もうこの記事はメンテしてません 今更の更新ですがこの記事はとっくの昔からもうメンテしてません。(随時更新)とか安易に書くべきじゃないですね... 😰 今新しくvimでHaskellの開発環境をセットアップするんでしたらとりあえずHaskell IDE Engineと適当なLSPクライアント(vim-lspかLanguageClient-neovimあたり)を入れるのがいいんじゃないかと思います。 筆者は現在LanguageClient-neovimでやってます。補完ぐらいしか使えてないけど...。 haskell-vim-nowを使うと早いらしい いろいろいっぺんに入れてくれるらしいです。 が、出しゃばり過ぎてて既存の設定と衝突すること間違いなし1 なので、今回は上記で紹介しているものをひたすれ入れてその時の記録をメモします。 つまり、haskell-vim-nowのinstall.sh

