第5話のあらすじ 1980〜1990年代というゲーム業界の「青春期」に大奮闘したゲームクリエイターたちの、熱くて、若くて、いきすぎた思い出を田中圭一先生がたずねる『若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜』。 第五回は、80年代のファミコンを代表する傑作RPGの1つ『MOTHER』の生みの親・糸井重里さんをゲストにお迎えしました。 現在「ほぼ日」でさまざまなコンテンツを生み出している糸井さんが、コピーライターとして精力的に活動していた80年代後半、ゲームを作ろうと思い立ったきっかけとはなんだったのか? そして、ゲームを通じて出会った人々と、どんな日々を過ごしたのか……? ボクらの心を熱くした名作ができるまで──田中先生を前に糸井さん自らが明かしたエピソードを、16ページの大ボリュームでお届けします!(編集部)
アーケードゲーム全国大会「闘神祭2017」,20タイトルもの種目で新たな闘神が誕生した大会の模様をフォトレポートでお届け 編集部:T田 カメラマン:大須 晶 12→ 2017年10月21日,22日,タイトー主催のアーケードゲーム全国大会「闘神祭2017 Champions Carnival」の決勝大会が,東京ビッグサイトTFTホールにて開催された。 闘神祭2017は,全国各地で予選大会が実施された「Champions Cup」と,決勝大会の当日エントリーなどで参加者を募った「1Day Match Carnival」(一部タイトルは全国予選を実施)の2つの部門に分けて開催され,実に20タイトルもの種目で新たな闘神が誕生した。本稿では,2日間にわたって激戦が繰り広げられた大会の模様をフォトレポートでお届けしていこう。 Champions Cup 「GUILTY GEAR Xrd REV 2」
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