家登みろく@森の座(旧・萬緑) @miroku_cat 🌹路哲🌹社会を変えるために行動する俳人。マーケティングもする【日本共産党員】。何をいかに詠むかは、どう生きるか。俳句結社「森の座(中村草田男主宰の「萬緑」後継誌)」。いいねは常にポジティブな意味。句材と猫とドジっ子エピソード/JAPAN MENSA/忌野清志郎/ANTIFA youtube.com/channel/UCEPUS…
頑なに事実関係を認めない高市総理。しかし…「秘書の方は、現代ビジネスの記事には、松井氏との接点を認める回答をしています。これは総理、ご存知ですか?」 6月5日の参院予算委員会で、高市早苗総理にそう切り出したのは、共産党の山添拓氏である。 話題となった「現代ビジネスの記事」とは、筆者が今年3月以降、「週刊現代」で継続的に報じてきた現職総理の名を冠した暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」についての一連の記事である。 このサナエトークンの設計者こそが、合同会社NoBorderDAO幹部の松井健氏である。山添氏が言及した「松井氏」とはこの人物だ。 「週刊現代」は、松井氏が昨年の自民党総裁選において高市陣営のために、「小泉進次郎氏のネガティブキャンペーン動画をつくっていた」と周囲に吹聴していたことをいち早く報じた。同時に、松井氏の過去の複数の投資トラブルの存在や、サナエトークンを巡る
人は、誰かを非難することでしか生きることができない。 自分が蔑み、軽蔑、非難の対象になったことがある人ほど誰かを非難したがる。 リアルであろうとネットであろうと、それは変わらない。 これを書いているのが5月であることを考えると、2ヶ月になる。 2026年3月16日、辺野古沖転覆事故が発生した。 当事故で同志社国際高等学校の女子生徒が一人死亡した。 (事故について全く知らない人は辺野古沖転覆事故で調べてほしい) これは事故直前から事故後までの私の日記(ほとんどが書き残していたものである)、そして当事者の私が見て考えたことになる。 同志社国際高等学校三年生の生徒たちへ 当時を思い出し、閲覧することが辛い人はここでやめてほしい。 癒えないであろう傷を広げるような文は書かないように尽力するつもりだ。 私は、世間に伝えなければならない使命感からここに書き残すことにした。 先日、彼女を偲ぶ会が取り行わ
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