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2026年7月18日のブックマーク (2件)

  • AIに「レビューして」はもう古い?「敵対的検証」のすすめ

    この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の152週目の記事です! 3年間連続達成まで残り7週となりました! こんにちは、ログラスの松岡(@little_hand_s)です。 3行まとめ 「レビューして」でも指摘は返ってくる。「敵対的検証して」は課題がある前提で反証を試み、判定と根拠まで返してくるのが違い 敵対的検証はClaude Code公式も推奨するパターン。筆者のClaude Code環境では、一言でサブエージェントによる多視点検証が走った 指摘は鵜呑みにしない。採否を決めるのは人間。この記事自身も敵対的検証を通して書いています 先に謝っておきますが、多少キャッチーすぎるタイトルになっております。すみません!!🙇‍♂️ 「レビューして」は今も有効で、使いどころのあるプロンプトです。この記事で紹介するのは、具体的な根拠を持ってもう一段

    AIに「レビューして」はもう古い?「敵対的検証」のすすめ
    igrep
    igrep 2026/07/18
    adversarial verification
  • 自作エディタで1週間仕事してみたら快適だった - ジンジャー研究室

    ゆるく開発をするためのエディタ Yuru を開発して1週間ほど仕事で使ってみた。 機能 AI エージェント前提の開発(Claude Code と Codex CLI に対応) タスクごとに worktree を作成してセッションを並列実行 リポジトリ横断のセッション一覧からすぐに resume 関連する GitHub PR の状態を表示 コード差分と変更行数の表示 ファイルツリー表示 ファイル検索・文字列検索 ファイル編集 Markdown プレビュー 普通のターミナル 開発動機 AI 前提の開発において、既存エディタがどれも自分にとって直感的じゃなかったから。 リポジトリに worktree をタスクの数だけ作るじゃん? → 左ペイン それぞれエージェントと会話するじゃん? → 中央ペイン 作業によって変更したファイルを一覧で見たいじゃん? → 右ペイン コードの差分も見たくなるじゃん?

    自作エディタで1週間仕事してみたら快適だった - ジンジャー研究室