カブを後輩に譲った話 僕がはてなブログを始めて最初の記事がこれ。当時は大阪に暮らしていたので大阪生活という名前でブログをやっていた。現在は社宅に居るから社宅生活。引っ越したらまた次のブログに引っ越すよ。 ジムに通っていた頃には週4以上で乗っていたけれど、最近忙しくてここ一…
「○○問題」が面白かったので。 間違ってる人に「それ、違いますよ」と指摘してはダメなのか? - takoponsの意味 何かを誤解してる人に対して「それは違うのでは?」と指摘すると、「俺は初心者なんだから大目に見ろ」「俺は普通の一般人なのだから、そんな小難しい話は知らん」「オタクの議論など聞きたくない」と逆に文句を言われてしまう問題 ありがち! 公開する事のリスクと儀礼的無関心 - カナかな団首領の自転車置き場 ブクマコメントより。 takopons 住む世界の違う人々が集うのがネットだが、考えの異なる人とは関わりたくないと思ってる人が自分の思想信条をうっかり書いてしまってトラブルを自ら呼び込んでる問題。 考えの異なる人に関わりたくなければ、考えの異なる人について言及しなければいいんだけど、うっかり言及してしまって、その考えの異なる人に見つかってしまい、関わられてしまう問題。
ミュージシャンであり相撲評論家のデーモン小暮閣下(年齢不詳)が、「言葉を安易に使うこと」について、自身の日記で苦言を呈した。この苦言はブログをやっている人にも向けているもののため、是非見てみると良いかもしれない。 閣下の意見は「感性」というものは人それぞれであり、芸能や芸術の分野での好き嫌いは十人十色であるというもの。自分の感性に合わなかった作品があったとしても、それは誰かの不手際や不心得によってそうなったわけではないという。 だからこそ、心の中で「自分の趣味と違う」と思ったり、内輪でその話をすることは構わないが、「気に入らない」ということを不特定多数にアピールすることは、「作品や作者に対して大変な侮辱であり、了見の狭い者、程度の低い者のすることだ」という。 だが、コンサート等で結構な金額を払った時に「これしかやらないの?」「そんなミスしでかすのかオマエは?」等の「プロにあるまじき内
Ohno blog(2007-06-10) - 2007-06-10 ネット上の暴力 リアルでは許容されない暴力が、ネット上にはある。それを許容する「場」があるからだ。罵倒を芸風とかキャラクターだとして容認するような感覚が、曖昧に共有される「場」。驚くべきことに、ネットの人間関係や人との距離感に敏感な人が、罵倒者の無礼な振る舞いを黙認していたり、人を褒めることの暴力性を懸念する人が、交流している相手が罵倒を吐き散らしていることには寛容だったり、批判を価値観の強要と取るような人が、他人を一方的に貶める言葉を吐く者を擁護したりする(その言葉が自分に向けられたものでなければいいのだろう)。 ほぼ誰かを特定して言ってるすごいほのめかし! できたら、ちゃんと各人の名前を挙げて欲しかったが、絡まれると面倒な相手が含まれているので、ほのめかしにしたというのはわかる。*1 本当に忌むべき暴力とは、実は個々
Latest topics > 匿名で書いておいて自己弁護する人 宣伝。日経LinuxにてLinuxの基礎?を紹介する漫画「シス管系女子」を連載させていただいています。 以下の特設サイトにて、単行本まんがでわかるLinux シス管系女子の試し読みが可能! « Migemoの名前の由来はポケモンだった(20へぇ) Main ニュースからのトラフィック » 匿名で書いておいて自己弁護する人 - Feb 28, 2007 顕名・実名の人の言及に対して匿名の人が「失礼」というのは成立するのか?で紹介されていたやりとりを見て思ったこと。 自分自身がかつて2chとかでやったことを振り返ってみても、今2chで見られるやりとりを見てみても、匿名で物を書いて、その内容にケチを付けられた時、必死になって自己弁護するのも、悪かったと言って素直に謝ってみせるのも、どっちも滑稽だなあ馬鹿馬鹿しいなあと思う。 過ちを
ああ、肝心の問題について、ようやく思い当たった。 こーゆーことだね。 時は西暦 200X 年 11 月某日。 よい子のブロガーの皆さん、こんばんは。今日は、チェーンブログがどうしてイケナイのか、お話しましょう。 さて、皆さんは、【Yahoo!ブログ - 楽しむYahoo!ブログの作り方♪】に、どうして、毎日、『あなたの善意の転載で自殺予告の子供を救って下さい!!』が転載してあるのか、不思議に思ったことはありませんか? それには、深い理由があるのです。 ある日のことです。Yahoo ブログを、あちこち閲覧してたら、どこもかしこも『あなたの善意の転載で自殺予告の子供を救って下さい!!』になっている。おおー、よく浸透したなと感心していたOYAJI氏のトコロに一通のメールが届きました。 いつも楽しく拝見しています。さて、今回は苦言なのですが、どうして、OYAJIさんは、『あなたの善意の転載で自殺予
同人系サイトとは、コミケットでよく見られるファンジン系のサイトのことで、多くの場合、さらに二次的作品(小説、CGなど)を扱っているサイトを表すこのサイトの用語です。同人サイト、ファンサイトなどとも呼ばれています。 同人系サイトでは、その風土がかなり特殊で、一般的なサイトではあまりみかけないローカルルールがよく存在します。今回は、そんな同人系サイトでのローカルルールと、それに対しての私なりの意見を紹介します。 一般の方(○○関係の方)の閲覧を禁止します 同人系は表現が特殊です。そのため、一般の方が見たら気分を害する可能性があります。例えば、 萌えサイト その作品やキャラクターをひたすら愛し、それはもう熱烈に研究したり、自分がいかにその作品やキャラクターを愛しているかなど、こみいった話までしてしまうサイト アンチサイト 萌えサイトとは逆に、その作品やキャラクターを否定する、ファンが見たら卒倒し
いくらローカルルールを掲げていても、それを誰もが守るものではない。 もし親しげに近づいてきた人が、実は陰険なヤツで、あなたのサイトが閉鎖されようが知ったことではないと考えていた場合、「閉鎖しますよ」などという脅しは、全く役に立たないことだろう。 規約です。|月の雫 1.・無断転載、盗作、宣伝、掲示板等にサイトアドレスを載せる事などは 絶対にしないでください。最悪の場合にはここを閉鎖します。 2.オフの私を知る方は反転してあるものは読まないで頂きたいです。 先輩だか友達だか家族だろうと容赦しませんからね? 脅しになるかもしれませんが潰します。 3.許可の無いオフ友は来ないでください。 誰かが教えたってことですよね?勿論。教えた人も来てしまった人も 容赦しません。 4.オフでここのブログ(HP)の話題は絶対に出さないでください。 特に詩の話題だれたら死にます。真面目に容赦しません。 盗作防止に
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