート。番組冒頭、玉木宏さん演じる龍... 10月11日、ドラマ「極主夫道」(読売テレビ・日本テレビ系)がスタート。番組冒頭、玉木宏さん演じる龍は体中に彫られた入れ墨を誇示するように歩き、大きな傷痕が残る目で視聴者をにらみつけました。龍は極道時代、「不死身の龍」の異名で恐れられた男で、美久(川口春奈さん)との結婚を機に主夫業に専念しているという設定であり、オープニングから視聴者に強烈な印象を与えたのです。 玉木さんは7月28日から9月15日まで放送された「竜の道 二つの顔の復讐者」(関西テレビ・フジテレビ系)でも、復讐(ふくしゅう)のために極道とつながり、悪事を重ねる裏社会の男・矢端竜一を演じました。 つまり、玉木さんは「2クール連続で裏社会の男を演じている」ということ。かつては、2006年の「のだめカンタービレ」(フジテレビ系)、2009年の「ラブシャッフル」(TBS系)、2014年の「きょうは会社休みます。」(日本テレビ系)など

