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politicsに関するhengsuのブックマーク (7)

  • 多極化に対応し始めた日本

    2009年9月25日 田中 宇 民主党の鳩山首相が、就任から10日後の9月23日に米オバマ大統領と会談した。たまたまニューヨークでの国連総会に両者が出ていたので、その傍らでホテルで25分会っただけで、鳩山オバマ会談は大した出来事ではないと思う人もいるかもしれない。しかし、鳩山政権は就任前から反米的とみなされる方針や言動を発しており、米政府から悪意あるメッセージを何も受けず、鳩山がすんなりオバマと会談したことは意外感がある。 思い起こせば、先代の麻生首相と安倍首相は、米大統領と会談できるまるでに、就任から半年待たされている(福田は就任2カ月後に会談した)。特に安倍は、米国に対して対米従属の尻尾を思い切り振っていたにもかかわらず、訪米の前に訪中・訪韓せねばならない屈辱を(おそらく米国の差し金で)味わった上、半年たってようやく訪米し、ブッシュ大統領と会談させてもらったものの、晩餐会も開かれず冷た

  • General polymath rules

    hengsu
    hengsu 2009/07/31
    政治的な数学?
  • オバマの問題解決能力 : 犬も歩けば どこかにあたる

    自分の家の鍵を忘れ、鍵を開けようとしていた黒人の教授を逮捕。 手錠をかけた白人の警察官を『愚かな行動をした』stupidと発言し、白人コミュニティーから猛反発を受けたオバマ大統領。 この事件、もうカンカンガクガク米国中、ふたつに割れて大騒ぎでした。 私が初めて、白人と黒人の隔てる壁の深さをみたのは、O・J・シンプソン事の判決の時。 無罪の判決時に、黒人たちは狂喜して喜び、白人コミュニティは茫然としていた。 あまりにもはっきりと別れた二つの表情が今でも忘れられない。 この事件、また、あの時のような、見えざる壁がまた始まるのかと思い憂になっていた。 私は米国の双方の意見をぶつけあう、トークラジオ番組が大好きなのだけれど、もちろん今回もトークラジオの中でも、蜂の巣つついたような大騒ぎ。 収集つかない状態。 どっちがいいともどっちが悪いとも言えない。 警察にしてみれば、あやしい人物が家の鍵を開け

    オバマの問題解決能力 : 犬も歩けば どこかにあたる
    hengsu
    hengsu 2009/07/27
    日本では、そもそも、この決着の仕方があまり報道されてなかったのでは?[素晴らしい]
  • twitterと政治 [ぽりったー(politter)]

    Deprecated: preg_replace(): Passing null to parameter #3 ($subject) of type array|string is deprecated in /home/koe-rhaco-st/rhaco_for_php7.4/network/http/Request.php on line 95 Deprecated: preg_replace(): Passing null to parameter #3 ($subject) of type array|string is deprecated in /home/koe-rhaco-st/rhaco_for_php7.4/network/http/Request.php on line 95 Deprecated: preg_replace(): Passing null to

    hengsu
    hengsu 2009/07/11
    政治家のTwitter投稿を集約表示。頑張れ。
  • 留学生の素朴な疑問 | A Tree at ease

    先日、3週間ほど短期の留学生を預かった。 いろいろ話す機会があり、結構楽しくすごすことが出来た。いつもどおりヨーロッパからの学生だが、短期の場合日語が出来るようにならないので、どうしても英語で話すことが多くなり、いろいろ思ったことを聞いてくるから面白い。いつもは高校生だが、今回は大学院生。 私なりに全てに答えたが、非常に難しかった。また、私は殆ど英語が出来ないので正しく聞き取れているかどうかについては若干問題があるかもしれない。 Under the Sunの皆さんならこれらの問題にどのようにお答えになるだろうか。 1. どうしてみんな制限速度を守らないのか 多少の制限速度違反は、スピードメーターだけを凝視していない以上生ずるのはやむをえないが、この国の場合、明らかに制限速度と異なる速度で運転しているがどうしてなのか。ひょっとして制限速度の表示はマイル表示で、車についている速度計はキロメー

    留学生の素朴な疑問 | A Tree at ease
  • 教育再生会議から学んだこと - H-Yamaguchi.net

    東大大学院の田由紀助教授が、2007年1月29日付朝日新聞の「時流自論」欄で、教育再生会議を批判している。賛否どちらにせよ、この問題に関心はあるが細かいことはよくわからないという方にとっては、いろいろ学ぶことが多いと思う。 私も学んだ。題とまったく関係ないことなんだが。 この人の基的な立場は、次の一節に集約される。 教育についての科学的な検証に従事している者をひとりも含まないメンバーから成る教育再生会議が、インパクト重視でまとめた報告書。その提言が、将来この社会を担うすべての子どもたちの毎日の生活を大きく左右しかねないことに対して、計り知れない危機感を感じる。 読んでそのまんま。「教育についての科学的な検証に従事している」同氏の「危機感」は、将来の子どもたちへの危機感でもあると同時に、自身の「社会的役割」に対する危機感でもあろう。来なら、委員として入っていてもおかしくなかった人なん

    教育再生会議から学んだこと - H-Yamaguchi.net
    hengsu
    hengsu 2007/02/03
    『東大大学院の本田由紀助教授が、2007年1月29日付朝日新聞の「時流自論」欄で、教育再生会議を批判』賛成!
  • グレッグ・パラスト:「選挙不正のレシピ」: 暗いニュースリンク

    英BBCとガーディアン紙を中心に活躍するアメリカ人ジャーナリスト、グレッグ・パラスト氏の最新コラムを以下に全文翻訳して掲載。パラスト氏は2000年米大統領選挙でブッシュ陣営が行った大掛かりな不正行為を英BBC放送チームと共に暴露し、世界的に知られる(アメリカ人から忌み嫌われている)名物調査報道記者である。 2000年と2004年大統領選挙で共和党系草の根組織による大規模な不正が行われていた件は、すでに米国と日以外の海外メディアで報道されているが、『民主主義の主導国家』を自負するアメリカ国民は、一般的に右派も左派も自国の貧相な選挙システムの問題についてはほとんど黙認している感じだ。 しかしそれでも、下院のジョン・コンヤーズ議員や、ブラッド・フリードマンなどの著名ブロガー、各種市民団体の執念深い追求によって米国選挙システムの問題が注目され始めており、少しづつ事態は好転し始めている。(といって

    グレッグ・パラスト:「選挙不正のレシピ」: 暗いニュースリンク
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