先日開催されたDemo Day Tokyoでもプレゼンをされていた林さんによるWebGLベースのフレームワーク「ALGO.JS」。 Flash時代(もう名前ないけど)のようにスケッチをいろいろ作って、スタディしていく感じは素敵でしたよね、そんなノリで何かの機能を実装するよりWebGLベースのクリエイティブ・コーディングをサポートするフレームワークがこの「ALGO.JS」。 こちらでいろんなサンプルがご覧になります。開発状況はGITHUBにも。 またカヤックさんによるオンラインでFlashのコードかけるwonderflのように、ALGO.JSのコードをオンラインで公開、実行できるプラットフォームも来年4月目処で作られているとのこと。こちらも大変そうだけど楽しみ!ぜひ興味あるひとはトライしてみては!
高校数学がボロボロでも大丈夫です。( もともと個人的にインプットし貯めていたものですが、書きなおして公開します。 地味ですが、派手な動きはこの地味な数式・概念がベースになってきます。 また、メディアアートとは言ったものの、ゲーム制作などにも役立つでしょう。 「ラジアンとは?」「サイン波を描く」「円軌道を描く」「弾幕(2点間の距離系&角度系)」「多角形を描く」「フラクタル」といったテーマです。 また、そのプレイグラウンドとしてp5.js(Processingのjs版)をご紹介します。2014年にリリースされたものでまだマイナーですがCodePenのような海外サイトでは人気が出つつあります。またProcessing公式プロジェクトなので安心感もありますね。ちなみに、Processing.jsとは別プロジェクトです。 ラジアンとは? ・ラジアンは単位 角度についてのもう一つの単位です。 角度とラ
巷では、スマホは「手触り」が重要・・・って話が持ち上がりつつあるが、使い易さと気持ちよさを両方できる人材が不足している。広告Flash業界で培われたインタラクションのノウハウは、だんだんと失伝しつつあり、ビジュアルや動きをちゃんとコーディングできるスマホ系の人材なかなかいない。新しく勉強するパスもほとんどない。 そんなわけでTHE GUILDの社員研修として勉強会をすることに。目標は1年ぐらいでこの程度のモリモリ動くものを作れるようにすること。で、2年目に動きや手触りに、合理性や必然性、使い易さを付加できるとこまでもっていく。 第1回はインタラクティブの根幹となる乱数について。 1: 乱数とは ランダムな値を返す関数、機能。 乱数はインタラクティブ・プログラミングの根源。静的な絵とは根本に異なる、永遠に定着しない絵を作り出す。 インタラクティブなプログラミングでは、知識以上にその応用力が問
ドロネー図 。2年前くらいに Strataの一連のシリーズ を見てからずっとアルゴリズムが気になってたので、ちょっと時間ができた隙に調べてjavascriptで動かしてみた。これであってるかどうかわからないし、Strataはさらにここから3Dになるので全然違うんだけど、なんとなくこういう仕組みだったのかなぁと思えるくらいにはなれたので非常に勉強になった。 非表示にしているけど後ろに敷いている画像はこんな感じです。 1 jsで画像から色を取得する方法とかも知らなかったけどやってみたら案外なんとかなったので良かった。 動かしてから、もしや・・・と思ってググったら、既にD3というライブラリで簡単に実現できる事を見つけてしまった。 Delaunay Triangulation これを使えばたったこれだけでできたみたい。
HTML5でのジェネラティブ・アート[Processing、JavaScript、チュートリアル] (『ジェネラティブ・アート』の未刊の章) 本記事はビー・エヌ・エヌ新社より刊行された「ジェネラティブ・アート」をスケッチするための解説書『ジェネラティブ・アート―Processingによる実践ガイド』の著者であるマット・ピアソン氏がCreativeApplications.Netでのスピンオフ企画として寄稿した原稿の翻訳版となります。「ジェネラティブ・アート」に興味がある方はぜひ本と合わせて御覧ください。 「ジェネラティブ・アート Processingによる実践ガイド」についてはこちらから。 This article is a Japanese translation of Matt Pearson’s Tutorial at CreativeApplications.Net, thanks
動くぞ!きれいだぞ! ヘ(・_・ヘ) とにかく痩せたい、HTMLファイ部のほんだです。 jsdo.it、nakamap、Paberish、HTML5実力テストといった自社運営Webサービスの HTML5エンジニアを担当している者です。 jsdo.it、ユーザー数 5万人突破! 手前味噌ですが、このたび弊社運営のHTML5コード共有コミュニティ「jsdo.it」が、 ユーザー数 5万人を突破しました!(わーい!) 今回の記事では、jsdo.itのユーザー5万人を記念して、 HTML5 Canvas に芸術的な動きを表現しているJavaScriptコード「アートスクリプティング」を特集します! あまり一般的ではないようですが、「アートスクリプティング」という言葉でくくってみました。 Canvasアートスクリプティング特集! 説明不要! 気になったコードは是非のぞいてみてください!
