【ウェブサイト】 http://www.nintendo.co.jp/switch/aab6a/ 【闘会議2018】 http://tokaigi.jp/2018/ 【再生リスト:Nintendo Switch】 https://www.youtube.com/playlist?list=PLPh3p_yYrx0Czy6UCWAg3ZKcCdyt0ztdR 動画に含まれる情報は公開日時点のものです。
開発陣が実力者と対決! 初心者講座も行われた『ソウルキャリバーVI』開発陣VS実力派プレイヤーによる組手@闘会議2018をリポート【闘会議2018】 2018年2月10日~11日、千葉・幕張メッセにて開催された、ゲームファンとゲーム大会の祭典“闘会議2018”。開催2日目のバンダイナムコエンターテインメントブースでは、2018年に発売されるシリーズ最新作『ソウルキャリバーVI』のステージイベントが開催された。イベントには、『ソウルキャリバーVI』のプロデューサー・大久保元博氏や、シリーズ屈指の実力者で本作の開発にも関わっているおおさか氏、デコポン氏らが登壇。『ソウルキャリバーVI』の魅力紹介や、開発陣と実力派プレイヤーによる対決が実施された。本稿では、そんなステージの模様をお届けする。 操作方法から新要素まで解説 この日行われたステージイベントでは、開発陣が『ソウルキャリバーVI』の魅力を
カプコンは、自社が運営するアミューズメント施設“プラサカプコン吉祥寺店”にて、常設のコミュニティスペース“CAPCOM eSPORTS CLUB”を、2018年2月17日に新設すると発表した。初日にはTOPANGAのプロゲーマー、ときど氏とマゴ氏が登場し、開場挨拶が行われるほか、トーナメント大会も実施されるとのこと。 株式会社カプコンは、自社が運営するアミューズメント施設、「プラサカプコン吉祥寺店」において、常設のコミュニティスペースである「CAPCOM eSPORTS CLUB」を2018年2月17日(土)に新設することを発表いたしました。 2018年2月17日(土)に新設となる「CAPCOM eSPORTS CLUB」は、eSPORTSの新規エントリーユーザーの裾野の拡大と従来からのファン層のオフラインでのコミュニティ形成をサポートするため、プラサカプコン吉祥寺店に展開するゲーム体験ス
任天堂の家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」が絶好調だ。6年で1億台を販売した大ヒットゲーム機「Wii」を超える可能性も見えてきた。2年目以降はどう出るか。君島達己社長を直撃した。(週刊ダイヤモンド委嘱記者 村井令二) 「ニンテンドースイッチ」が 大ヒットした理由 ――「ニンテンドースイッチ」は初の年末商戦で、飛ぶように売れましたね。何がよかったと分析していますか。 今回スイッチを発売したのは昨年3月ですから、ホリデーシーズンのような勢いある環境ではなかったわけです。 だから、われわれが思ったものを届けるには、具体的にどういうものを用意して何を連続すれば、受け入れていただけるのかよく考えました。きちんと戦略を考えた上でのスタートだったのです。 ――ソフトの品揃えを意識したということですか。 それはもちろんです。最初に何を出すか、そして次に何を出すか。これは非常に大事なポイントですからね。
カプコンは、一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)の設立を受け、北米を中心に実施していたeスポーツ事業へ国内でも本格的に参入することを発表した。 株式会社カプコンは、一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)の設立を受け、北米を中心に実施していたeスポーツ事業へ国内でも本格的に参入することを決定しましたので、お知らせいたします。 世界のeスポーツ市場は急拡大すると予測されており、リアルなスポーツ競技に匹敵する規模にまで成長する見込みです。また、2022年に中国杭州で開催されるアジア競技大会でeスポーツが公式種目として採用されているほか、2024年にパリにて開催のオリンピックで追加種目となる可能性についてパリ五輪招致委員会が言及しています。このような世界規模でのeスポーツへの関心の高まりを受け、国内ではeスポーツ産業の振興に向けて新たにJeSUが設立されました。 この状況下、カプコンでは
PlayStation 4版『ワンダと巨像』にて謎めいた秘密の部屋が発見された。一連の詳細をKotakuやEurogamerが報じている。この部屋を発見しSNSなどで公開した第一人者は、ハンドルネームPS4Trophies氏。この部屋は原作には存在しておらず、PlayStation 4版の知られざる追加要素が大きく関連している。 2月8日に発売された『ワンダと巨像』は、2005年10月にPlayStation 2向けに発売された作品をリメイクするものだ。主人公ワンダが、少女の魂を取り戻すためには全16体いる巨像を倒すというゲーム内容はそのままに、PlayStation 4向けにグラフィックのフルリメイクをおこなっている。PlayStation 4 Proでは4K解像度でプレイすることも可能だ。 ほかにも美しい場面を写真として残しておけるフォトモードが実装。影や中間色、ハイライトなどのカラー
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