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manualとUIに関するgentoのブックマーク (2)

  • ユーザーの知識は低いレベルで停滞する

    学習というのはたいへんな作業なので、ユーザーのやりたいことではない。その結果、彼らはユーザーインタフェースの探索をすることもなく、ほとんどの機能について知らないままだ。 User Expertise Stagnates at Low Levels by Jakob Nielsen on September 28, 2013 日語版2013年11月25日公開 コンピュータシステムを長期間利用しているユーザーでも、知っていて使っているのは利用可能なコマンドや機能のほんの一部だけであることは多い。デザインのユーザビリティが優れていれば、ユーザーはシステムを利用しはじめて間もなく、かなり容易に一連の基機能を理解する。しかし、その後、彼らは伸び悩み、それ以上はたいしてスキルが上がらない。システムを頻繁に使っているユーザーですら、年にわずか1つか2つの新しい知識を身につけられるようになるまでには何

    ユーザーの知識は低いレベルで停滞する
  • 公文書作成におけるカラーユニバーサルデザイン・ガイドラインの策定について

    色は誰にでも同じように見えるものと思われがちですが、色の感じ方が一般と異なる方の中で一番多いいわゆる色弱者(色覚障害、色覚異常などとも呼ばれます。)は、日では男性の20人に1人、女性の500人に1人、日全体では300万人以上いるとされており、また、加齢に伴い、色覚機能が低下する人もあり、高齢化によりその数も増えていくと思われます。 近年、情報の高度化、技術の進展に伴い、見やすさ分かりやすさなどの観点から、刊行物や庁内資料において色による表現が多くなされているところですが、情報を伝達するためには、色による表現は重要である一方で、色の見え方の多様性に着目した「カラーユニバーサルデザイン」の考え方から、情報を確実に伝えるためには、色使い等に配慮した文書作りが必要になっています。 この度、総務局では、職員が紙等で公文書を作成する際の「色の使い方」や「グラフ作りのポイント」などについて、分かりや

    公文書作成におけるカラーユニバーサルデザイン・ガイドラインの策定について
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