Mozilla の John Resig さんが作った Processing.js をさっそく試してみました.プログラムのネタは今ホッテントリになっている「ほぼ日刊イトイ新聞 - がんばれ森川くんの遺伝子くん」の「群れの知能」に書いてある Boid(birdoid, Bird android)です. Boid は鳥や魚の群れの振る舞いを再現するアルゴリズムで,次の基本的なルールからなります.◆ルール1:近くの鳥たちと飛ぶスピードや方向を合わせようとすること◆ルール2:鳥たちが多くいる方へ向かって飛ぶこと◆ルール3:近くの鳥や物体に近づきすぎたら、ぶつからないように離れることhttp://www.1101.com/morikawa/2001-06-25.html群れの中の各個体をこのような単純なルールに従わせるだけで,一見複雑な動きを簡単にそれらしく再現することができます. 「群れの知能」を
HTML5の目玉機能(?)、canvas要素とJavascriptでいろいろサンプル作成中。画面をマウスクリックでパーティクルが吸着するよ。 追記:ちょっと修正 (19:30) Javascriptのソースはこんな感じ。 [sourcecode language=”javascript”] const NUM = 500; //円の数 const WIDTH = 400; //画面の幅 const HEIGHT = 400; //画面の高さ var speedX = new Array(NUM); //X方向のスピードの配列 var speedY = new Array(NUM); //Y方向のスピードの配列 var locX = new Array(NUM); //円の中心位置のX座標の配列 var locY = new Array(NUM); //円の中心位置のY座標の配列 var r
33WIN VN – Trang Chủ Chính Thức 33win.com 33WIN vận hành dưới sự quản lý và cấp phép của Cagayan Economic Zone Authority (CEZA) tại Philippines. Đây là một trong những cơ quan pháp lý có tiếng trong khu vực Đông Nam Á, chuyên phụ trách cấp phép và kiểm soát các hoạt động giải trí trực tuyến mang tính quốc tế. CHÚNG TÔI LÀ AI? 33WIN là một sân chơi online dạng “full kèo”, chỉ cần đăng ký một tài kh
8月28日、Mac OSの最新版「Snow Leopard (Mac OS X 10.6)」 が発売されました(関連記事)。今回のJavaScriptラボでは、Snow Leopardに付属する「Quartz Composer」を取り上げます。 美しいモーショングラフィックを無料で作れる「Quartz Composer」 「Quartz Composerって何?」「JavaScriptとどんな関係があるの?」という方も多いでしょう。Quartz Composerは、視覚的にプログラムを作成できる開発ツールです。一般的なプログラム開発では難しいコードを書かなければなりませんが、Quartz Composerはいくつかの部品をマウス操作でつなげていくだけで、簡単にプログラムを作成できます。 中でもQuartz Composerが得意とするのは、モーショングラフィックス(映像)の作成です。Qua
Quartz ComposerとはMac OS XのDeveloper Toolsに付属する開発ツールの一つ。フローチャートを作るかのように機能を持ったビジュアル作れるのが特徴です。私がこのツールに出会ったのはMac OS X 10.4が発売された当時で、その時のバージョンは2.0。「取り消し」が出来ないという市販ツールにはあり得ない完成度でしたが、新しい表現の可能性を感じるには十分な機能を持っていました。実際私は、それまでObjective-Cプログラミングで制作していた作品群を、短期間にすべてQuartz Composerで作り直したほどです。その制作過程は、ビジュアルデザインでありながらプログラミングであるという新鮮なものでした。 Mac OS X 10.6のリリースとともに、Quartz Composerのバージョンも4.0になりました。UIのデザインががらっと変わり、様々な機能が
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